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三角関係 [ 誤字は、ごめんなさい ]

2019.03.11 20:47 閲覧回数 1662


私には付き合って1年半の彼氏がいる。 彼は私に優しく私のワガママをある程度聞いてくれる。
一緒にいるだけで嬉しいし楽しくなる。
彼の事が心から好きだった。
そんな彼が最近他の子と遊んでいる所を偶然彼とよく行くお店で見かけてしまった。
最初は”えっ!?”と驚いて”あの子だれなの?”とそこで聞きたかったが、私はそんな率直に聞けるほど肝が座ってなくどちらかと言うとおとなしい方だった。
その事が原因で大学でも元気が無く皆んなに心配させてしまいバイトも1週間休んでいる。
高校からの友達が心配したのか
“最近どうしたの?元気ないね?”
と心配そうにスタンプも付けて連絡をくれた。
私はその友達のミカに事情を話し今喫茶店で話しをしていた。

ミカ「でっ、どうしたの?」
率直に聞いてくる。
ミカはショートヘアの良く似合うボーイッシュな感じの子で身長も170㎝くらいあり服装も清潔感が感じられる。
スタイルも顔も良いせいか男によく間違われて女の子から声をかけられていた。
彼女が大学に入ってからしばらくして女の子に告白されているのを2回程見た事がある。
そしてあらぬ事か私がこの子の彼女と間違われて嫌がらせを受けた事もあった。
結局、誤解と分かってくれて向こうの子も驚きながら平謝りしていた。
今ではそんな事がきっかけで仲良くもしている。
今日は用事があるみたいで残念そうだった。
私「実は私の彼、二股してるかもしれない!?まだ決まった訳じゃないけど!!この前の土曜日知らない子と楽しそうに買い物してるの見ちゃって、私どうしよう?タクミと別れたくないよぉ。」
話すだけでも心配になり涙が溢れそうになる。
ミカ「なんだぁ、そんな事かぁw🎶どうせ兄弟とかじゃないの?ほらっ、妹とか?チカは気にしすぎだよw🎶」
あきれた様に笑い軽く言う。
私「でも兄弟で腕とか組まないよね?それに彼一人っ子だし・・・」
だんだんと不安が大きくなる。
ミカ「それなら直接聞けばいいのに?」
あっさりと言う。
私「そんなの怖くて出来ないよ!もし本当に二股ならどうするの?」

目から涙が溢れそうになるのをハンカチで軽く拭う。
ミカ「その時は別れれば良いじゃん。」
彼女はこう言った話しはあっさりしていた。
私「別れたく無いから困ってるのにぃ〜」
涙がポロポロと止まらない。
ミカ「まぁまぁ落ち着いて。彼と一緒にいた子が別れば良いんだよね?」
用はそうだが彼に聞かないと分からないから困っているのにそこを分かっていない様子だった。
私「まぁ、そうだけど。」
ミカ「わかった🎶1週間頂戴🎶また連絡するね🎶紅茶ご馳走様🎶」
何がわかったのか分からないが彼女の紅茶代も私が払う事になってしまった。
人に話すだけでも気が楽になると言うが彼女に話した事で余計に不安が大きくなった。

その日の夜ミカから連絡が来て彼の事を詳しく教えて欲しいと言われたので好きな事や趣味、好きな食べ物など色々な事を教えた。

その後は殆ど連絡が無く1週間が経っていた。
約束の1週間が過ぎても連絡が無く少し気になり連絡を取ってみた。
私”こんにちは。彼の事何か分かった?”
既読がつく気配は無かった。
次の日夜になってようやくミカから連絡が来た。
ミカ”ごめん。忘れてたwそんな事あったねw🎶“
マイペースな返信だった。
まぁ1週間で何か分かる訳もないと分かってはいたが少し期待していたせいか少し残念だった。
忘れられていた事に少し怒りつつ、ありがとうとお礼を打とう思った時、彼女からもう2通届いた。
1つは写真のようだった。
ミカ”チカが見たのこの子でしょ🎶“
写真を確認すると顔は良く覚えて無いが確かにこんな子だった気がする。
私”よく覚えて無いけど多分そう。誰なの?“
彼女の返信を待つ。
ミカ”やっぱりね🎶この子彼の従兄弟だよ。近くに住んでる見たいで、たまにご飯一緒に食べに行く見たいだよ🎶“
してやったり的なスタンプも届いた。

私”ありがとう🎶よくわかったね🎶“
お礼のありがとうスタンプを添える。
ミカ”高校の後輩に聞いたの🎶何かその子と同級生見たいだよ🎶確か名前が千夏だったかなぁ?そんな感じ。“
彼の二股じゃない事にホッとして彼を疑ってしまった罪悪感に少し反省する。
私”ミカありがとう🎶今度何かおごるね🎶“
ハートが沢山付いたスタンプも送った。
ミカ”うん🎶楽しみにしてる🎶出来ればスシが良いな♡“
それを見て血を吹き出すスタンプを送ってから
私”かっ回転寿司でいいですか?“
と送りオドオドしたスタンプも送る。
ミカ”チカの女体盛りでも良いよw“
とまたねのスタンプが帰って来たので
私”考えますw“
と冗談で送ってから彼に連絡をして今度の土曜日にデートの誘いをしたが忙しいみたいだったので日曜日にデートする事にした。

土曜日が空いてしまったのでバイトのシフトを入れて夜にミカを食事に誘ってお礼をした。
その日はミカの家に泊まって一緒のお布団で身体をくっつけて眠った。
ミカはかまって欲しいのか、私を後ろから抱きしめたりほっぺをツンツンしたりとかまってアピールをして来たので仕返しに彼女の弱い脇腹をくすぐってあげて布団の中でゴソゴソと遊び眠りについた。
その時ミカが変な事を言っていた。
ミカ「チカは私が男だったらどうしてた?」
私「どうしたの急に?」
ミカ「ほらっ、私よく男に間違われるじゃん。だからさそれでもし私が本当に男だったらどうなってたのかなぁと思って。」
天井を見ながら話して来る。
私「きっと今とそんなに変わらないよ。だって私も最初ミカの事、男がセーラー服来て女装してると思ったもんw🎶」
ミカと仲良くなったきっかけは、高校1年の時にクラスが一緒だった事と男達がミカを見ながらヒソヒソと男がセーラー服来てると笑っていたからだった。
そんなミカがクラスで1人黙って座っている所に私が話しかけたのがきっかけだった。
今では何て話しかけたのか余り覚えてないがそれがきっかけでミカが私に優しくよりそってくれる様になったのだ。
大学も私がここに行くと受験を決めた時もミカはもっと良い大学に行けたはずなのに私と同じ大学を受けたのだった。
一緒に合格した時は凄く嬉しく抱き合って喜んだのを覚えている。
ミカ「あっ!それ酷くないw🎶あの時チカがそんな事ないよって話しかけてくれたのにぃ〜!あの言葉凄く嬉しかっだなぁ〜」

