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料理教室 [ 誤字は、ごめんなさい ]

2019.03.17 17:49 閲覧回数 2310


1.出会い
最近私は料理教室に通っている。
通い始めた理由は親に1人暮らしするなら料理くらい出来ないとダメと言われたのと、お試しで行った際に出会った男性が私のストライクゾーンドンピシャで前回話した時に会話も弾みまた会いたくなったからだ。
今日で料理教室も4回目であの人と一緒に料理を作るのが楽しみだった。

料理教室に着くと彼が私を見て軽く手を振ってくる。
私も手を小さく振って答え、彼の元に向かう。
彼「おつかれ様。今日もよろしくね。」
優しい笑顔で微笑んで私を見る。
その笑顔が見れるだけで幸せな気分になり心が弾む。
私「おつかれ様です。こちらこそよろしくお願いします。」
彼の横に座って段取りを始める。
今日作るのは魚をメインとした料理で
・ご飯、玉子スープ
・鯖の味噌煮
・アボカドのサラダ
・青梗菜の添え物
を作る。

先生が少ししてから来て皆んなと会話をし時間になり料理教室が始まった。
最初にご飯を炊き、胡麻風味のワカメが入った玉子スープを作る。
それからメインの鯖の味噌煮を作りながらアボカドとレタスなどの野菜とリンゴを切って胡麻ドレッシングとオリーブオイルを混ぜて器に盛り。
最後に青梗菜の添え物をつく。
料理は1時間も掛からず終わり、試食しながら良かった点と改善点を話した。
彼とも料理の時に色々とアドバイスを貰ったり困っている所を助けて貰った。
本当に気が効いて優しい人だと好感が持てた。

そんな日の夜、私は彼と連絡先を交換して互いに色んな話しをしていた。
どんな料理が好きかや、得意料理、アドバイスなどを貰ったりして気がついたら1時間半も電話をしていた。

これまでは料理教室だけでしか会えなかったが彼がもっと話したいと色んな所に一緒に行きたいと言ってくれて凄く嬉しかった。
そして今度の土曜日に彼と会う約束をしたのだった。

2.デート

近くの駅で彼と待ち合わせをして少し歩いた所の喫茶店に入る。
私は最初の印象が大事だと思っていつもと違う清楚感のある服装で出掛けた。
彼もいつもと違って凄く似合ってると言ってくれて凄く嬉しかった。
彼もグレーを基調とした紳士さを感じさせる服装で褒めたら少し恥ずかしそうに鼻をかいて喜んでいた。

喫茶店では、何時ものように料理の話しをして、そこからどうして料理教室に通っているのかや、どんな仕事をしているかなどお互いの事を色々と話し会った。
気がついたらお昼を回っていたのでお店を変えて食事をした。
お昼の食事は海鮮系のボンゴレを食べながらどうやって作るのかや、こうしたら好みの味になるなどまた料理の話しをしていた。
その後は2人で映画を見てから買い物をして映画の感想を話してデートが終わった。
外はいつの間にか真っ暗になっていて家まで送ると言われたが流石にそこまでは悪と思って断ってしまった。
家に着くと彼から今日はありがとうとお礼の言葉と感想を添えたメッセージが送られていた。
私もお礼の言葉と感想、彼の良い所を添えてまたデートしたいですと送った。
その後も23時くらいまで連絡のやり取りをしてからお風呂に入って眠りについた。

それから私達は毎日のように連絡をとり週に一回会うようになり三回目のデートでお付き合いが始まった。
付き合い始めてからは互いに仕事もあるからと連絡を3日に一回くらいになりデートも月に三回くらいにした。
それでも料理教室では、2人仲良く料理を作り美味しく頂いた。
たまにデートで私が彼の家に行き料理を一緒に作ったりもした。

そんな彼とするエッチもたまに趣向を変えて料理を作るようなエッチもした。
彼「今日は彼女の美味しい食べ方に挑戦したいと思います。」
そんな事を言って私にキスをしてゆっくりと焦らすように胸に降りて行き吸い付くようなキスをする。
そこから手で胸を揉みながら脇腹やお腹、下腹部へと彼の愛撫が降りて行き、手の動きもそれに合わせて先端の方に向かって行く。
彼がワレメに向かう時には、すっかり感じて奥の方まで濡れていた。
そんな状態で私を焦らすように奉仕させられて彼の精液をお口で受け止める。

彼が気持ち良くなった所で彼の指が私のワレメに入り気持ちの良い所を刺激する。
だけど決して私をイカせる動きにはならず、焦らすようにゆっくりと責めてたまに激しく動かすがイキそうになったらピタッと止まり
彼「まだダメ。」
と耳元で囁く。
そんな責めを長い時間され頭が蕩けておかしくなりそうだった。
私の顔を見て彼が私にキスをして
彼「美味しそうな顔になったね。そろそろ限界?イキたい?」
と不敵な笑みで訪ねてくる。
私「イキたい♡イカせて下さい♡〇〇のコレ早く欲しい♡」
彼にお願いをしながらおちんちんを握りシゴキ始める。
次第に彼のおちんちんが大きく硬くなり
彼「良いよ。イカせてあげる。美希を食べてアゲル。」
ゴムを付けて私に跨りゆっくりと挿入していく。
彼「頂きまーす。」
彼のおちんちんが私の中に入りゆっくりと気持ち良い所をストロークしていく。
自然と吐息が漏れしまう。
彼「うん。気持ちいいよ。美希の中、凄く美味しい。」
私の顔を見ながらずっとそんな事を言う。
私「あっ♡ダメ!イクッ!んっ♡あっ♡イキます♡」
私は気持ち良すぎて直ぐにイッてしまう。
腰がヒクつき身体ビクビクと動く、彼もそれに合わせて腰を動かす。
彼「美希の顔、凄く美味しいよ。可愛すぎ。」
私が落ち付いて来た所でまた腰を動かし少しづつ激しくする。
私「あっ♡ダメ!またイク♡あっ♡んっ♡」
また腰がヒクつきイッてしまう。
私はその後も三回イッてしまいようやく彼も私の中で果てたのだった。
彼が私の中で果ててる時おちんちんがビクビクと私の中で脈打ってるのが分かり、彼と1つになっているのが感じられ、凄く気持ち良かった。
彼「美希ご馳走さま。凄く気持ち良かったよ。またご馳走してね。」
そう言っておちんちんを私から引き抜く。
その後は布団の中で手を繋ぎながら目を閉じてそのまま眠ってしまった。


