去勢の時間です!携帯版
掲示板投稿小説

30行毎にアンカーを付けてます

去勢系ユーチューバーの日常 [ タマニキ ]

2019.03.13 23:48 閲覧回数 3420


youtuber 今やメジャー化したこの界隈で、 去勢動画をあげつづける女性ユーチューバーみこが国内で活動をはじめ、3年になる
あくまで医療行為として載せているので、アンチは居るものの動画は削除されていなかった。

斬新なジャンル「つぶしてみた」などがヒットし、
3000万再生を超す動画も複数・・!
今回はそんな彼女に密着したいと思う。

----------

Am7:00 アパート(兼仕事場)の一室

取材「お、外出ですか?」
みこ「はい、”素材”の調達にいきます。」
取材「素材というと・・・”男”ですか?」
みこ「そうです^^」

彼女は笑顔で答える。

取材班「今回はどのような男性を?」
みこ「最近イケメンヤってないので、そちらを探そうかと笑」
取材班「おお~?イケメンですか?」
みこ「はい、やっぱ若くてカワイイ子の潰すと、反応とかいいんですよね
海外からもコメントがきますし。」
みこ「イケメンにもよるけどだいたい500(万)とか600とかフツーにいきますね」

歩きながら答える彼女
男である取材班はすこしゾっとしながらも、同伴する

取材班「アテがあるんですか?友達とか・・」

みこ「んーナンパですね~今日は」
み「(自分も)結構有名になっちゃって最近はあんま釣れないんで困ってますけど笑」
み「まぁ普段はネットで募集したりしてますね」
取材班「そうなんですね」
み「あとはコメント欄で潰してくださいって人と連絡取ったりぃ」
み「”野良”は食いつき悪いけど潰し予約してるコはまだ300人くらい居ますよ!」
取材班「そういう人達が居るんですね」

手をグーパーにぎり嬉しそうに答える。
年齢は非公開だが、25、6歳くらいだろうか?

普段は顔をマスクで隠しており、黒髪でつぶらな瞳をしている。
顔を隠しているのにファンクラブがすでにあるというから、オドロキだ

髪質はかなり綺麗で、ツインテールの黒髪に光が反射している

人どおりの多い交差点に付いた。
彼女の姿を写真に収めてる者も居る
かなりの有名人だ

取材班「ナンパ、撮ってもいいですか?」
み「スミマセン企業秘密なんで・・ここで待っててもらえますか?」

彼女が容姿が整った男性のほうに歩いてゆき、
何かを話している。
しばらくすると小さいグッドサインをしながら戻ってきた。

み「オッケーです!素材見つかりました」
取材「えーと、そちらの男性の方・・でしょうか」
男「あ、はい」

み「じゃ、お昼までに済ませたいんでおうち戻りましょう」

男性のほうに質問をする

取材班「あの~今回は密着取材ということなんですが」
男「はい」
取材「その、投稿者の目的とかは 御理解されてるんですか?」
男「はい」

下を向いてスマホをいじりながら、無愛想に返事をする。
身長は174cmの私よりやや低い。170ちょっとくらいだろうか。
髪でセミロング、金髪だ。
おそらく女性より年下、顔つきは若干童顔だが、モデルといわれても違和感がない

