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夫婦での管理 [ 誤字は、ごめんなさい ]

2019.04.22 21:51 閲覧回数 2221


帰宅ラッシュが落ち着いた夜8時、私は疲れた身体を座席に預け地下鉄に揺られていた。 会社まで公共交通機関を使い片道30分の所に住んでいる、しがないサラリーマンである。
年齢は26で半年前に5年間付き合った彼女と結婚したのだ。

家に着くと私は直ぐにスーツを脱ぎ捨てパンツ姿になりそのまま風呂に入る。
脱ぎ捨てたスーツは何時も妻が拾って片付けてくれた。
お風呂からあがりパンツ一丁の姿で台所に行き冷蔵庫に入ってある、缶ビールを一つ取り妻が作ってくれた食事を食べる。
私はテレビを流しながらスマホをいじり食事を取る。
妻は私の前に座り何やら話しかけて来るが、相槌と軽い返事をして聞き流していた。
妻の話しは何時も同じであっちの家族に子供が出来たとか親が孫の顔を見たいだの子供の話しばかりだった。

食事が終わり箸を置くと妻が新しい缶ビールを冷蔵庫から取り出し食器を片付けてくれる。
その時の顔は大抵ムスッとしていて少し可愛く思えた。
明日から土日で休みと言う事もあり少しゆっくりしてから、妻と寝室に向かい愛を育もうとしたが、仕事の疲れのせいか息子がぐったりとして言う事を聞かなかった。
それでも妻は大きくしようと試みるが中々に言う事を聞かない不良息子だった。

◾️管理アプリ登録

妻が溜息をついてベットから降りて何かを手にして戻ってきた。
その顔は残念そうな顔では無く何やらニヤニヤして嬉しそうな顔をしていた。
妻「じゃーん🎶コレ買ってみたの🎶コレを使えばおちんちん元気になるかなぁ?」
妻が手にしていたのは、彼子管理アプリのセットだった。
少し前に会社でも話題になっていた物だった。
実際こんな物が効果あるのか胡散臭くて笑っていた覚えがある。
妻の顔はやる気満々で目をキラキラさせて私を見つめる。
私「はぁーっ、良いよ。好きにすれば。」
妻の顔が嬉しそうに笑い管理アプリのパッケージを開けて準備をする。
妻がスマホでバーコードを読み取り、ナノ粒子の液体が入った器を私のおちんちんと金玉に取り付けた。
私の股間がナノ粒子に浸されている間に妻はスマホを操作してアプリを楽しそうに設定していた。
こんな事で妻の機嫌が取れるなら安い物だと私は横になったまま目を閉じて気がついたらそのまま眠ってしまっていた。


◾️管理アプリの効果

私「っ!!」
夢精する感覚に襲われ急に目が覚めた。
妻「あはっ♡凄〜い🎶本当に射精したw🎶このアプリ凄いねw♡」
妻が私に跨りニッコリと笑いながら私に倒れ込み抱きついてくる。
私は妻の中で射精していたのだった。
急な射精感だったが、妻の中で射精の余韻を感じながら妻とキスをする。
私「ビックリしたけど、凄い気持ちいい。」
妻「うん♡私も◯◯◯のおちんちんが私の中で射精している時が一番気持ちいいの♡」
射精し終わり妻の中でおちんちんが小さく萎れていく。
妻「◯◯◯ちんぽ勃起して🎶」
妻がそう言うと下半身からピピッと機械音がなりおちんちんがピクッと跳ねる。
そして射精したばかりのおちんちんが勃起を始める。
今さっき射精したのが嘘みたいにおちんちんが妻の中でまた大きく勃起していた。
妻「んふっ♡また大きくなったね♡これでまたエッチ出来るね♡」
妻が腰を動かし始める。
妻「◯◯◯ちんぽ精子作って🎶」
また下半身からピピッと機械音がなり今度は金玉の方からピリピリとした軽い刺激を感じた。
アプリの効果だ!!私は直ぐに理解した。
このアプリで本当に私のおちんちんを管理されているのだ。
妻「あっ♡凄い!気持ちいい🎶あっ!ダメ♡イキそう!ねぇ、一緒に行こう♡?あっ♡◯◯◯ちんぽ射精して♡あっ!イク!!」
妻の命令で私のおちんちんが射精を始める。それに合わせて妻が気持ち良さそうな顔で絶頂していた。
私のおちんちんは本当に妻の物になってしまったのだ。
その後も妻の命令でおちんちんは無理矢理勃たされて何度も射精を許容された。
ピーーーーッ!、ピーーーーッ!、ピーーーーッ!、ピーーーーッ!、ピーーーーッ!
妻のスマホから男性機能損傷のアラートが鳴るまでその行為は行われ終わった頃にはおちんちんは精魂尽き果てたようにぐったりとしていた。
妻「こんなに気持ちかったの久しぶり🎶頑張ってくれてありがとう♡」
そう言ってキスをしてパジャマに着替えだす。