3.謎の女と彼の浮気

気が着くと朝の8時で彼が朝食を作ってくれていた。
彼と一緒に朝食を食べて少しゆっくりしてから帰る支度を整えて彼の家を後にした。
その帰り道知らない女性に話しかけられた。
女「あんた、アイツと付き合ってるの?」
唐突に言われる。
私「誰ですか?」
少し怖くなり肩からかけているカバンをギュッとする。
女「〇〇はやめた方が良いよ。アイツ他にも2人女いるから、嘘だと思うならコレ。」
知らない女性が私に近づいて来るので驚いて後ずさるが、彼女の方が早く私に2枚の写真を渡して見せてくる。
その写真には彼と知らない女性が彼の家から出て来るのが写っていた。
私「どう言う事ですか?」
驚きと怒りが湧き上がり彼女にあたってしまう。
女「見ての通りよ。」
私は振り返り彼の元に向かおうとする?
女「待って!今言っても無駄よ。これからもう1人の子に会いに行くの。あなたも来る?」
私は足を止め彼女の方を振り返り頷いた。

もう1人の子は少し離れた駅の中にある喫茶店で会う事になっていた。
ある程度話しは知らされていた見たいで少し泣いていたが、直ぐに受け入れたみたいで強い信念を持った目で私達を見てくる。
最後の1人も彼女の話しでは事情を知っている見たいで今日の夜に合流する流れになっていた。

その後、もう1人と彼女が連絡を取り4人で集まった。
互いに知っている人もいたが、もう一度自己紹介をした。
今日私に声をかけて来たのが藤田 楓さん
私達が会いに行ったのが、鷲巣 広美さん
夜に合流したのが、飯干 久美子さん
そして私が、河合 美希

3人の話しを聞くと他の子も違う料理教室で出会ったらしい。
彼は色んな所で目星い子に声をかけては女の子を食べて来た最低な男だった。
私達はそんな事が許せなくて彼に仕返しをする事にした。

仕返しの日時は来週の土曜日で久美子さんが彼とデートの約束をしている日に決まった。
仕返しの方法はデートの後、彼の家に帰ったら彼が飲むお酒に薬を入れて動けなくした所で私達が彼の家に侵入し仕返しをする事に決まった。
仕返しの内容は、二度とこんな事をしないようにお仕置きをすると楓さんが言っていた。

4.お仕置き開始

そして当時、久美子さん以外の3人で夜の6時に集まり彼女の連絡を待った。
楓さんは何やら重たそうなカバンと買い物袋を持っていた。
私「楓さん、その荷物なんですか?」
楓「あぁ、コレ夜食作ろうと思って🎶あとこっちはお仕置き道具かな🎶」
と笑って言う。楓さんの料理は凄く美味しいと久美子さんが言ってたので凄く楽しみだった。
そして彼女と彼が帰宅し30分が過ぎた頃に彼女から連絡が来て彼の家に上がり込む。
そこには薬の効果で動けなくなった彼がテレビと机の間で倒れていた。
彼「な、何で?どう言う事?か、楓!?」
私達がいる事に驚き目が泳ぐ。
薬の効果で動けないようだが、意識はしっかりしている様だった。
楓「ウフッw🎶私、前言ったよね?同じ事したら許さないって!?」
彼の顔に近づいて座り込み冷たい声で言う。
楓「さっ🎶皆で彼をアッチに運びましょう🎶」
彼の手を持って寝室の方に引きずると広美さんももう片方の手を持って寝室に運ぶそれを見た私と久美子さんが足を待って彼を運んだ。
運ばれている彼の恐怖に満ちたあんな顔を始めて見た。
彼「楓!!やめてくれ。頼む俺が悪かった。許してくれ。もうしないから。お願いだ。」
寝室の真ん中に運ばれながら必死に楓さんに許しを乞う。
他の私達の事など気にしてなかった事に嫉妬と怒りが湧き上がる。

楓「私じゃなくて皆んなに聞いたら?」

その声は透き通るように綺麗でどこか恐れを抱く言い方だった。
彼が私達を目を泳がせて見てくる。
彼「た、頼む許してくれ。な、何でもするだから、お願い。助けてくれ。」
彼は反省では無く命乞いのように私達に懇願していた。
久美子「許すわけ無いじゃん。死んで反省しろ!」
そう言って彼の脇腹を強く蹴る。
広美「わ、私もです。反省して下さい。」
両手を胸に当て後退りしながら彼を見る。
私「信じてたのに、もう知らない。最低!」
睨むように彼を見る。

楓「だっそうよ🎶しっかりと反省して二度とこんな事出来なくしてアゲル♡」
そう言ってテレビの前に置いたカバンを彼の頭の横に置く。
彼「た、頼む何でもするから、許してくれ。嫌、下さい。は、反省してます。二度とこんな事もしません。だから、助けて下さい。」
彼が焦って緊迫した顔で命乞いをする。
楓「ほら、そんな大声だしたらうるさくて近所迷惑でしょ🎶」
彼女はカバンから猿轡を取り出して彼の口を塞ぐ。
彼「んっ!ん〜〜っ!ん〜〜っ!」
もう何もを言っているのかわからないが助けと許しを乞うているのだけは、わかった。
楓「さっき何でもするって言ったよね🎶それに二度とこんな事もしないって🎶」
彼の頭を撫でながら言う。
優しさの中にどこととなく恐怖心を仰ぐ何かを感じる。
楓「安心して🎶二度としないじゃなくて、出来なくするから♡ソレを切ってね🎶」
彼女は彼のおちんちんを指差して言いそのあとに彼の顔の前で指でハサミを作りチョキチョキと動かしニコニコと笑っていた。
そんな彼女を見ながら彼の目が大きく開き
彼「んっ〜〜〜!んっ〜〜〜〜!」
と声にならない悲鳴を洩らす。
わまりの私達は少し驚愕しシーンとした中に彼の声が響いた。
私「き、切るってソレはマズいんじゃ、」
久美子「それ面白いそう🎶こんな奴、女の敵だから切っちゃおう♡」

私が言い切る前に楓さんに賛同する。
広美は少し離れた所でコクコクと頷いていた。
楓「去勢する事に決定したわよ🎶何でもするんだから去勢くらい良いでしょw🎶」
そう言って楓さんと久美子さんが彼の服を脱がし始める。

5.お仕置き(アク抜き1回目)

彼の服を脱がせるとおちんちんは大きく勃起し我慢汁でパンツを濡らしシミが出来ていた。
楓「あらあら、これから去勢されるのに興奮してこんなにおちんちん勃起させちゃってw♡可愛いおちんちんね♡やっぱりあの薬の効果は凄いわね🎶」
おちんちんを握り締めて上下にシゴキだす。
広美「薬って何ですか?」
ささやくような小さい声がした。
楓「うん?コイツを動けなくする薬に媚薬を少しね🎶」
彼女がニコリと笑う。
久美子「今日はお前のコレ料理してアゲル🎶美味しく料理して食べてアゲルから覚悟しな!!」
そう言って握り拳を作り彼のお腹に重たい一撃を落とす。
楓「あはっ♡それ良いわね🎶男のおちんちんを使った料理なんて私久しぶり🎶それじゃまずアク抜きからしないとね🎶ココに溜まった悪い根元を全て搾って空っぽにしないとね♡」
楽しそうに笑いおちんちんをシゴクスピードを上げる。
広美もいつの間にか彼の頭を膝枕して乳首をいじっていた。
彼「んっ!ん〜〜っ!ん〜〜っ!んっ!」
と声を洩らしていた。
そして久美子による一回目の射精をする。
精液が勢いよく飛び彼のお腹に沢山溢れた。
楓が彼のお腹に飛んだ精液をお口で掃除してカバンから1つの瓶を取り出してその中に吐き出す。