私「そんな事もあったね🎶」
ミカ「あの時誰も私と話そうとしなかったのにチカだけが私に話しかけてくれたんだよ🎶覚えてる?」
私の方に身体を向ける。
チカ「うん🎶覚えてるよ🎶」
そう言ってミカの方を見てニコッと笑う。
ミカ「私チカの事大好きだよ♡これからも一緒にいようね♡」
そう言って私の手を握って微笑む。
私「私も大好きだよ🎶これからもずっと友達でいようね🎶」
ミカの手をギュッと握り返してニコッと笑う。
ミカは何だか嬉しそうに照れていた。
私「さっ!明日デートだしもう寝よ🎶おやすみなさい🎶」
ミカ「おやすみ、チカ🎶」
手を繋いだままそのまま眠りについた。

朝になって私はパッと目が覚めた。
横にはミカはいなく時計を見ると9時を回っていた。
”ヤバイ、寝坊した。“
急いでデートの仕度を整えているとミカの声がする。
ミカ「おはよう🎶起きたの?もうすぐご飯の準備出来るよ🎶」
私「ありがとう。でもごめんデートだから急がなきゃ。」
朝ご飯を作ってくれたミカに申し訳無さそうに謝り髪型をセットし化粧をする。
準備が終わった所でスマホの画面を見て時間を確認すると彼から着信が着ていた。
タクミ”午前中に用事が入って昼からにして下さい。ごめんなさい。“
と連絡を見る。
私”お仕事かなぁ?わかったよ。お昼は一緒に食べれる?“
少しして連絡が来る。
タクミ”お仕事です。お昼は一緒に食べれるよ🎶色々とごめんね。“
私”大丈夫だよ🎶お仕事頑張ってね🎶“
とファイトのスタンプを添える。
私はミカの元に行き事情を話してミカと朝食を食べた。


その後一旦家に荷物を置いてから彼とデートに行った。
彼も午前中仕事で疲れてるかもしれなかったので、近くのショッピングモールで食事をしてから映画を観て買い物をした。
私「この前ココで私以外の子とデートしてたてしょ🎶?」
彼はドキッとした顔で私を見る。
タクミ「あっあの子は違うよ!従兄弟の千夏ちゃんで」
焦った顔で必死に弁護するのを遮って言う。
私「うん。知ってるよ🎶私の通っていた高校にいるんだよね?この前友達から聞いた🎶」
タクミ「あぁ、ミカさ、んに聞いたんだ。」
少し落ち着いたように話すが何処と無くソワソワしていた。
その後はショッピングモールを出てカラオケに行き2時間程歌ってからホテルに移動するかと思ったがそのまま私の家まで送ってもらい帰宅した。
きっとお仕事で疲れていたんだろうと思ってありがとうと連絡を送ってからミカにも今日の事を連絡し眠りについた。

大学に行った帰り道、何時もの喫茶店でミカと会い昨日のデートで従兄弟の話しをした事を打ち明けて詳しく話した。
ミカ「そうだったの🎶良かったね🎶その後はホテルでイチャイチャしたの?」
ニヤニヤして聞いてくる。
私「うん、ありがとう🎶昨日はそのまま帰ったよ🎶午前中、お仕事だったみたいで疲れてたのかなぁ?」
ミカ「チカって彼の何処が好きなの?アレが大きい所とか?」
私「いや、違うよw🎶違わないけどw🎶全部好きだよ♡優しい所とか、真面目な所とか、後相性も良いしw♡」
自分で言って恥ずかしかった。
ミカ「そっかぁ〜。私と言う物がありながら、私は悲しいよw私とは遊びだったんだねw🎶」
泣きまねをしながらこっちをチラッと見る。
私「私の彼氏かぁ〜w🎶」
ミカ「いやっ!彼女ですけどw🎶」
2人でくだらない話しをしながらクスクスとわら。
私「ミカにアレがあったら付き合ってたんだけどねw🎶」
冗談で笑って言う。
ミカ「えっ!?本当にw!?今から生えないかなぁw?ふんっ!!あははっw🎶無理っぽ〜いw🎶ねえ?彼の私に頂戴w♡そしたら私と付き合えるよw♡なんてねw🎶あははははっw🎶」
冗談にのかって来る。
私「うん🎶今度頼んでみるねw♡そしたらミカと付き合えるからw🎶」

私も楽しそうに笑う。
ミカ「実際、私も男だったらチカは今の彼とどっちを選ぶ?」
少し真剣な顔で聞かれた。
私「う〜ん?ミカきなぁw🎶ミカの方が優しいし、一緒にいても楽しいし安心出来るから🎶タクミも好きだけどたまに疲れちゃうの🎶」
本音混じりに答える。
ミカ「そっかぁ🎶ありがとう🎶嬉しい♡もう少し待っててね♡それじゃっ、またね♡」
そう言ってまた帰って行った。
今度はわたしの分の会計も置いてあった。

それから数日が過ぎ彼から連絡が来た。
内容は暫く海外に出張に行くから会えなくなると言った内容だった。
せっかく大学も休みで一緒に沢山入れると思ったのに少し残念だった。
仕方無いのでミカに連絡するとミカも海外旅行に行く見たいで1週間くらい会えなくなっていた。
私はやる事も無かったのでバイトのシフトを入れながら彼の出張が終わるのを待った。
たまに連絡をするが全く繋がらないのでメールを送るが既読だけ付いて返事が無かった。

そんなこんなで2週間が過ぎて彼が帰って来た。
今週の土曜日に会う約束をして何時もの待ち合わせ場所に行く。
そこには少し痩せた彼が何時ものように待っていた。
私「おまたせ🎶ごめんね、待った?少し痩せたね、大丈夫?」
久しぶりに会って嬉しくてはしゃいでしまう。
タクミ「う、うん。大丈夫だよ。それじゃ行こうか。」
私と余り顔を合わせようとせず歩き始めた。
歩き方も少しぎこちなく、何だか少し疲れているみたいだった。
彼と電車に乗り水族館に向かい、イルカショーとイワシショーを楽しんで、その後近くのお店で食事をし昼から買い物を楽しみ映画も観た。
ゆっくりとしたデートで楽しかったが彼は何だか疲れているのか良く息を切らしていた。
外に出ると真っ暗で一緒にパスタを食べてからホテルに向かった。