私は疲れてそのまま眠ってしまったのだった。

◾️地獄の1日

朝目が覚めると金玉がピリピリする感覚がした。
横に妻の姿は無く台所で朝食を作っているようだった。
布団をめくり下半身を見ると昨日セットされたリングが緑色の光を点滅させていた。
妻のスマホを覗くと、急速活動中と射精禁止モードの文字が付いていた。
スマホを操作しようとしたが、何をしても停止させる事が出来なかった。
私は諦めて布団から出てパンツを履いてからトイレに行き台所に向かう。
私「おはよう。コレ止めて。」
私はパンツを履いた状態で下半身に指を指し妻にお願いをする。
妻「ダ〜メ♡朝食食べてからね🎶」
そう言って楽しそうに朝食の準備をする。
私は仕方なくイスに座り朝食を待った。
少しづつムラムラし始めて貧乏揺りをしてしまう。
妻はそんな私を気にする事も無くゆっくりと朝食の準備をする。
朝食の準備が終わり妻が私の前に座る。
私・妻「いただきます。」
私は早く食事を済ませて妻を見る。
妻はまだ半分も食べ終わっていなかった。
私「早く食べてエッチしよ。もう我慢出来ない。」
妻「うん。」
妻はスマホを操作して軽い返事をする。
私「話し聞いてる?」
妻「うん、聞いてる。」
やはり軽い返事だった。
私「エッチしたいからコレしたんじゃないの?」
妻「うん、そうだね。」
妻はスマホでニュースを見ながら答えるだけだった。

私は少し腹が立ちそのままトイレに行きオナニーを始めた。
妻が急速活動中にして頑張って作らせた精子を捨てようとしたのだ。
スマホで色んな動画をオカズにしてオナニーをするが、何故か射精が込み上げて来なかった。
そして妻のスマホを思い出した。
急速活動中以外に、射精禁止モードになっていた事を。
そんな事有り得ないと必死におちんちんをシゴキ、オナニーをする。
外から妻が私を呼ぶ声がしたが無視をしてオナニーをした。
だが、射精する事は無かった。
普通ならとっくに射精しているはずなのに、射精する事が出来なかったのだ、ただ快楽と切なさがたまり早く射精したくて堪らなくなってしまい、自分で自分の首を絞めただけだった。
トイレから出て台所に戻ると食器は片付けられ妻の姿は無かった。
テーブルの上には、お茶会に行って来ますと書き残しがあり何時に戻って来るかは書いてなかった。

私は妻の帰りを仕方なく待ちながら、スマホをいじって気を紛らわしていた。
だが、妻はお昼になっても帰って来る気配が無くメールを送っても既読にならなかった。
我慢の限界を感じ妻に電話をするが出る気配も無かった。
私はソワソワしながら身体を動かして気を紛らわす事にしたが、それでも直ぐに射精の事が頭をよぎった。

妻が帰って来たのは夜の5時になってからだった。
私「遅い!何処に行ってたんだ!」
妻「お茶会で静岡まで、昨日食事している時に言ったでしょ。」
私「そんなの聞いてない!」
妻「スマホいじって聞こうとしなかったじゃん!」
私「それなら、コレを切っていけよ!」
妻「切ろうとしたら、何処か行ったじゃん!出掛ける前も声掛けたけど返事しなかったじゃん!」
私「うっ!それなら今からもう限界なんだ。」
妻「お風呂上がったらね♡」
そう言って靴を脱ぎ家に入ってから服を脱ぐ。
そのまま襲おうかと思って近くと妻と目が合う。
妻「今襲うと明日のこの時間まで射精禁止だからね♡」
金玉がズキズキと痛み早く射精したくて堪らなかった。