6.お仕置き(食材の下処理)

楓「沢山出たね🎶このまま空っぽにしてアゲル♡でもその前にコレ邪魔だね♡全部抜いてアゲル♡」
彼女はカバンを漁りハンドクリームのようなケースを取り出しねっとりとした中身をちん毛にとろ〜っとかけて5分待った。
彼のおヘソ下からお尻の穴のまわりまでねっとりとした液体が満遍なく塗られテカテカと光っていた。

おちんちんはさっき射精したばかりだというのに節操もなくギンギンに勃起していた。
楓「そろそろ良いわね🎶」
塗った液体を人差し指でペトペト触りながら様子を伺う。
そしておヘソ辺りから少し剥がし、一気に引っ張り乾いてプラスチックみたいになった液体をベリベリっと剥がす。
剥がした部分には彼の毛が満遍なくこびりつき彼の身体がツルツルになり毛が一本も残っていなかった。
私「すご〜い🎶スベスベ🎶私もコレ欲しいです🎶」
久美子「わ〜!!ほんとだ〜🎶私にも下さ〜い🎶」
広美「わ、私もお願いします。」
みんなでスベスベになった彼の肌を撫でる様に触る。
楓「良いわよ🎶また今度準備するね🎶」
そう言って射精したばかりのおちんちんをそのまま咥え込みフェラしようとする。

7.お仕置き(アク抜き2回目)

久美子「待って!次は私にやらせて♡」
久美子は楓を見て彼女と交代をする。
彼「んっ〜〜〜!んっ〜〜〜!」
射精して敏感になったおちんちんを責められるのが辛いのか先程より強く悲鳴をあげる。
たが彼女はそんな事を気にしないでおちんちんを咥えて刺激し始める。
彼「んっ〜〜〜〜!!んっんんっ!ん〜〜〜っ!!」
彼の目は敏感になったおちんちんを責められて苦しんでいるのでは無く、ただ彼女のフェラに恐怖し怯えている目だった。
気が付くと楓さんの姿は無くいつの間にか台所に移動して料理の支度をしていた。
そして直ぐに2度目の射精をする。
彼のおちんちんがビクビクと動き彼女のお口に精液を吐き出す。
彼女は尿道に残った精液も吸い出してからおちんちんを離し瓶の中に搾り取った精液を吐き出す。

8.お仕置き(アク抜き3回目)

久美子「次はどっちがする?」
彼女が私と広美を見る。

私も広美を見ると彼女がコクと頷いて立ち上がる。
私は彼女の位置を交代して乳首をいじめる。
広美は彼の萎んだおちんちんを包むように掴みお口の中に入れてジュボッジュボボボボッと凄い音を立てながら責め始めた。
楓さんも少し気になったのか台所から顔を出してこっちを見ていた。
大人しそうな彼女からは想像出来ない責めに皆んなが声を出して笑う。
彼女は少し恥ずかしそうに顔を赤くして責め続けた。
そして3度目の射精をする。
彼女も楓さんのように精液を全て吸い出し瓶の中に吐き出し私を見て交代する。

9.お仕置き(タマタマ注射)

私の番になるとおちんちんはふやけたように萎み勃起するのか分からない程元気をなくしていた。
そんなおちんちんを見ながら恐る恐るおちんちんを咥える。
楓「安心して🎶コイツが飲んだ薬、刺激さえあればどんなに射精してても勃起しちゃうから♡まあ、やり過ぎるとおちんちん壊れて使え無くなるけどねw🎶」
そんな事を台所から顔を出しながら楓さんが言ってクスクスと笑っていたが、壊れると聞いて少し怖くなり一度おちんちんを開放する。
久美子「へぇーおちんちん壊れちゃうんだwでも、良いんじゃ無い🎶どうせ切っちゃうんだからもう関係ないでしょw🎶」
それを聞いた楓が声をあげて笑う。
楓「あはっ♡あはははっw🎶そうだったわね🎶ソレ取って料理するんだから関係ないかw🎶それならアレもいっとこうかな🎶」
楽しそうに笑う2人をみて、少し気が楽になった。
そして彼女が手を洗ってから部屋に戻り、カバンから小瓶と注射器を取り出して小瓶の中に入った液体を注射器で吸いピュッと液体を飛ばし彼を見て不敵に笑う。
彼「ん〜〜〜〜〜っ!ん〜〜〜〜〜っ!」
彼女がおちんちんに近づく度に悲鳴をあげ、顔を横に振るように目が泳ぐ。
私は自然と彼女に場所を明け渡し隣に移る。
楓「そんなに怯えなくても良いよ🎶この可愛いタマタマにお薬を注射するだけだからね〜ぇ♡」
金玉の根元をキュッと掴みながら優しく持ちあげ、金玉の逃げ場を奪って舌舐めずりをする。
楓「ど・ち・ら・に・し・よ・う・
な🎶」
そう言って注射器の針で金玉をトントンと刺さらないように突く。
楓「う〜〜ん。こっち🎶」
勢いよく針が金玉にプスッと刺さる。

彼「ん〜〜〜〜〜〜んっ!!」
楓「あはっ♡注入開始🎶ほ〜ら🎶お薬が金玉の中に入っていくよ♡ほら!金玉プク〜って膨らんで可愛いよ♡」
薬を全部注入した所で一度金玉から針を抜き、先程と同じように薬を注射器で吸う。
楓「次は反対にいくよ♡えいっ🎶ちゅ〜〜にゅ〜〜っと♡あはっ♡両方金玉パンパンだね🎶」
注射して膨らんだ金玉を握っている左手で薬を馴染ませるように優しく揉んでいた。
楓「これでまた金玉頑張って射精できるよ♡そのかわり🎶金玉壊れちゃうけどね♡まぁ、どうせ去勢するんだから関係ないよね♡あはっ♡あはははっw🎶あっ!私の番になったらちゃんと呼んでね🎶」
彼女が笑いながらそう言い残し私と場所を交代して台所に戻っていった。

10.お仕置き(アク抜き4回目)