部屋に入ると彼はお風呂のお湯を入れてソファーに吸い込まれる様にドスッと座った。
私も彼の隣に座り彼の肩にもたれ手を握る。

彼もギュッと握り返してくれた。
彼の方を向いてキスをしようと上を向いて目を閉じるが何も起きなかった。
目を開けて彼を見ると真っ直ぐ一点を見つめていた。
私「ねぇ?どうしたの?今日変だよ?」
彼の肩を揺らし聞く。
彼は真っ直ぐ一点を見つめるだけだった。
私「どうしたの?大丈夫?やっぱり具合い悪いの?」
心配になって尋ねる。
やっと彼がこっちを向いてくれた。
タクミ「じ、実はチカに話したい事があるんだ。」
凄く真剣な目をしているが、その奥に何だか不安を感じるような怯えた感じがした。
彼が両手で私の肩をギュッと握る。
“まさか!?プロポーズ!?このタイミングで!?”
そんな事が頭をよぎり、心臓がドキドキしてきた。
私「は、はい」
唾を飲み込んで彼の顔を見る。
タクミ「チカ!ごめん。俺、もうお前と付き合えない。」
彼の目に涙が滲む。
私「えっ!?何!?どうしたの?どうして?」
突然の事で、訳が分からなかった。
タクミ「チカ、ごめん。会って欲しい人、いや、方がいるんだ。もうすぐココに来る。」
彼の目からついに涙がボロボロと溢れだし肩が震えていた。
私「えっ!?どう言うこと?どうしたの?来るって何?誰が?」
意味が、分からず理解出来なかった。
彼が落ち着くのを少し待ち話しを聞く事にした。

彼が言うには、少し前にある女性に会いつい出来心で二股をしたらしい。
その時に彼女の事が好きになり関係を持つようになったが、彼女の性格が異常で彼もそのせいで変な性癖に目覚めてしまったらしい。
最初は叩かれたりするだけだったが日に日にエスカレートし、遂に大事な所を全て取られてしまい、今では何も付いて無く平らになってしまった部分を私に見せてくれたのだ。
取られた部分は彼女に没収されてしまい、今日私と会ってホテルに来るのも彼女の命令だったらしい。


そんな事を聞かされ私も涙が溢れ止まらなくなる。
彼も後悔しているのか私の隣で肩を震わせながら泣いていた。

少し落ち着き涙が止まった所で外からノックの音がする。
彼がハッと立ち上がり入り口のトビラに向かう。
トビラが開く音がして誰かが中に入ってきた。
さっき彼が言った人だと直ぐに分かった。
いったいどんな奴がと怒りと悲しみがまじりながらそっちの方を見る。
まず彼がドアを開け中に入りその後ろを誰かが歩いて部屋に入る。
私は睨むようにその女の方を見ると言葉を失った。
私「なっ!?どう、して?」
そこに立っていたのはミカだった。
ミカ「はっ!チカ久しぶり🎶元気だった?会いたかったよ♡」
ミカは私に駆け寄りギュッと抱きしめてきた。
私はミカを離して頭の中で整理をする。

彼が二股をした相手がミカで、ミカがタクミのおちんちんを取って没収した人?
でもミカは彼が二股をしてないか確認をしてくれて、何時も私の相談に乗ってくれた。
なのに、どうして?
頭がパニックで理解出来なかった。

ミカ「ただいま🎶昨日の夜に帰って少し前まで寝てたのw元気にしてた?」
ミカが話しだす。
私「ど、どうしてミカが?な、んで?どうしてこんな事!?ヒドイ!!」
感情が抑えきれず涙がまた溢れる。
顔を両手で抑え肩を震わせて泣く。
ミカ「ごめんね。チカ。」
私の方により両手を広げて私を抱きしめる。
私「触らないで!!」

ミカを押し倒し2歩下がり彼女の顔を見る。
私「こんなの、酷いよ。何で?答えてよ!!」
涙が止まらない。
視界が滲みフッと立ち眩みがする。
ミカがハッと立ち上がり私に近づこうとしたが、その前にタクミが私を支えてくれた。
タクミ「チカごめん。全部俺が悪いんだ。ホントごめん。」
彼はずっと私に謝ってくる。
ミカ「ごめんなさい、チカ。でも私貴方の事が好きなの!!チカを泣かせたくなかった。悲しい顔なんて見たくなかった。だけど、他の男にチカを取られたくなかった!!だからチカの好きなタクミのおちんちん貰って男になったらチカと付き合えると思ったの。」
そう言ってミカが服を脱ぎだした。
私「それ、何?」
ミカの下半身にはあり得ない物がぶら下がっていた。
私の見た事があるサイズと形で自然にぶら下がっており前からそこにあったかのように金玉まで付いていた。
私はミカに近寄って付いている物を触る。
ミカは恥ずかしそうな声を上げて嬉しそうな顔をする。
私は構わずにミカにぶら下がっている物をシゴキ大きくする。
ミカが恥ずかしそうに声を漏らしながら、次第に大きくなって元気に天井を向いて勃起した。
間違いなくタクミのおちんちんだった。
私の手の中にあるこの金玉もタクミの金玉だ。
私「あっ、タっくんのおちんちんだ。」
小さな声で確信を持って言う。
ミカ「そう🎶だけどもう私のおちんちん🎶そしてチカ専用のおちんちんだよ♡」
顔を赤らめながら恥ずかしそうに言う。
私が手でニギニギする度におちんちんがピクピクと動く。
私「私、専用?」
おちんちんを握りながらミカを見上げる。
ミカ「うん♡チカ専用のおちんちん🎶チカが好きに使って良いんだよ♡一緒に気持ち良くなろチカ♡」
嬉しそうにニコッと笑いながら言う。
私はタクミを見る。
タクミ「元は俺のだからチカとエッチしてるのと変わらないよ。」
寂しそうに作り笑いをして私を見る。


何だか訳が分からないが、感情の持って行く場所が見当たらない。
何だかんだタクミも納得しているようで、私だけがモヤモヤしていた。
そんなモヤモヤを抱えながら三人でシャワーを浴びて互いの体を触りあった。
やはりタクミは今まで付き合っていただけあって私の感じやすい場所を的確に責めて来る。
ミカはぎごちないながらも元々が女の子だから女の弱点を分かっていた。
私もタクミが好きだった乳首を舐めながらコリコリといじめる。
そんな事をしながらお風呂を上がりベッドに移動する。
ミカに付いたおちんちんは沢山責められ焦らされたせいかヒクヒクと我慢汁を垂らしながら苦しそうに勃起していた。
ミカ「チカ、お願い♡もう我慢出来ないの♡」
そう言って私を押し倒す。
私「キャッ!」
ベッドに押し倒され無理矢理脚を開こうとする。
私「痛い!待って!!」
少し怒り口調で言う。
ミカはハッ!とした顔で私を見て手を離す。
私「タっくん来て♡」
タクミを呼んで彼に抱きつく。
ミカが悔しそうに彼を見る。
彼はそれを気にしながらソワソワとする。
私「お願い舐めて♡」
彼が私のワレメを舐め始める。
何時ものように舌を伸ばして奥の方まで頑張って舐める。
彼がチラチラとミカを見てるのが分かり彼の顔を太ももで挟む。
私「あぁっ!気持ちいぃ〜♡あっ!うんっ!あっ♡そこ!あっ♡ダメっ!イク!あっ♡」
腰を震わせてイッてしまう。
彼は私がイッた後も頑張って舐めいる。
ミカは舌唇を噛んでタクミを睨んでいた。
私「タっくんありがとう♡凄く気持ちかったよ♡」
太ももを緩め彼の顔を解放する。