帰り道は独特な空気が流れており、
他愛もない質問を数回しただけで終わり、彼女の自宅に到着する。

み「ソコに座って待っててください~!」

二人をソファにすわらせ、カメラなどの機材をチェック
また動画に映るであろう、散らかったゴミなどを片付けている。

10分くらいして

女「おまたせしました!撮影を始めたいと思うので」
取材「わかりました」

動画撮影の邪魔にならないよう、脇に移動する。

男のほうは、とくに何もしゃべらない。


み「はいどーもどーも!みこです~!
今日もキンタマ、潰していきたいと思います!」

先ほどのテンションとは真逆で、高く張った声で挨拶をする。

み「今日はね!ここに居る○○(男の名前)クンのたまたまで
遊びたい!皆もそれみたいよね!!」

まるでカップルのように、隣にいる美男子の乳首をつつく。

途中で「えっと」や「あ」などの言動も多いが、編集作業でカットするのだろう。
案外撮影はラフな感じで行われている。
雑談のようなことをおおかた喋ったあと

み「では!まずこの○○クンを脱がせていきたいと思います!」
男「よろしくおねがいします!」
み「はいじゃあ早速・・・」

み「お!このアウターは~~(ブランド名)ですねぇ笑」
み「あ~!靴下が!」
などと衣類に小ネタを交えながら、男の服を脱がしていく。

やがてパンツ一丁に剥かれた男はすこし恥かしそうに顔を逸らす。

み「みてください腹筋バッキバキのシックスパック!」
男「あ・・・・」さわさわ

み「お・・・?笑」
男「んっ・・」

さわ

み「聴きました!?今の!おなか触られて感じてますよ笑」
み「そんな変態はたまたま取らないとね笑」

み「ジムとかに放したらみーんな妊娠させちゃう(謎発言)」
み「デュッ!(噛んだ)」

男「ぜ、ぜひとってください!」
みこ「気が早いね笑」
みこ「ほんとにいいのかな~?いっいっのっかな~?笑」

などと、軽くふざけながら進行していく。
あくまで軽く、ラフにやっていくのがポリシーらしい。
男のほうも案外ノリノリである

そして・・・

みこ「さぁ~では竿みちゃいましょう!!!?」
みこ「せーの・・・」

みこが、男のパンツに手をかける

みこ「せーの!!」

男「んんっ・・・」
みこ「・・・なんてね!?」
みこ「おーよく見える見える、絶景じゃわい笑」

これは彼女が毎度やるネタだ。

パンツを脱がす前フリをし、中断
視聴者からは見えないよう、パンツを引っ張り中を確認し
その様子を実況していくというお約束ネタである。

みこ「うわえっとですね!」
みこ「毛あんまない笑」
みこ「あとぉ~」
みこ「すでにもうたってますよね笑」
男「・・・////」
みこ「血管リアル!」

みこ「割と”男の子”のにおいします笑」
みこ「撮影する前にシャワーいれとくべきだったな・・・」
みこ「って恋人かいってね!笑」

ひたすら彼女が、視聴者からは確認できないアレの実況を続ける

みこ「昨日抜いた?今朝?」
男「えっとー両方です」
みこ「やっぱり!このスケベ!笑」
笑いながら男をどつく。

みこ「ふむ・・・さわりますね」
みこ「わー固い」
みこ「カリ デカい!」
みこ「サイズはどんくらいだろ?16くらいかな?~」

後日きくと、このやりとりの最中では
ほんわかするBGMを流しているのだとか


みこ「えっとですね 肝心のタマなんですけど」
みこ「わ り と おっきいです!」
みこ「潰したらよさそう笑」
男「ひっ・・」

みこ「しかも今回そうなんですよ!」
みこ「顔みたらわかるんですけど  けっこうイケメンなんですよ!」

男はやや照れている?困ったような顔だ

みこ「私もねー3年で200人くらいの潰してきたけど」
みこ「たぶん歴代の男でイチバン綺麗!」

男のアゴをクイっとつかみ、カメラのほうに寄せる。
とても満足そう

みこ「このコね~さっきからあんま喋らないんだ け ど」
男「あぅうすみません・・」
みこ「そういうのに限って潰すときめっちゃ盛り上げてくれるんで、期待しましょう!笑」
男「」

雑談や”素材”への質問、性器いじりの撮影など
気が付けば2時間が経過していたが投稿する際には10分以内にまとめるというのだから編集技術の高さがうかがえる。
このあと去勢に入るというわけでそちらの撮影がメインになるのである