私もどうせ去勢するんだから壊れても良いんだと思ったら、彼の事が気にならなくなり射精させるためだけの刺激を与える為おちんちんを咥えた。
咥えたおちんちんの裏筋を舌でチロチロと責めると、お口の中でムクッと元気になるのが分かる。
彼の目が大きく開き私をみながら何かを訴えているが、私はニコッと笑い激しく責める。
久美子さんが台所の方に行き楓さんに何の薬を注射したか聞いているのが聞こえた。
薬の成分は超強力な精力剤で、本来は水で1:7で薄めて飲むらしいがそれを原液でしかも金玉に直接注入したのだ、そんな事を言ってるのが聞こえ久美子さんの笑い声もする。
そんな物を大事な所に直接注入された彼がどうなるのか分かった物じゃ無かった。
そして4度目の射精をする。
射精とは言ったがもう精液も数滴しか出ていなかった。
まだ薬の効果が出てないのだろう。
全てを吸い出して瓶の中に吐き出す。

11.お仕置き(アク抜き5回目)

私「楓さ〜ん、交代です!!」
彼女に届くように声を出す。
台所ではトントンと食材の切る音がしていたが、彼女が返事をすると調理の音が止み少しして彼女が部屋に戻って来る。
彼女が瓶を手に取り瓶の底が一杯になったのを確認しながらニヤッと笑う。
楓「とりあえず一周したわね。金玉の中身も一旦全部出し切ったみたいだねw🎶本当ならあと1回搾ったら終わりなんだけどw♡そろそろ金玉が騒ぎ出す頃かなw🎶」
そう言ってクスクスと金玉を揉みながら彼の顔を見る。
楓さんは齧り付くように彼のおちんちんを咥え激しく責め始めた。

その動きは彼を気持ち良くするのとは違いただただ射精をさせる為だけに刺激を与えるような責め方に思えた。
そんな責め方でも彼は感じているのか、苦しそうな呻き声を出して直ぐに射精しそうになっていた。
彼「んっ!んんっ!んっ!」
小さな吐息を漏らすように彼が射精をする。
薬の効果がまだ出て無いのか精液は滲むくらいにしか射精しなかった。
楓さんは滲み出た精液を指に取り瓶に擦りつけながら久美子さんと交代する。
久美子「何か全然出ないねw?精子も出せない役立たずの金玉なら潰してあげようかw?」
彼女が右手で金玉をギュッと鷲掴みにし下へと引っ張る。
彼は驚いて顔を横に振る。

12.お仕置き(アク抜き6回目)

彼女は”はぁー”っとため息を1つついて彼を見た後に楓さんを見る。
楓「そろそろ薬の効果が出てくる頃だから、射精の瞬間気をつけてね♡」
ニヤニヤと怪しく笑い彼女と彼を交互に見て台所に消えていった。
彼女は彼を射精させる為におちんちんにふぅ〜っと息をかけてから咥える。
なんだか今回は焦らすようにいやらしくおちんちんを責めている。
異様な程彼のおちんちんがヒクヒクと震え金玉がキュウキュウしているのが分かった。
そして彼の目が段々と切なそうな目をする。
まだ責め始めて数分なのにもうイキたそうな顔をしている。
そんな事を気にするはずもなく彼女は容赦なく責め焦らし続けていた。
久美子「ふ〜ぅ。私だけ遊んでも皆んなに悪いからそろそろイカせてあげる♡」
彼女が寸止めをゲームなように遊び始めて15分が経ちようやく彼をイカせようとする。
彼女が亀頭を咥えて手のスピードを速くすると、彼もよほど限界だったのか直ぐに射精をする。
6回目の射精である。
久美子「んっ!んんっ♡んっ🎶」
彼が射精した途端に彼女の目が大きく開く。
射精が収まって彼女が口を離し瓶に精液を垂らすと最初の1回目と同じくらいの量を射精していた。
久美子「はぁ〜、ビックリしたw🎶うふっw🎶すっごい出したねw♡」
彼女の口からドロッと垂れる精液の量に私もビックリした。

楓「うふふっ🎶薬が効いてきた見たいね🎶今彼の金玉絶賛フル稼働中だから、あと数回は沢山出るわよ♡まぁ、出し尽くす頃には金玉は、オシャカだけどねw♡キャパオーバーの仕事させてるんだから仕方ないよねw🎶」
クスクスと楽しそうに笑って言う。
久美子「金玉の労働基準法無視ですねw🎶金玉白いのにブラック企業って面白〜いw🎶異種の過労死だねw♡」
彼女もそんな事を楽しそうに言いながら笑っていた。

13.お仕置き(アク抜きと金玉の異常)

そうこう話している間に広美が彼のおちんちんを咥えてジュポジュポと音を立てながらフェラをしていた。
まるでおちんちんから甘いハチミツでも溢れてきているように美味しそうにしゃぶりつく。
その顔は蕩けるようでただ一心不乱におちんちんを咥えていた。
彼の顔が苦しそうに衰弱しているのが分かる。
無理も無い、こんな連続に6回も射精させられ今も尚7回目を搾られようとしているのだ。
おちんちんもボロボロで普通なら勃起すら出来無い程なのに薬のせいで無理矢理勃起させられ、金玉も壊れる勢いで精子を精製しているのだ体力の消耗がとてつも無いのが分かる。
それでも彼のおちんちんは射精しようと無理に勃起し、自ら大切な子種を捨てようと頑張っていた。
彼女がジュポジュポといやらしいフェラを開始してから5分が経とうとしている頃、彼が射精しそな声を漏らす。
その声は元気も無くただ苦しそうに項垂れるようだった。
そして射精感が込み上げて来た瞬間、彼の目が大きく開き先程とは違う呻き声を上げながら、何かを恐れているような表情をする。
彼のおちんちんが彼女の口の中でビクビクと跳ねまわりながら射精しているのが分かる。
彼「んゎあら!!おりゃぁら!あぁっ〜っ!!」
射精している間、声にならない呻き声を上げ涙をボロボロと流していた。
射精が治ったおちんちんを優しく吸いながら残った精液を全て搾り取る。
おちんちんを吸われる度に彼の顔がいびつな表情をし、悲しそうな顔をする。
チュッポン!!と彼女がおちんちんを解放し瓶の中に先程出した精液を吐き出す。
その精液は彼女の唾液と精液が混じり凄い量を吐き出していた。
良く見ると何やらクリーム色した物も混ざっていた。
広美「これ何?何時もと違う変な味がした。」
全て吐き出した彼女が一言目に口にした言葉だった。
久美子「これって、もしかして?まさかねw🎶楓さ〜ん!!🎶」
ニヤニヤと笑いながら楓さんを呼ぶ。


14.お仕置き(金玉のアク抜き1回目)