彼は慌てるようにミカの顔色を疑う。
その顔は機嫌が悪そうにタクミを睨んでいた。
私「ミカこっち来て♡」
ミカが私の顔を見て嬉しそうに笑い、呼ばれた子犬のようにおちんちんを振って私の元に来る。
ミカ「チ、チカぁ?わ、私!私もう!!」
焦らされて切なそうな顔をする。
私はミカの頭を優しく撫でながら仰向けになるように言う。
彼女が仰向けになった顔の所に跨。
私「ミカ?私の事好き?」
ミカ「好き。大好き♡」
私の目を見て言う。
私「ミカ私のココ舐めてくれる?」
そう言ってミカの顔に座る。
ミカ「はい♡」
嬉しそうに頷き子犬のように舌を出して私のワレメを舐め始める。
私「タっくん?ミカを気持ち良くしてあげて♡」
彼は驚いたように私を見てからミカを見る。
私「自分の舐めるのが嫌ならミカのワレメを舐めてあげて♡」
彼は少し躊躇しながら恐る恐るミカに近づく。
きっと命令がないと動けないのだろう。
そう思った。
私「ねぇ?ミカ我慢出来ないんでしょ?タっくんに舐めてもらったら?」
意地悪くミカを見ると涙目になっていた。
私「もし私を気持ち良くしてくれたらタっくんと交代して私が気持ち良くしてアゲル♡嫌ならミカには何もしない。」
ミカが私のワレメを舐めながら頷く。
私「じゃあ、タっくんにお願いして🎶私のワレメ舐めてくださいって🎶」
彼女の顔から一旦離れる。
ミカ「わ、私のワレ」
私「声が小さい!それにちゃんと顔見て言って!!」
ミカの言葉を制して言う。

ミカ「わ、私のワレメを舐めて下さい。お願いします。」
最後の方は小さかったがちゃんと言えたので頭を撫でて褒めてあげる。
彼も嬉しそうに頷き、彼女のワレメを舐め始める。
私もミカの顔にワレメを押し当てる。
彼女のぎごちない舌の動きが焦れったくて気持ちいい。
彼女も彼に舐められて気持ち良さそうだった。

そして彼女が私を必死に気持ち良くしよう舌を伸ばして頑張っているなか、急に吐息を吐き出し顔が涙だ目になり動きが乱れる。
“あっ!イキそうなんだ!”
彼女の顔を見て直ぐに分かった。
私「どうしたの?イキそうなの?顔を苦しそうだよ🎶」
彼が舐めるのをやめる。
私「タっくんやめちゃダメ!!」
彼を見て言う。
私「ミカ可愛いよ♡ほら頑張って🎶耐えて私を気持ち良くして♡イッたらダ〜メ♡」
ミカは頑張って私の為に我慢して、私を気持ち良くしようする。
だけど私も彼の舌の気持ち良さを知ってるから言えるがけして我慢出来るものじゃない。
ミカがイクのも時間の問題だった。
彼女の舌遣いが下手な訳じゃない、ただ彼の舌遣いの方が上手でその責めを受けているのだから思うように出来ないのだろう。
私は彼女がこのままイクのが見たかったので私も頑張って耐えた。

そして遂に彼女が腰を震わせてイッてしまう。
私「ミカどうしたの?少しグッタリしてるよwそれにおちんちんから精液出てる。おちんちん触って無いのに可笑しいねw♡ほら、早く私を気持ち良くして♡タっくんもやめちゃダメだよ🎶」
ミカは頑張って私の為に舌を動かすがイク前に比べて動かし方が更にぎごちない。
その後も彼女は彼に何度もイカされ私がイッた頃には何度イカされたか分からずグッタリしていた。
私「ねえ?タっくんはどうしたら気持ち良くなれるの?」
率直に聞く。
タクミ「ペニバンでとか。」
恥ずかしそうに言う。
きっと彼女がおちんちんを貰って私とやる時の為の練習として使ったのだろう。

私「ミカ。ペニバンってあるの?」
グッタリしながらカバンを指差す。
私はミカのカバンを漁りペニバンを取り出して装着する。
横のベルトを締めてサイズを合わせる。
そして彼の穴とペニバンにローションを塗り挿入する。
タクミ「うあっ痛い!」
急に奥まで入れたせいか彼が飛び跳ねる様驚き私も驚く。
私「ご、ごめん。大丈夫?」
そう言ってゆっくり動かす。
何時もと違う動きなので少し動かし辛かったが少しづつスピードを上げる。
ぎごちないなりに彼もイク事が出来て私も嬉しかった。
ミカを見るとまだ少しグッタリしておちんちんもフニャフニャだった。
私はミカの隣に座りおちんちんを触る。
私「ミカ、大丈夫?」
触って少し元気になったおちんちんをシゴク。
ミカ「う、うん大丈夫。もう少ししたらまた元気になるから。」
そう言って私を見上げおちんちんをシゴク手を止めようとする。
私「なんで手を止めるの?さっき言ったよね🎶私を気持ち良くしてくれたらタっくんと交代して私が気持ち良くするって♡嫌なの?」
ワザとらしく悲しそうな顔をしてミカを見る。
ミカ「うぅ〜ん。凄く嬉しい🎶だけどちょっと待って。今は無理。」
そう言って私の手を離そうとしない。
私「このおちんちん私専用なんでしょ♡?今シゴきたいのぉ〜♡ダメ♡」
可愛いくお願いすると彼女の手が離れシーツを掴む。
オッケーの合図としておちんちんをシゴキ始める。
私「ねぇ?タっくんおちんちんってどうやったら気持ちいいか教えて🎶」
元の持ち主なら何処が気持ちか分かるだろうとシゴキ方を教わる。
彼女も凄く気持ち良さそうに苦しんでヨガっていた。
そして彼女が腰を跳ね上げて射精をする。
私の手の中でおちんちんが跳ねまわるのが分かる。
私「おっ!射精さたw🎶どう気持ちいい?」