妻がお風呂から上がると私にお風呂に入るように言われ急いでお風呂に入り身体を洗う。
そして布団に向かい直ぐに妻を抱いた。

一日中焦らされたせいか凄く興奮し妻の中が凄く気持ち良かった。
それでも、射精感は全く無くただ快楽と金玉のズキズキした痛みだけがあった。
私は妻が早くイケるように妻を責める。
そして妻が私の上に乗り騎乗をする。
妻「あっ!今日も凄く気持ちいい♡一緒に行こう♡ねっ🎶?あっ!イク!!◯◯◯ちんぽ射精して🎶あぁっ!」
彼女の一言で限界だったおちんちんがビクンと大きく跳ね射精をする。
溜まりに、溜まった精子がダムが決壊したように妻の中に沢山注がれる。
こんな気持ち良く長い射精は生まれて初めてだった。
おちんちんが跳ねる度に濃厚な精液が勢いよく飛び出すのが分かった。
妻も凄く気持ち良さそうに私の上に倒れ込む。
妻「◯◯◯ちんぽ射精して♡」
そう言って妻が私にキスをする。
ピピッと機械音がなり、またおちんちんがビクンと跳ね射精を始める。
私「っ!!」
今さっき射精したばかりのおちんちんがまた射精を開始する。
沢山貯めて先程出せなかった分の精子を搾りだすようにおちんちんがビクビクと妻の中で跳ね回る。
妻は嬉しそうな顔で目を瞑ったままキスをする。
射精が終わりおちんちんがヒクヒクと動き萎んで行くのを感じる。

妻「んっ!凄く気持ちいい♡もっと出して♡◯◯◯ちんぽ射精して♡」
萎み出していたおちんちんがまたビクンと跳ね勃起しながら射精を始める。
3連続射精である。
その後も射精したばかりのおちんちんを何度も射精させられ気がついら気絶していて気がついたら朝になっていた。
気絶する前にアラートが鳴り響いていたのを覚えている。

◾️反省


朝起きると昨日と同じで急速活動中の射精禁止モードになっていた。
私「おはよう。コレ止めて。」
妻「朝食食べたらね🎶」
そう言って妻と朝食を食べる。
今日の朝は妻としっかり話す事が出来た。
今まで自分が妻にしてきた対応をそのままされていた事に、気が付き少し反省したのを分かってくれたみたいだった。
朝食を終え一緒に食器を片付け布団に入り普通にエッチをする。
間違い無く昨日あんなに精液を注いだのだから妊娠しているのは明らかだった。

それからは仕事で疲れて帰った時も妻の話しをしっかりと聞くようになったが、それでもたまに喧嘩をした。
その時は妻の嫌がらせか、急速活動中の射精禁止モードで一日中過ごさせられたりした。
そして妻の生理予定日が過ぎ妊娠の検査をしたら赤ちゃんが出来た事が分かった。
ついに私も父親になるんだと少し不思議な気持ちになった。
なんだかんだと幸せな人生を送っていたがそんな幸せも長くは無かった。

◾️変化

休日の朝目が覚めると、何時ものように妻が急速活動中と射精禁止モードを使っていた。
朝からまたエッチをする気なんだと、気にする事も無く朝食を食べてから2人で布団に戻る。

そして普通にエッチをして何時ものように妻の中で射精をする。
妻の中で射精している時、おちんちんから少し違和感を感じた。
確かに射精して気持ち良いが何だか何時もと違う気がしたのだ。
妻が私に抱きつき更に2回目の射精を命令する。
妻の中に連続射精している時も金玉は急速活動中で直ぐに新しい精子を作っていた。
ピーーーーッ!、ピーーーーッ!、ピーーーーッ!、ピーーーーッ!、ピーーーーッ!
そして3回目の連続射精を命令された時、妻のスマホからアラートが鳴り始めた。
男性機能損傷が25%を超えた合図だった。