台所の扉が開き楓さんが顔を出す。
楓「もう、私の番🎶?」
扉の隙間から美味しそうな薫りがする。
その薫りは煮付け物の甘い薫りだった。
久美子「イヤまだですけど。コレってもしかしてw?」
瓶を持って楓さんに見せる。
楓「うふふっw♡もう出たのw🎶そうよ🎶コレたまたまの中身よ♡」
嬉しそうにクスクスと笑い楽しそうに答える。
久美子「あはっ♡やっぱり🎶」
彼女も嬉しそうに笑う。
楓「中身が出たって事は、後数回搾ったら金玉本当に空っぽになるわよ🎶」
また楽しそうにクスクスと笑う。
私「それって、」
それ以上の言葉が出なかった。
楓「そう🎶彼の金玉ぺちゃんこって事♡射精の瞬間に金玉押し潰すと沢山出て楽しいわよ🎶」
そうアドバイスを残して台所に消えて行く。

私は少し怖くなったがそれ以上に彼の大事な金玉の中身を搾り取りたいと言う欲求が大きくなる。
そして彼のおちんちんを優しく咥えて金玉を両手で鷲掴むように握り軽く揉み始める。
金玉をモミモミする度に金玉の中身らしき物が我慢汁と一緒に垂れてきて、口の中でジワーッと溶けて行く。
私が彼の金玉を揉む力を強くする度に彼の表情が歪み悲しそうな顔をする。
その度に私の口の中でジワッと金玉の中身が溶けて子宮がキュウキュウと疼いた。
おちんちんにポン酢を垂らしながらしゃぶりたい気分になる。
彼のおちんちんをしゃぶりながら、ジワジワと溢れる金玉の中身と出来たての精子を口の中で味わいながら金玉を優しく揉み射精させようと裏筋とカリ首を舌先で摩る様に責めストローのように鈴口を吸う。
おちんちんがヒクヒクと動きながら、金玉が少しづつ持ち上がり射精の準備を始める。
性欲を処理する為に彼の意思とは無関係に男の大事な部分を吐き出そうとおちんちんが動きだす。
その行為が自らを壊している事を理解していないかのように、ただ快感を得る為だけに脈打ち始める。
そして無情にも金玉の中身を吐き出しながら射精をする。

私はおちんちんを手助けするように優しく金玉をギューッと押し潰す。
その動きに合わせるように金玉の中身がドロドロと押し出され溢れてくる。
彼は自分の身に何が起きているのか理解し悲しい表情を浮かべて鼻をすすりボロボロと涙を零して泣いていた。
射精が終わる頃には彼の金玉がグニュッと潰れた状態のまま変形し半分以上中身を吐き出した事が良く分かった。
彼が私の口の中に射精した精液と金玉の中身を吐き出し中を覗く。
私の唾液と精液がドロドロの状態でいくつもの細かい泡を作り入っていた。
その中で彼の金玉の中身が私の唾液に溶かされて薄いクリーム色になっているのがわかった。
それを見ているだけで自然と顔が緩みニヤニヤとしてしまう。
そんな私の顔を彼が涙目で怯えた表情で見ていた。
私「たまたまちゃんご馳走さま♡もう金玉の中身半分も残って無いよw🎶次出したら終わりかなぁw🎶」
彼の表情が悲しい物に変わり首を横に振る。

15.お仕置き終了?

久美子「楓さ〜ん!!順番で〜す🎶こいつの金玉空っぽにして下〜さいw♡」
台所の扉を開き楽しそうな声で彼女を呼ぶ。
楓「私は、、、もぅ、、、、、、、て🎶」
台所から楓さんの声がし何かを言っているが聞き取れなかった。
久美子さんが楓さんに返事をしてから扉を閉めて彼のもとに近く。
久美子「楓さん終わりでもういいって。」
彼もやっと許して貰えたと思い、終わったと言わんばかりの表情で目を閉じた。
私も楓さんがそう言うならと思い納得する。
確かに金玉の中身をこんなに搾られたら反省も後悔も充分にして2度と同じ事はしないだろう。
私が広美さんを見ると彼女も納得したように頷き返す。

16.お仕置き(金玉のアク抜き2回目)

私「!?」
あとは楓さんの料理を頂いたら帰るだけと思ったその瞬間彼女がまた彼のおちんちんを咥えて射精させようとしていた。
彼「んっ〜!んっ〜!んっ〜〜〜〜!」

彼も驚いたように声を上げる。
久美子「何!?終わったと思った?私が終わりって言ったのは楓さんの順番が終わりってだけで、お前の金玉はこのままペチャンコになるまで完璧に搾りとるよ🎶2度と射精出来ないように金玉の中身全部吐き出そうねぇ♡」
彼の顔が凄い引き攣っていた。
そして金玉の中身を空っぽにする為に彼女がおちんちんを咥えて射精させようとする。
久美子「うん♡金玉押し潰すだけで中身が出てくる🎶始め食べたけど魚の白子の味がする♡あはっ♡ポン酢が欲しくなっちゃう🎶」
私と同じ事を思ってる。
彼女の指が金玉をグニュグニュと押し潰し中身を押し出していた。
そして私はある事に気づいた。
彼女の指が完全に引っ付いて金玉をペチャンコにしていた。
私「あ、あの久美子さん、それ。」
私はペチャンコになった金玉を指差して彼女を見る。
久美子「うん⁈あはっ♡ごめ〜んw🎶美味しくてつい全部食べちゃったw♡」
おちんちんから口を離して舌を出して可愛く言う。
広美は口をポカーンと開けてただただ見ていた。
久美子「ごめんねw🎶もう、金玉ペチャンコになっちゃったw♡これでもう2度と射精出来ないね🎶」
そう言ってまたおちんちんを咥えてしゃぶり出す。
彼は何処か遠くを見た目で口を開けながら涙を流していた。
そして彼が射精をする。
射精と言っていいのかわからないがおちんちんが脈を打ちビクビクと跳ねていた。
久美子「あははっw🎶金玉空っぽになのに射精してるw🎶もう出せる物無いのに、あぁ〜っ面白いw♡この役立たずのダメちんぽぉw♡」
おちんちんは嬉しそうにピクピクと跳ねまわり、鈴口をヒクヒクと開きながら出せもしない精液を吐き出そうと動いていた。
男として大事な精子を作る為に必要な金玉の中身を自ら吐き出し生殖機能を失ったのに、それでもなお射精しようとピクピク動くおちんちんが哀れに思えた。
まるで捌かれて内臓を取られたのに泳ぎまわる魚のようで滑稽で面白かった。
彼はおちんちんをヒクヒクさせながら上の空で射精の余韻に耽っていた。
嫌、頭が真っ白になり何も考えれなくなっているだけだろう。

17.楓さんへの報告

私「楓さ〜ん🎶金玉空っぽになっちゃいましたぁw♡もう射精出来ないですぅw♡」
台所を開けて楓さんに彼の金玉が空っぽになった報告をする。

台所からは美味しい匂いが漂い楓さんが何かを濾していた。
楓「あらあら🎶もう出し尽くしたのw貧弱な金玉ねぇw🎶もう少し待っててもう少しで終わるから🎶」
私「何か手伝いましょうか?」
楓「ううん。大丈夫、もうすぐ終わるからもう少し彼のおちんちんで遊んで待ってて🎶」
私を見てニッコリと笑う
楓「あっ!そうだ🎶おちんちん沢山イカせるとおちんちんにダメージが溜まって旨味成分がでるから沢山搾っといて🎶」
そんな事を冗談ぽくクスクスと笑いながら言う。
私「わかりました🎶沢山搾っておちんちんで下処理しときます🎶」
私は彼女に返事をして部屋に戻った。