彼女が気持ち良さそうに喘ぎ頷く。
私「タっくんおちんちんの潮吹きってどうするの?」
彼女が目を大きく開き私を見て驚く。
私「どうしたの?そのままじっとしててね♡」
彼女は苦しそうにしながら私の言う事を守りじっと耐えていた。
彼におちんちんを渡しやり方を見ながら教わり実践する。
彼女も彼にやった事はあるが自分で受けるのは初めてだろう。
さっきと比にならない程苦しく悶えていた。
私「あははっwどうしたの?やめて欲しいw?コレ私専用なんでしょ?別に良いよね?あはははっw」
私は彼女の苦しみながら悶える姿を面白がって続けていると彼が見兼ねて止めに入る。
この苦しみはきっと彼にしかわからないのだろう。
私は手を止めて彼女の頬にキスをする。
私「少しやり過ぎちゃった。ごめんね♡」
彼女は先程以上にグッタリしながら顔を横振る。
私「おちんちんで遊ぶの楽しかったよ🎶ありがとう♡また今度遊ばせてくれる?」
彼女が良いよと頷く。

少し休んでからまた皆んなでシャワーを浴びてホテルを出た。
今日は皆んなでミカの家で泊まる事にしてどうしてこうなったかを詳しく聞いた。
だいたいの内容は分かったが少し納得出来ない部分もあった。
要するに私は2人から裏切られたのだった。
少し腹が立つがまた今度このおちんちんに仕返しをすれば良いと納得をした。

私達はこれまで通り仲良く、そして普通と違った変な関係になり彼女と彼がホテルに行ったり彼女と私だったり、彼と私の時もあった。だけど3人で行く時が一番多かった。

タクミとホテルに行く時は彼をペニバンなどで犯しながら奉仕させた。たまにコンビニで買うフランクフルトを股に挟んで貰いおちんちんの代わり舐めながらそれを目の前で食べてあげた。
食べる前は彼の目を見て
“タっくんのおちんちん食べたい♡食べて良い♡?”
と可愛くおねだりをする。
彼はそれをみながら”良いよ”と頷く。

その後に擬似ちんこにキスをしてから先端からガブリと食べていく。
”タっくんのおちんちん凄く美味しい🎶”
と食べながら口の中を見せゴクンと喉を動かして飲み込む。
彼も存在しないおちんちんを食べられているみたいで興奮しているようで、私も大好きなタクミのおちんちんを食べてる気分になり興奮した。

ミカの場合は優しく焦らすように何度も寸止めして、おかしくなる限界までいじめてあげる。
そうすると彼女が可愛いく身を悶えさせながら”イキたい!イキたい!イカせて♡イカせて下さい♡お願いします♡”とお願いしてくる。
それでも我慢させて彼女が苦しくせつなそうに顔が蕩けて来たらイカせてあげる。
この状態になった彼女は簡単に射精してしまい、直ぐにグタァ〜とする。そんな彼女を更にイカせるため無理矢理責め続ける。
彼女は射精させられて敏感になったおちんちんを責められ苦しそうだが、私が”もう一回頑張って♡”と優しく微笑んで言うと頷いて苦しいのを我慢して連続射精してくれる。それを何度も繰り返す。何度も何度も何度も私が疲れて手を離すまで彼女のおちんちんを射精させる。例え精液が空っぽになってもおちんちんが元気を失って萎みそうになっても責め続けた。
私が手を離す頃にはおちんちんの皮がめくれ血が滲み元気を失って直ぐに萎んでしまう。
そんな彼女のおちんちんにキスをして”よく頑張ったね♡ありがとう🎶”と彼女に微笑んで頭を撫でてあげる。
その後はペニバンで更に彼女を犯したり、私に奉仕させたりした。
たまに彼女のおちんちんで私を気持ち良くしても貰った。

3人の時は、ミカの前でタっくんにペニバンを付けさせ私を犯して貰ったり舌や指で私に奉仕をさせる、たまにペニバンの擬似ちんこを舐めたりシゴいてあげてから騎乗位をしながらミカに見せつける。
ミカが私達を見て嫉妬しながらおちんちんをギンギンに勃起させ我慢汁を垂らして興奮しているのが可愛くて楽しかった。
その後はちゃんとミカを交ぜてあげてミカが私を正常位で挿入しタっくんの擬似ちんこでミカをバックで責める。
この体勢だとミカが私を犯しタっくんがミカを犯している状態になる。
他にも私がミカに騎乗位してタっくんが後ろからミカを責める。
ミカは同時に私とタっくんに犯される格好になるが、ミカからは私しか見えない見たいでミカはこの体勢が一番好きらしい。
他にも3人で色んな体勢でエッチをした。

そんなある日、何時ものようにタっくんをミカの前で責める事にしたが久しぶりにフランクフルトが食べたくなってペニバンの代わりフランクフルトを代用してタっくんを責めた。
そして何時もの様にタっくんに甘える声で
私「ねぇ、タっくん🎶タっくんのコノおちんちん食べたいの♡食べて良い♡?」
ミカは何時もの様に羨ましそうに私達をジッと見るが、その目は何処かいつもと違って見えた。
タクミ「うん🎶食べて良いよ🎶チカ、オレのチンコ食べて🎶」
そう言って私の頭を撫でる。
私はニコッと笑ってから大きく口を開けて

私「いただきま〜す♡」
と彼の擬似ちんこを噛み千切りモグモグと咀嚼しゴクンと飲み込む。
私「タっくんのおちんちん凄く美味しい♡もっと頂戴♡」
最高の笑顔でニタァ〜といやらしく微笑んでから彼の擬似ちんこにまた顔を近づける。
タクミ「良いよ🎶もっと食べて!オレのチンコ全部食べて♡」
そう言って私の頭に手を置いて無理矢理おちんちんを食べさせてくる。
私は更に彼の擬似ちんこを美味しそうに噛み千切り咀嚼し、グチャグチャに嚙み潰した擬似ちんこを彼に見せつけてからゴクンと飲み込む。
私「後、半分♡」
彼の半分になった擬似ちんこを見てニヤっと笑いまた嚙り付く。
タクミ「あっ!気持ちいい🎶もっと食べて♡」
彼も嬉しそうに私を見る。
今はもう私と彼だけの世界になりミカの事を忘れていた。
気がつくともう一口分しか彼の擬似ちんこが残っていなかった。
私「後一口でおちんちん終わっちゃうね🎶最後の一口頂くね♡」
ゆっくりといやらしく彼の残った擬似ちんこをお口に頬張る。
タクミ「オレのチンコ美味しい?」
私は頷きながら微笑み、最後の一口を味わうようにゆっくりと彼の顔を見下ろしながら咀嚼して飲み込む。
私「ご馳走さま♡タっくんのおちんちん凄く美味しかったよ♡また食べさせてね♡」
満足した顔でとびっきりの笑顔を彼に見せ彼の胸に顔を乗せる。
タクミ「良いよ🎶オレのチンコもっと食べて♡」
私の頭を撫でて優しい声で言う。