みこ「じゃあ去勢していきましょう!楽しませてくれるかな!?」

ニコニコ嬉しそうにしながら下着姿の男と共に
風呂場へ向かう・・・


すでに撮影のためセッティングされており、
カメラはもちろんペンチや針など男からすると痛そうな器具が並んでいた。

彼女はおもむろにシャーレを取り出し、
男の股間の下に置いた。躊躇なくパンツを下ろすとペニスを扱き出す。

みこ「じゃあ恒例の○ーメンタイム!」
みこ「いえーい!」

ややぎこちなく男性器をしごいていく。

みこ「いやーすごいね 立派なオチンチンなんですよ」
みこ「あとでモザイクかけなきゃいけないけど・・実際にみてほしい笑」

ペニスはいつもモザイクで加工されている。
ただし、放出した精子や取り出した睾丸にはモザイクを
かけなくても問題がない

みこ「あーちょっとタマピクンって動いてる!」
男「ちょっと・・・出そうです・・・」
みこ「まだだめだよー?笑」
男「でもやば限界・・」

医療行為ということではあるが、完全にAVだ笑
男はまだ顔に笑みを浮かべただ嬉しいだけだろう

マスクをつけていて目元しか見えないみこだが
その目はどこか死んでるように見える。
声だけが高くキャピキャピしているので妙なギャップを感じる


みこ「フランクフルトとホットドックどっちが好き?」
男「えーと・・ホットドック」
みこ「じゃあオチンチンそれにしてあげる♪」
男「え?」

男「それって・・」
みこ「うわうわうわ!!!めっちゃ汁すごい!!笑
ガマン汁!」
みこ「いけねこれ禁止用語だよ笑」
みこ「トロトロ汁笑」
男「あ、もうイク!」

しばらくしごいていると、男が身体を逸らし精子を出す

みこ「わぁわぁ!!すごい みてほら!すごい出てる!」

シャーレでそれを受け取る。

みこ「すごーい!」
みこ「クンクン  あんまくさくはない笑」
みこ「みてーやばーい」

男は完全に放置!
カメラの前で精子をつついたりにおいを嗅いだりする

みこ「これはあとで顕微鏡で見てみましょう笑」
男「はぁ・・はぁ・・」
みこ「さて次は・・」

取材「お、ついに 潰すんでしょうか?」


みこ「いえ、もうちょっと楽しみます」
みこ「興奮のボルテージを高めていって、男も感じてきたときが潰しどきなんですよー」
みこ「去勢って人生で一回しか味わえないじゃないですか?できるだけ幸せな記憶で」
みこ「そのほうが、恨まれずに神格化されたりもしますし笑」
みこ「ずっと(潰された後も)貢ぎ続けてくれる40代の人とか居るんですよね~」

取材「おおぉ・・他のユーチューバーからは絶対きけないオハナシですね笑」

みこ「おっさんとかだと、どうでもいいし動画編集に時間割きたいから
さっさと潰すんですけどね笑」
みこ「裸の美男子と絡んでるだけの動画でも結構再生増えるので。」

取材「みこさんはすでに、チャンネル登録者が200万人を超えてますが・・
まだ上を目指されてるんですね?」

みこ「もちろん!まだまだ超えたいライバルは居るので笑」

そう微笑みながら、精子をいじって遊んでいる。

みこ「さて・・!あと三回は射精させるぞー!」

取材「えぇ!キツくないですか?収録は今日だけですよね?」
みこ「はい、でも個人的に楽しみたいし別パターンで見せたいので笑」
みこ「薬とかアタシが色々サービスしたりすれば並の男でも8回は抜けますよ。
でも、去勢するときも勃起しててほしいので精子の量とか
見積もってこのコはあと三回ですね。」

取材「す、すごい 戦略的ですね」


みこ「ダテに潰してないので笑」

男がやや退屈そうに座っている。
先ほど射精したばかりだというのに、すでに勃起して準備万端だ
カメラをセットし、再度撮影を始めるようなので
取材班は邪魔にならないよう風呂場から退出する。

みこ「媚薬塗ってるからこのままイケるね」
男「すごい気持ちいです・・」
みこ「今日が男の子最後の日だもんね笑」
男「はい・・・」
みこ「まだ、君20代でしょ?未練ある?笑」
男「みこさんとヤりたいです」

みこ「あ笑女の子の部屋きたからって調子乗ってるな笑」
男「うっ・・」

2発、三発と射精させていく。
精子はすべてシャーレに乗せ、ぷるぷるとわずかに震える

動画の最後で顕微鏡で覗くためにひとつ、
残り3つのシャーレは冷凍庫に入れる。

みこ「今度オナニーするときローションとして使ってあげるね♪」
みこ「子宮まで届かないから妊娠することはないけど♪」
男「ありがとうございます!」

みこ「いいの?精子バンク持ってってくださいとか言わなくて笑」
みこ「君の精子もうこれしかないんだよ~笑」
冷凍庫を指差し笑う

男「みこさんのオナニーに使ってもらえるなら・・//」

この男は本当に初対面なのだろうか?
先ほどから、やけに従順だ。もしや脅されたりしているのか、
何か裏があるのだろうか?