18.おちんちん下処理

部屋の中では広美さんが男性機能を失った彼のおちんちんを咥えていた。
久美子「念の為に後2、3回搾ってコイツの金玉空っぽにしようと思って🎶それに私だけ多く搾ってるから平等にいこ🎶」
彼はもう彼女の成すがままだった。
私「うん🎶楓さんもおちんちん沢山イカせると美味しくなるから頑張ってだって🎶」
久美子「それなら丁度良いね🎶沢山イカせておちんちん皆なで美味しくたべよ🎶」
そして広美と私が彼を一回づつ射精させて合計11回射精させた。
金玉はもう完璧にペチャンコになり射精してもおちんちんがビクビクと跳ね鈴口をヒクヒクさせるだけだった。
そんな空打ちしているおちんちんを見る度に私達は声を出して笑った。
彼のおちんちんは射精する度に射精の間隔が短くなっていき楓さんが戻って来るまでに3周して合計17回射精させていた。

19.料理前の準備

楓「お待たせ〜🎶」
そう言って台所の扉を開き小さな片手鍋と鍋置きを持って入って来た。
私達「待ってました🎶」
片手鍋からは煮物の良い薫りがする。
それを彼の横に置きカバンを取って股の間に座る。
楓「うん🎶良い感じにおちんちんなってるね♡」

おちんちんを摘みながら言ってカバンを漁り何かを出す。
おちんちんは沢山搾られたせいで勃起しても芯が無いみたいにグニュグニュで皮捲れ、亀頭が少しふやけていた。
彼女の手にはゴツいペンチみたいな物と小さなゴムを持っていた。
久美子「それなんですか?」
楓「うん?これ?コレはエラスレータって言う去勢器具よ🎶このゴムをこうやってつけて、こうしてこうすれば🎶」
彼女の手捌きはまるで料理をするように手馴れていた。
気がつくと彼のおちんちんの根元をゴムできつく縛っていた。
おちんちんに溜まった血が行き場を無くし苦しそうに勃起をしていた。

そんなおちんちんの亀頭に針を刺し、チューブのような変な器具を取り付けて空気入れのような物をキュポキュポと押す。
すると針を刺した部分から血がチューブを通りサーッと流れ出し見る見るとおちんちんが縮んで芋虫サイズに小さくなる。
抜けた血はペットボトルの中に入り少しづつ溜まっていく。
おちんちんから全ての血を抜かれて私の、小指より細く小さくなっていた。
私「すご〜い、おちんちんってこんなに小さくなるんだ。」
さっきまで私の手の長さくらいあったおちんちんがこんなに小さくなるのに少し驚いてしまう。
楓「所詮おちんちんもスポンジだからね🎶血を抜いたらこんなもんよ。だから実際に食べる量もこんだけしか無いのw」
血を抜き終わりチューブを外す。
久美子「とんだ見かけ倒しですねw🎶詐欺じゃないですかw!!」
クスクスと笑いながら言う。
楓「そうね🎶こんな小さいの食べても筋が多くて仕方ないから私は何時もこうするの🎶」

20.料理開始(おちんちん)

カバンからやけに太く大きな注射器を取り出しニコッと笑う。
その注射器の針を片手鍋の中に入れチューッと吸い取る。
鍋の中は湯気が上がり見ているだけで熱いのが良く分かる。
注射器は耐熱性なのか持っている彼女は気にする事も無く注射器の中を一杯にする。
そして小さく縮んだ彼のおちんちんにブスッと突き刺さし吸い取った中身を注入する。
彼「んんっ!!んおぉ〜〜〜っ!!んっ〜!!」
今までと違う激しい呻き声だった。

見ているこっちも熱くて苦しいのが分かる。
おちんちんが半勃ち状態に膨らみ真っ赤に腫れる。
楓「まだまだ入るね🎶」
そう言ってさっきと同じように片手鍋から中身を吸い出しおちんちんに注入する。
久美子さんは面白そうに声を出して笑っていた。
私「か、楓さんコレ不味く無いですか?」
心配になり訪ねる。
広美さんも少し後ろで頷く。
楓「うん?不味く無いわよ🎶だってコレ煮凝りだもの🎶コラーゲンたっぷりで美味しいわよ🎶」
そんな事を言って彼のおちんちんに3度目の注射をする。
彼のおちんちんは今まで以上に勃起し真っ赤に腫れ上がっていた。
私「そ、そう言う意味じゃなくてですね」
少しひきながら言う。
楓「うふふっw🎶冗談よ、冗談🎶でももう全部注射したから手遅れよw♡」
そう言ってクスクスと面白そうに笑う。
私には冗談になって無かった。
だが、確かに注射してしまった以上もう手遅れなのは理解した。
彼は尚も熱く苦しそうに騒いでいる。

楓「ねぇ?熱い?苦しい?」
彼女は彼の顔を見ながらクスクスと笑い訪ねる。
彼は苦しそうに呻くだけで返事が出来ない様子だった。
楓「まだ終わりじゃないわよ♡」

21.料理の続き(金玉)

カバンからハサミを取り出して彼を見る。
楓「どうして金玉空っぽにしたか分かる?」
まさか!!と私は思い彼も苦しみながら同じ表情をする。
彼女の手が金玉袋に伸びてチョキッと金玉袋を切り開きペチャンコになった金玉を1つ取り出す。

彼女がニコニコ笑いながら精索の根元を紐で縛り金玉の中注射器の針を刺す。
注射器が押されていく量に比例し金玉がドンドン膨らみ元のサイズより大きくなる。
そしてもう一つの金玉も同じように煮凝りを注入された。
彼はあまりの痛みに気絶し白目を向いて泡を吹いていた。
久美子さんはそれを見てまだ笑っていた。