気がつくとミカは私達を見ながら1人でオナニーをして射精していた。
私「ミカ?1人で何射精してるの?私イッて良いよって言ってないよね?」
少し怒り口調で叱るように言う。
ミカ「チカごめんなさい。でも私、私もチカにおちんちん食べられたい!!あんな美味しそうにおちんちん食べるチカを見てたら私、我慢出来なくて。チカ、私のおちんちんも食べて♡」
そう言いながらおちんちんを気持ち良さそうに動かしていた。
私「ミカ、アレはフランクフルトでもう無いからまた今度ね🎶」
少し驚きつつ彼女の頭をポンポンと軽く叩いて言う。
ミカ「な、ならこのおちんちん食べて!!」

ミカが立ち上がり本物のおちんちんを私の顔の前に突き出す。
1度オナニーで射精したのに凄く元気に勃起してピクピクと動いていた。
よほど私が擬似ちんこを食べている姿が衝撃だったのだろう。
少し驚かすつもりで突き出されたおちんちんにハムッと本当に歯を立てて軽く力を入れながら噛み付く。
ミカ「ハウッ♡あっ♡」
一瞬驚いたのか彼女の腰が引けるが、また腰を前に出す。
本当に食べられたいのか私を嬉しそうに見てくるのでもう少しおちんちんを強く噛む。
おちんちんが歯に押しつぶされグニュっと口の中で変形しピクピクと動いているのが分かる。
ミカ「あっ!あっ♡チカにおちんちん食べられる♡食べて貰える♡」
ミカが興奮しながら私を見つめ、おちんちんがビクビクといやらしく反応していた。
少し強く噛んだら驚いて”やめて!!”となる予定だったのに後に引けない程興奮している。
彼女のおちんちんを噛みながらギリギリと口を動かしてどうするか悩んでいると、興奮し過ぎたせいか私の口の中でおちんちんがいっそう大きくビクンと震えて次の瞬間精液が私の口の中に溢れる。
彼女が射精をしたのだ。
私は驚いて口を離すとまたビクンとおちんちんが跳ね遠くまで精液をピュッと飛ばした。
何度もおちんちんをビクビクさせながら精液を吐き出す。
おちんちんが跳ね上がる度彼女の身体もビクッと震え気持ち良さそうな顔をする。
そして彼女は腰が抜けたように膝から崩れ落ちその場に座り混んでしまった。
彼女の気持ち良さそうに呆けた顔を見ていたら怒る気をなくしてしまう。

私「おちんちん噛まれてそんなに気持ち良かった?」
射精の余韻を感じている彼女の顔を見る。
ミカ「う、うん🎶凄く気持ちいい♡本当に食べてもらると思ったら興奮して射精しちゃった♡」
彼女のおちんちんを見ると小さく萎んではいるが私が付けた歯型が残り少し血が滲んでいる部分があった。
私「結構強く噛んだけど痛く無かった?」
ミカ「少し痛かったけど、ミカに食べて貰えるなら我慢出来るよ♡」
ウルウルとしている涙を拭い笑顔で私を見る。
私「そう🎶でもおちんちん食べるのは、また今度ね♡」
そう言いながらミカの頭をポンポンと軽く叩き立ちあがる。
ミカも”うん🎶”と頷きながら少しして立ち上がり、その後は皆んなで楽しく気持ち良くなり激しく盛り上がった。


それから数日が経ち、ミカにある異変が起きた。
当然の事と言えば当然だったが彼女のホルモンバランスが崩れ倒れてしまったのだ。
そもそも女性であった筈の彼女がおちんちんと金玉を取り付けた事により男性ホルモンが分泌され、体格も少し男のようにがたいが良くなり声も少し変わっているような気がした。
男性ホルモンを分泌するなか、女性特有の生理が起き女性ホルモンが崩れてしまい倒れてしまったのだ。
元々彼女は生理の時は家から出れなくなる程痛みが酷いのに追い打ちをかけるような激痛と吐き気で倒れて気を失う寸前に救急車を読んだみたいだった。
彼女が倒れた聞いて私達は彼女の運ばれた病院に向かった。
医者の話しだと、命に別状は無いようだがまた同じ事が起こり次はどんな影響が出るかわからないので、男性器を切除した方が良いと3人に説明があった。
その日私達は色々と話合い彼女な男性器を切除することにしたのだった。

手術は彼女の生理が治ってから行われる事になった。
後1週間後にはミカは去勢され、また女の子に戻ってしまうのだ。
私とタクミは毎日の様にミカのお見舞いに行った。

そして彼女の生理も治り去勢の日が明日に決まり、彼女の荷物を取りに行く名目で一時退院を許された。
私達は彼女が去勢されまた女の子に戻る前に最後の思い出としてホテルに来たのだった。
私「ミカ、明日等々このおちんちんともお別れなんだね。」
彼女のおちんちんを左手に乗せて右手でいい子いい子するように優しく撫でる。
ミカ「う、うん。本当はチカに食べて貰いたかった。」
ガッカリした表情を浮かべながらおちんちんが勃起していく。
私「流石にそれは無理。だって沢山血が出るしその後が大変だもん。コレ取ったらどうするの?」
苦笑いしてからミカに聞く。
ミカ「どうするって何?」
首を傾げながら私を見る。
私「コレ取ったらタっくんに返すの?って事。」
勃起したおちんちんをシゴキながら彼を見て言う。
ミカ「あっ!そう言う事!なる程🎶」
ミカも彼を見ながら気持ち良さそうに吐息を漏らす。
ミカ「コレ返して欲しい?」
おちんちんを指差しながら彼に訪ねる。
タクミ「か、返してくれるんですか!?」