みこ「うわもう11時じゃん ちょっと楽しみすぎたな」
みこ「蹴ってから切って終わろう!笑」
男「け、蹴るんですか?」
みこ「あーこの動画は去勢動画だけど別枠として金蹴り揚げるから」
みこ「金蹴りも結構再生されるのよねぇ」

もはや、男のキンタマを再生数を増やす道具としか見ていないところに
ユーチューバーとしての誇りすら感じる。

みこ「えへへ~じゃあ蹴るね~ オラ!また開け!笑」
男「はい!!」

ビシッバシッ!

アングルやけり方を変え100回ほど蹴ったあと、いよいよ去勢に入る。

男「~~~・・・・」

かなり効いたのか苦しそうな顔で睾丸を押さえ、うずくまっていた。

みこ「大丈夫つぶれてはいません」
みこ「加減したんで笑」
みこ「たぶんタマ内出血起こってますけどね笑」


みこ「よし・・つぶすか!」

みこ「この前コメント欄で多かったのやってみたいと思います~」

みこ「皆色々送ってくれてありがとうね~!」

みこ「ネズミに食わせる・ダンベルを落とす・ペニスを折る・イモガイに刺させる
女優のウ○コをタマ袋に詰める・タマを切って別の男のを縫い付ける
・つぶれるまで殴る・・・・・」

みこ「皆よくこんなの思いつくね笑残酷笑」
みこ「最後の、つぶれるまで殴るってのやったことないなぁ・・」
みこ「地味に、イチバン残酷じゃね?笑」
みこ「でもこれ、私が水着でやると映えそうなんだよな~笑自分で言うなってね笑」

男「・・・」
みこ「せっかくだから希望聞いてみよっか!」
男「か、片方はぜひ素手で…ぶっ潰してくらはい」

みこ「かわいい~笑くらはいって笑」
男「お願いします!」
みこ「じゃあ本人がいってるんで素手でボコボコにしちゃいますか笑」
みこ「忘れられない去勢にしてあげます笑」

カメラに向かいガッツポーズを決める。

みこ「せっかくなんで水着に、スカートでやります~」

男「もう片方は・・・」
みこ「お?積極的笑」

男「ペンダントにしてほしいです・・・」

みこ「ペンダントかー笑」

みこ「すでに12個持ってるけど笑」
みこ「君かわいいしいいよ笑」

みこ「あとで、いらないやつ1個選んで食べさせるから笑」
男「は、はい!」

みこ「チ○ポはホットドックにしよっか?」
男「任せます・・」
みこ「え笑もっとひどいことしていいってことかな?笑」

ホットドックでも十分ひどいと思うが・・・

男「ひゃい」

みこ「えーじゃあ~皮ぜ~んぶ剥いで真っ赤かにしたあとぉ~」
みこ「その立派な亀頭のカリをぉ~うーん♪均等の太さになるよう、切って」
みこ「あ、そうそう根元キッツく縛ってね♪」
みこ「先端から、スライサーで短くしてあげる♪」
みこ「いや~亀頭だけ保存して、塩酸つけるのも・・」
みこ「てか、切断して踏み潰すのもアリかな~?切断するとモザイクいらないんだよね♪」
みこ「とにかくぅ、めっちゃくちゃにしてあげるからねぇ~♪ そのクズチンポ!」
男「は、はい!」

まるで狙っていたかのやり取りだ
指を口元に近づけ、いかにもぶりっ子というような感じで楽しそうに話すみこ


みこ「麻酔は?する?」
男「お願いします・・・」

続く!
次回、イケメンのチンポがメチャクチャに!



もどる


去勢の時間です!携帯版
HOME