22.冷めるまでの雑談

楓「後は冷めるのを待つだけ🎶大体30分くらいかなぁ🎶」
その間皆んなで彼女の作った料理を食べながらおちんちんが冷めるのを待った。
料理を食べている時どうしても気になった事を楓さんに聞いた。
私「楓さんって男の人のアレを料理した事あるんですか?何かそんな口ぶりもしてたし。」
久美子「あぁっ!それ私も思った!!凄い手際良かったもんね🎶」
広美さんも頷き楓さんを皆で見る。
楓「うふっ🎶あるわよ🎶内緒なんだけど、裏の仕事で男性器を使った料理屋さんをしてるの🎶来るのは金持ちの人とこっちの人ばっかりw🎶」
まさかと思ったが何となく納得が出来た。
楓「今、彼にしたのが一番人気の料理ね🎶何でも苦しむ所を見ながら大事所を食すのが楽しいらしいわよ🎶それにグツグツに熱した煮凝りを入れる事で内側から火が通って茹でたみたいに味が染みて美味しいの🎶最初に沢山射精させたからおちんちんにもダメージ与えて再生する所を料理してるし臭みも取れてるから凄く美味しいわよ🎶」
何時もの手慣れた料理の説明をするように言う。
久美子「うわぁ〜🎶早くおちんちん食べたいなぁ〜♡どんな味がするんだろぅ🎶本当楽しみ♡」
彼女にとって彼のおちんちんはもう彼女の手料理に過ぎなかった。
広美「で、でも流石にアソコまですると、可愛いそうかなと。」
確かに男としての人生が終わった挙げ句におちんちんに拷問のような仕打ちをされ、これから大事な所を食べられるのは可愛いそうな気もする。
楓「別にあんな男!私と言う妻がいながら浮気するならアレくらい当然よ!!それに今回で3度目よ!!あり得ないでしょ!!」
私達「えっ!?楓さんの旦那なの!!」
まさかの発言に皆が驚いた。
楓「えぇ🎶あれ!?言ってなかったかなぁ?ごめんね。」
皆が顔を合わせる。
楓「あまりに浮気するから今は別居中なの。この前アイツが浮気した時に今度浮気したら去勢するって約束なの🎶それにもう別れるから徹底的に去勢するって決めてたから、なんかスッキリしちゃった🎶」
強がって笑っていたが、少し悲しそうな顔が見えた。
久美子「そ、そうですよ。あんな男別れて正解ですよ🎶最後におちんちん食べて浮気した事後悔させましょう。」

私「ほら楓さん綺麗だし料理も凄く上手だから、きっと直ぐに良い人見つかりますよ🎶」
楓さんがニコリと笑ってこっちを見るがやはり少し悲しそうに思えた。
その後は話しを変えてしばらく雑談をした。
時計を見ると彼のおちんちんに煮凝りを入れてから1時間半以上経っていた。

23.料理の仕上がり

楓「あっ!!そろそろ食べ頃のはずよ🎶」
そう言って台所の席を立ち気絶している彼の元に向かう。」
彼はまだ目を閉じて気絶していた。
楓さんがおちんちんを摘み食べ頃かの確認をする。
おちんちんは真っ赤に腫れながら汗のように滲み出た煮凝りを表面に付けて美味しそうに仕上がっていた。
グニグニと亀頭を摘み根元まで確認をする。
久美子「どうですか?」
楓「うん🎶おちんちんはバッチリねこっちはどうかなぁ?」
金玉を摘み同じくグニグニと押す。
楓「うん🎶タマタマも良い感じ♡ちょうど食べ頃ね🎶彼を起こして食べちゃいましょうか🎶」
彼の名前を呼びながら顔を叩き起こそうとする。
何度か顔を叩いて名前を呼ぶと彼が目を覚ます。
楓「おはよう🎶おちんちん良い感じに料理出来たわよ🎶これから皆なで試食するわね♡どう?皆なに食べられるの嬉しいでしょw🎶」
私達「いただきまーす🎶」
皆んなで彼のおちんちんを囲むように座る。

24.男性器の煮凝り詰めの作り方

楓「はい🎶今日の料理はおちんちんと金玉の煮凝り詰めです♡」
そう言って彼のおちんちんに手をかざす。
楓「作り方は簡単。おちんちんの毛を全て抜いてから、先程のようにこのタマタマに溜まった、せい、アク抜きをして中身を空っぽにします。」
煮凝りの詰まった金玉を二つ手に取る。
私達はクスクスと笑い”はーい”と返事をする。

楓「注意ポイントとして、空っぽになっても最低後2.3回は搾りましょう🎶中身が少しでも残っていると臭みになったりしますので🎶」
久美子「私は、臭みが少しあっても良いかなぁ🎶中身以外にポン酢かけたら美味しそうだしね🎶」
彼女が呟きながら彼をチラ見して笑う。
楓「まぁ、そこは食べる人の好みで大丈夫です。その場合はおちんちんを包丁の柄側で軽く叩いておきましょう🎶その方がおちんちん全体に煮凝りが入りやすく染み込みやすくなります🎶」
おちんちんを包丁で叩く動作を両手を使いながら行う。
私達は成る程と頷いていた。
楓「おちんちんと金玉の下処理が終わったら煮凝りをおちんちんに注入して行きます。煮凝りは前日に作り置きしてこしておくと良いでしょう🎶」
確かに煮凝りを作るのはひと手間で下処理と合わせれと時間が掛かってしまう。
楓「注入する時の注意ポイントは3つ。1つ、根元が解けないようにキツク縛る事。2つ、血はしっかりと抜く事。この時紐で縛ると外れる可能性があるのでこのようなゴムを使いましょう🎶そして3つ煮凝りはグツグツしてとても暑いので火傷しないように注意しましょう🎶」
確かにあんな沸騰した煮凝りが手に掛かったら大惨事だ。
そんな物を大事な所に注入された彼は一体どんな気持ちだったのだろう?
楓「煮凝りを注入し終わったら、そのままおちんちんと金玉に味が染み込んで固まるのを待つだけです🎶煮凝りの熱ておちんちんが中身から煮詰まり味が染み込んでこのようになります🎶」
久美子「わぁ〜!凄く美味しそう🎶」
広美さんも唾を飲み込んで喉を鳴らす。
私もどんな味がするのか楽しみで仕方なかった。

25.試食タイム

楓「それでは、皆なでいただきましょう🎶」
私達「はーい🎶いただきまーす🎶」
楓「美味しい所はこの亀頭とタマタマが美味しいわよ🎶誰から食べる?」
最後と言うより、やはり楓さんが食べるべきだろうと私達3人は顔を合わせ頷く。
久美子「楓さんどうぞ🎶旦那さんのおちんちんなんだから、私達は大丈夫です。」
楓さんが私の顔を見る。
楓「わかったわ🎶最初の一口は味見がてら頂くね🎶だけどせっかくなんだから皆なで試食しましょう🎶1人より皆なで食べた方が美味しいし、どんな味か気になるでしょ🎶ねっ♡」
私達は顔を合わせてから”はい🎶”と返事をした。

26.試食(亀頭)