期待と喜びで目が輝く。
ミカ「返して欲しいの?」
少し嫌そうな顔をしながらもう一度聞く。
タクミ「は、はい返して貰えるなら返して欲しいです。」
少し戸惑いながらこたえた。
ミカ「う〜ん、コレ返したら私また只の女の子になっちゃうからチカに愛して貰えなくなっちゃう。私チカに捨てられたくないよぉ〜」
怪訝そうな顔で目には涙が滲んでいた。
たしかに彼のおちんちんが元に戻ったら前みたいな関係に戻ってしまうと思ってしまうだろう。
だが私は今の状況を少なからず楽しみこれからも続けたいと思っていた。
私「ミカ!コレ私専用なんでしょ🎶ミカから離れてもソレは変わらないし、これからもミカの事ずっと好きだよ🎶もちろんタっくんも♡だから、ミカが女の子になってもこれまでと何も変わらないよ♡」
ニッコリ笑って2人を交互に見る。
ミカ「そうだね♡タク、コレ返してあげる♡でもチカと私を裏切ったら・・・わかってるよね♡」
ミカの目が言葉以上に何かを言っていた。
彼はただ頷き自分の大切な所が返ってくる事を喜んでいた。
私「それじゃ、ミカのおちんちんが無くなっちゃう前に最後にいい思い出を残そうね🎶今日は、ミカのおちんちんお別れ会だから何でもしてアゲル♡」
彼女の目が嬉しそうにキラキラと輝く。
ミカ「ほ、本当にいいの?」
身を乗り出しながら私に顔を近づける。
私「う、うん。私に出来る事ならね。」
少し後悔しながらこたえた。
ミカ「私、チカと生でエッチがしたい♡」
度を超えたお願いだった。
私「流石にそれは無理かなぁ。子供が出来たらどうするの?」
やはり軽はずみ過ぎたようだった。
ミカ「私、一生掛けて面倒みるからお願い♡」
彼女の目は真剣だった。
私「でも、ミカの子じゃ無いんだよ。本当にそんな事出来るの?」
ミカ「私とチカが愛し合って出来た子なら命を掛けて大切に出来る!だからお願い♡」
その言葉に嘘偽りは無く真剣な目をしていた。
彼はそんな様子を複雑な思いを感じながら見ていた。

私「タっくんはどうなの?」
助けを求めるように彼に問いかけた。
タクミ「お、俺?俺は、男として責任は取るつもりだ!それがどんな形であっても俺の子であるならな!」
助けを求めたつもりが逆効果だった。
だがその言葉がとても嬉しかったのも事実だった。
私「なら挿れるだけね、中には絶対出さないでね。それなら良いよ。」
それが私に出来るせめてもの妥協点だった。

彼女は嬉しそうに頷き私にキスをする。
彼女の舌が私の口の中に入ってきて私の舌と絡み合う。
彼女の吐息を感じながら彼女の涙が溢れ絡み合う口の中に入る。
涙のしょっぱさと彼女の唾液の甘さが混じり合い切ない気持ちになり、濡れていくのを感じる。
彼女が私をベットに優しく抱えるように押し倒し首筋から胸、お腹、下腹部と優しくキスをする。
彼女がキスをする度にキュウキュウと子宮が疼き彼女のおちんちんを求める私がいた。
そして彼女と目が合う。
私「良いよ♡挿れて♡」
かすれた声で囁くように甘える感じで彼女を見る。
ミカ「うん♡チカ大好きだよ♡愛してる♡」
おちんちんがワレメに触れゆっくりと優しくワレメを擦る。
おちんちんが私から溢れる愛液で濡れ少しづつ馴染ませるように優しく私の中に入ってくるのがわかる。
私「あっ♡入ってる♡んっ!気持ちいいよ♡」
ミカ「私も気持ちいい♡大好きだよチカ♡」
少しづつ出し入れをしながら彼女のおちんちんを全て飲み込む。
私「あっ♡入った♡気持ちいい♡もっと気持ち良くして♡」
彼女がゆっくりと腰を動かす度に肉壁を気持ち良く擦っていく。
ミカ「チカ!凄く気持ちいい♡ダメ直ぐにイキそう!」
彼女の顔が気持ち良さそうに緩みながら一生懸命に腰を振る。
イキそうと言いながらその動きは段々と早くなって行く。
体制を色々と変えながら互いに気持ちを高め合う。
そして

私「あっ!ダメイキそう♡イッていい?」
彼女の顔を見る。
ミカ「うん、いいよ♡私もイキそう♡イッていい?」
腰のスピードを更に上げながら私を見て手を繋ぐ。
私「あっ♡ダメもう少し待って♡あっ!イクっ♡あっ!んっ!」
私は彼女に待ったをかけながら自分だけイッてしまった。
ミカ「チカ?イッた?私もイッていい?もうダメ!」
切なそうに私を見ていた。
私「んっ!待って♡んっ♡まだダメ♡後ちょっとだけ待って🎶んんっ♡」
私はイッた余韻に浸りながら目を閉じる。
ミカ「チカ?ダメ!私もう!チカ、イッていい?あっ♡」
彼女の切ない声と限界を超えそうな緊迫感が伝わり目を開ける。
そして体制を変えてワレメからおちんちんを抜こうとした瞬間。
ミカ「ごめん!チカ、イク!出ます!あっ!あっ♡あぁ〜っ♡」
少し中に射精されたのが分かったが、後は私のお腹に精液が飛んでいた。

ミカ「ごめんチカ、我慢出来なかった。」
反省した顔で涙を流しながら私に謝る。
私「そんなに気持ち良かったの?まぁ今日が最後だから許してあげる♡出した精液綺麗にして♡」
あれぐらいなら妊娠しないだろうと思い彼女の頭を優しく撫でながら、私の身体に顔を近づけて精液を舐めて綺麗にしてもらった。
その後は彼も混ざりながら3人で欲望のままに愛し合ったのだった。
彼女の金玉が空っぽになり勃たなくったらペニバンを使い無理矢理勃起させて空イキさせながらおちんちんに悔いが残らないよう沢山いじめ抜いた。
終わった頃には日が昇りかけ、おちんちんは小さく皮が捲れて血が滲んで何をしても勃たなくなっていた。

一度家に帰ってから少し仮眠をとりお昼ご飯を食べてから病院に向かった。
少し眠り過ぎたせいか病院に着いた頃には手術は始まっていた。
だけど、手術室の前には何故か彼が座っていたのだった。
私は彼の隣に座り話しかけた。
私「どうしたのこんな所でミカと一緒に手術受けるんじゃないの?あっ!ミカが終わってから手術するの?」
病院内なので小声で話しかけた。

タクミ「〜〜〜〜だって。」
小さな声で聞き取れなかった。
私「えっ?何て?」
タクミ「もう元に戻らないんだって。」
少し声を大きくして小さな声で言う。
私「えっ!なんで?どうして?」
私は意味が分からなかった。
彼の話しだと彼女におちんちんを接合した際に彼女の女性器をそのままにする為におちんちんの根元を改造して接合したらしく、彼女から分離する事は出来てもそれを直して接合する事は出来無いと言う事だった。
金玉の方も一度切除して彼女に取り付けただけでも負荷がかかっているのに、またそれを切って元に戻しても機能しないとの事だった。
それだけの話だと納得出来なかったが、一度切ったモノを他人に接合してその人に適合させたモノをまた切って元の人に接合するのに負荷がかかりその人自体に悪影響を及ぼす可能性があるからと言う事だった。

要するにもうあのおちんちんは使えなくなってしまったのだった。
彼女が手術を受けてから3時間が経ちようやく手術が終わったのだった。
彼女が目を覚ましたのはそれから2時間後の事だった。
私と彼は切除したおちんちんと金玉を医師にお願いして受け取り近くの日用品のお店に行って保冷剤と小さなプラスチックの箱を買ってその中に入れたのだった。
ミカ「う〜ん?んっ?おはよう。」
彼女が目を覚ましニコッと笑う
私達もおはようと言って彼女の横に座る。
私「手術は無事終わったよ🎶だけど」
彼をチラッと見る。
私「タっくんのおちんちんはもうダメだったみたい。」
下を向きながら彼女に告げた。
ミカ「うん、知ってる。手術する前にお医者さんに言われたから。チカごめんね。チカのおちんちんダメにしちゃって。」
彼女が泣きながら言う。
私「ううん。ミカが無事ならそれでいいよ。」
私もいつの間にか涙が溢れていた。
彼はそれを黙って見ていた。
きっと彼が一番ショックなのだろう、昨日は自分の大切な所が戻ってくると喜んでいたのに結局戻る事は無かったのだから。

私達はダメになったおちんちんと金玉をどうするか話し会った。

彼女は私におちんちんと金玉を食べて欲しいとお願いしてきたが私は汚いし気持ち悪いからと断った。
彼は元に戻らない事がよほどショックだったのか、余り話しに参加せず私達の好きにして良いと言った様子だった。
私「それならこっちのおちんちんはシリコンとかで固めてディルドにしよ。そしたらまた使えるしね🎶こっちの金玉はミカが食べて良いよ🎶ほら、金玉って栄養価高そうだから直ぐに元気になると思うよ🎶」
彼女が食べて欲しいとしつこく言うから逆に食べさせようと思いそう言った。
ミカ「えっ!?私?そんな。だけどコレ、チカのだし私が食べるなんて、」
彼女も自分が食べるとなると戸惑っていた。
私「私の金玉だからこそミカに食べて欲しいの🎶ねっ?タっくんもミカにタマタマ食べられたいよね🎶?どうせダメになるんだからその方が良いよね🎶」
彼に振って2人で言えばきっとミカは食べると確信していた。
タクミ「う、うん!俺、2人に食べて欲しい。どうせダメになるなら2人に俺の金玉食べられたい。」
まさかの返答だった。
ミカ「あはっ♡そうだね🎶せっかく金玉2つあるんだから2人で食べよ♡おちんちんはディルドにするの賛成だよ🎶これかもこのおちんちんで楽しもうね♡」
今更、嫌とは言えなかった。

食べるなら出来るだけ新鮮の方がいいとなり彼女が彼にお願いして、近くにあるスーパーまで走らせてとポン酢とレモン汁、紙の小皿を買ってきたのだった。
ポン酢の蓋を外し小皿に垂らしレモン汁を混ぜる。
私はタッパーを開けて金玉を2つ小皿に乗せた。
真っ白な金玉の表面にポン酢が染み込むように色が変わりテカテカとしていた。
これからこの金玉を食べるのかと思うと少し気分が悪くなる。
ミカ「なんか白子みたいで美味しそう🎶アレも一応魚のタマタマなんだよね🎶私大好物なの🎶一度人間のタマタマも食べたかったんだよね🎶」
金玉をポン酢の中で転がしながら無邪気に言う。
私「な、なら2つとも食べて良いよ。私は結構だから。」
箸を離そうとすると
ミカ「せっかくだから一緒に食べよ🎶タクの大事な所なんだから私だけ食べるのは可哀想そうだよ。」
そんな事を言われると食べるしかない、大好きな彼の大切さな部分なんだから食べてあげないと可哀想だった。
私は意を決して箸を持ち彼の金玉を口に入れる。
ポン酢の味が口の中に広がり、その間に奥歯に金玉を乗せてプチッと嚙み潰す。
その瞬間彼の大事な所が口の中で爆ぜて中身がブチュッと広がりポン酢と混ざって独特の風味が広がりポン酢と合って凄く美味しかった。
私「んっ!美味しい🎶」
彼女は私が金玉を食べる様子を見てから自分の金玉を口にする。
2人で彼の金玉を口の中でモグモグと咀嚼する。

噛む度に中身がジワっと溢れ口の中で溶けていく。
ミカ「うん🎶美味しいね🎶」
私は頷いて答える。
皮の方もイカのような歯応えがして噛む度にダシみたいに味が溢れてきて美味しかったが、長くはもたなかった。
もともと彼の金玉は少し小ぶりで一口サイズしか無かったのだ。そして余り食べたく無いからと小さい方を選んでしまったので少し後悔していた。
ゴクンと彼の金玉を飲み込み手を合わす。
私「ご馳走さまでした🎶」
彼女もゴクンと飲み込んでニコッと笑ってから手を合わせ
ミカ「ご馳走さまでした🎶でも少し物足りないね?後、5個くらい食べたいね🎶」
と少し恐ろしい事を口にするが少し同感している私もいた。
流石におちんちんも食べようとわならなかったので少しホッとしながら、彼女にお別れの挨拶をしておちんちんを持って帰ったのだ。
私は帰りにおちんちんを彼に預けてディルドを作って貰うようにお願いした。

それから数日が過ぎ彼女が退院し、彼もディルドが完成したと連絡があり今週の土曜日に久しぶりに皆んなでホテルに行った。
彼が持ってきたディルドは剥製を作っている人に依頼したらしく、何時もの勃起状態よりひと回り大きくなり丁度良い弾力を保ったまま最高の状態で作られていた。
彼女の退院祝いなので最初に彼女に使ってあげて、その後私が使用したのだった。
前みたいに萎える事無く凄く気持ち良く前より楽しくエッチが出来たが少し興奮に欠けていた。
それでも満足のいくエッチだった。
そして帰る時に私の専用と言うこともあり私が彼の大事なおちんちんで作ったディルドを貰って帰ったのだった。

1人暗い部屋に帰った私は服を脱ぎディルドを持ったままお風呂場に向かった。
もう一度シャワーを浴びながら彼の大事なおちんちんを使い自粛行為を行う為である。
私「これからはずっと一緒だね♡」
そう呟いた私は彼と彼女の事を考えながら濡れたワレメに彼の切り取られた大切なおちんちんを挿入し感じるのであった。

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