楓「それじゃ、おちんちん食べるわね🎶アンタ、自分のおちんちんコレで見納めなんだからしっかりと見ときな!!もし見なかったら、うふふっw🎶分かるわよね♡」

広美がまた彼を膝枕しておちんちんを見やすくする。
彼は涙を流しながら自分のおちんちんがこれから食べられる様子を見ていた。
楓さんがおちんちんを真っ直ぐに縦てフェラするよう亀頭を口に入れながら、彼の顔を見ていた。
彼女の前歯に力が入るのが分かり口をギリギリと動かす。
亀頭の半分辺りを噛み千切るようにしながら顔を上に上げると、亀頭部分から引っ張られブチッと亀頭の半分を失う。
彼女は噛み千切って口に残った亀頭を噛み締めるように食べて飲み込んだ。
楓「うん🎶中々に美味しく出来たわ🎶次食べる人?」
順番的に久美子さんが亀頭を食べ始める。
そして亀頭の先端と左半分くらいを失う。
久美子「何コレ!凄く美味しい🎶」
広美さんが右半分を食べて私が残された亀頭の上部分を噛み千切って食べた。
広美さんも美味しそうな顔をして太ももをパンパンと軽く叩き、それが小動物のよう思え凄く可愛かった。
亀頭は噛むとフニャフニャしててグミのような感覚で煮凝りの味がしっかりと染み込んで凄く美味しかった。
私「あっ!美味しい🎶コレ凄く美味しいです🎶」
食べれた量が一口も無かったのがすご残念だった。

27.試食(竿)

おちんちんは亀頭を失っても煮凝りが固まっているので大きなままだった。
噛み千切った亀頭の部分からは煮凝りがぎっしりと詰まってテカテカと輝いているのが見える。
楓「亀頭が無くなると、なんか不細工ねw🎶さっさと竿もだちゃおうか♡次は美希さんからどうぞ🎶」
楓さんがニコリと笑っておちんちんを私に傾ける。
久美子「早く私も食べた〜い♡美希さんはやくぅ🎶」
少し戸惑っていると久美子さんが私の隣に来る。
私は楓さんが支えるおちんちんを貰い口を近づける。
彼の顔が悲しそうに引き攣るのがわかった🎶
そんな顔をニヤニヤと見ながらおちんちんを咥え込み歯を立てて噛み千切る。
おちんちんの先端からグニュッと煮凝りが溢れ、歯が肉に突き刺さる。
おちんちんの皮がブニョブニョして噛み千切り難かったが中の方はアッサリと断裂した。
私は皮を噛み千切るために歯をギリギリしながら頑張って引き千切った。

彼はもうおちんちんの感覚が無いのか歯でギリギリしても痛がる事は無かった。
だが、悲しそうな顔をするのは変わらなかった。
プチッと最後の皮が千切れて肉片がお口の中で転がる。
久美子「あはっ♡おちんちん更に短くなっちゃったw🎶もうこれじゃエッチ出来ないねw♡」
楓「そうねぇw🎶次は、広美さんどうぞ🎶」
広美は嬉しそうに彼のおちんちんに飛び付き噛み千切ろうと頑張るが顎の力が弱いのか上手く噛み千切れなかった。
やはり頑張って噛み千切ろうとする姿も可愛いくつい笑ってしまう。
楓「うふふっw🎶皮が上手噛み千切れ無いでしょ🎶はい、ハサミ🎶コレで切ったら🎶」
クスクスと笑いながら楓さんがハサミを渡す。
彼女は仕方無くおちんちんの噛んだ部分をハサミで切ってから、口に入れ美味しそうに食べ始めた。
やはり食べ方も小動物みたいで可愛いくなんだか癒される。
楓さんが久美子さんに頷き彼女が嬉しそうにおちんちんを咥えた。
久美子「いただきまーす🎶あ〜んっ!!」
ガブリッと勢いよく噛み付きおちんちんを勢いよく引き攣る。
皮の部分が伸びて限界に達し、ブチブチと音たてるみたいに千切れていく。
久美子「う〜ん🎶おいひい〜🎶やっはり楓はん料理ひょうふでふね♡」
おちんちんをモグモグしながら言う。
楓「そう、嬉しい🎶コレでおちんちんも最後ね🎶おちんちんにお別れしなさい🎶」
彼女はおちんちんを縛ったゴムの上にハサミを通してジョキリと躊躇い無く切り取る。
そして切ったおちんちんを一口食べて残った欠けらを彼の口を塞ぐ猿轡を持ち上げて食べさせた。
楓「うふふっw🎶おちんちん美味しいね♡また生えたらご馳走してね♡」
優しい声で冷めた笑みで彼に言う。
久美子「あははっw🎶それ良いですね🎶私にもご馳走してね♡」
彼がゴクンと自分のおちんちんを飲み込み悲しそうな表情でボロボロと涙を流す。

28.試食(タマタマ)

楓「後は、この小さなタマタマね🎶柔らかくて美味しいのよね♡」
唇を舌舐めずりして彼の顔から金玉に目を下ろす。
彼の顔がゾクッとしたのがわかった。

あんなパンパンになった金玉の中身が全て煮凝りだと思うと楽しみて仕方がない。
楓「ねぇ、一つ丸ごと食べても良い?」
私達に確認してくるが嫌と言う人はいなかった。
私達「どうぞ食べて下さい🎶」
少し食べる量が減ったのは残念だが仕方なかった。
彼女は小さい左の金玉を口に含んでから彼を見て少し笑う。
そしてグチュッと何かが潰れる音が彼女の口から聞こえた。
彼女は金玉を咥えたまま咀嚼し笑っていた。
少しづつ嚙み潰しながら喉を鳴らし胃に金玉が入って行くのが見ていてわかった。
ゆっくりと金玉を食べて結んだ精索の部分まで歯で噛み千切り食べてしまった。
楓「うふふっw🎶ご馳走さま♡愛してたわアナタ🎶」
冷たい声が部屋に響いた。
彼女が旦那を捨てた瞬間だった。
彼の顔がガクッと落ちる。
そんな事を御構い無しに久美子さんが彼の腰付近に座り小皿を敷いて残った金玉を三等分しようとする。
広美さんと私はそれに異論なく頷き小皿に乗った金玉を食べたのだった。
彼は余程ショックだったのか項垂れたままただ部屋を眺め小言を口ずさんでいるようだった。

29.その後

私達は彼の部屋を出てそのまま解散したのだった。
楓さんだけは荷物をまとめると言ってその場に残った。
私達4人はその後仲良くなり色々と話すようになった。
月2でお茶会や料理を教わり彼のその後や私達がどうしているか等を話した。
私にも新しい彼氏が出来た事を報告し仲良くやってる事も話した。
そこまでかっこ良く無いし好みではなかったが、彼とエッチする時に、私がフェラをして彼に「このおちんちん本当に食べちゃいたい♡」と言うと彼が「美希にならおちんちん食べられても良い」と言う。
だから私は「次の私の誕生日にこのおちんちん本当に食べても良い?」と聞くとアッサリオッケーしてくれるので楓さんに話しあの薬を貰った。
来月の私の誕生日が待ち遠しくて仕方無かった。
今度は、1人でおちんちんを食べれるのが楽しみだ。

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