妻「後、少しお願い♡◯◯◯ちんぽ射精して♡」

アラートが鳴る中、妻がそう言って私に4度目の射精を命令した。
妻「あっ!凄い!気持ちいい♡◯◯◯大好き♡もっと欲しい♡◯◯◯ちんぽ射精して♡」
おちんちんは妻の命令に従順に従い5度目の射精を開始する。
私「ちょっ!待って!もうダメ!無理!!」
私は妻を離そうとするが、妻はぎゅっと私にしがみ付いて離れようとしなかった。
妻「うぅ〜ん。無理じゃないよ🎶◯◯◯ちんぽ射精して♡ほらっ🎶まだ射精出来るよ🎶」
妻の命令に必死に従い私のおちんちんが6回目の連続射精をする。
ピーーーッ!!、ピーーーッ!!、ピーーーッ!!、ピーーーッ!!、ピーーーッ!!
アラートの波長が早くなり音も少し大きくなる。
男性機能が更に損傷し50%を超えたのだ。
金玉がズキズキと割れるように痛みだし、おちんちんが射精し過ぎたせいか感覚がおかしくなっていた。
私「ヤバイ!マジで!お願い一回止めて!」
妻「お願い♡後1回だけ♡ダメ♡?」
アラートが早くなり焦りが増す私に対して妻がニコッと笑ってから私の顔を覗き込むようにして可愛くおねだりする。
私「うっ!あ、後1回で終わる?」
妻「うん🎶ありがとう♡◯◯◯ちんぽ射精して♡」
7回目の連続射精だった。
アラートが鳴り響く中、私のおちんちんは妻の命令で自分を壊しながら射精をしたのだった。
射精が終わる頃には、おちんちんは小さく萎みズキズキと金玉から痛みだけが残っていた。
妻が私を離して上体を起しおちんちんを引き抜く。
おちんちんを引き抜いたさいに、トロッと精液が溢れるのが分かった。
妻が私の身体をティッシュで拭きスマホを覗く。
妻「58%かぁ」
小声でボソッと言うのが聞こえた。
きっと私の男性機能の損傷率だろうと理解した。
妻「凄く気持ち良かったよ♡また後でしようね♡」
そう言ってスマホを操作してアラートを切る。
私「ごめん。射精し過ぎたせいで今日はもう無理。明日にしよ。」
妻がニヤリと笑って私の顔を見る。
妻「だから、無理じゃないよ🎶私の一言で射精出来るんだから🎶◯◯◯ちんぽ射精して♡ほらっ、ねっ♡?」

しまったと思うがもう手遅れだった。
妻の命令に従いおちんちんが射精を開始する。
ビクビクと射精をするおちんちんからはトロッと精液が滲むくらいしか精子が残されていなかった。
尿道に残った精子を押し出しながらおちんちんを咥え妻に精子を食べられる。

妻「あはっw♡61%🎶またお昼からしようね♡」
布団に倒れ込む私を置き去りにし妻がスマホを持って部屋から出ていった。
私はそのままボーっとしたまま体力が戻るのを待った。
金玉からはズキズキとした痛みの中にピリピリとするかんがあった。
まだ急速活動中のままのようだった。
このままだと本当に壊れると思い妻の元に向かう。

◾️不用意な約束

寝室を出ると妻はスマホをいじりながらテレビを見ていた。
私「ねぇ。コレ一旦止めて欲しいんだけど。なんかズキズキして痛いからお願い。」
妻「後でまたエッチする時に沢山出して欲しいからダ〜メ♡」
私の顔を見上げながら可愛く言う。
私「このままだと、本当に壊れちゃうからお願い。止めて。」
妻「私とエッチしたくないの?」
私「えっ!?したいけど今は、」
妻「それなら頑張って精子作って♡」
私の言葉を遮って言い、頰にキスをする。
私「お願い、本当に壊れちゃう。」
妻「後で、私が満足するまで射精してくれる?」
私「するから、お願い一回止めて。」
妻「うぅ〜〜ん、わかった🎶約束だよ🎶嘘ついたら本当におちんちんとタマタマ壊しちゃうからね♡ハイ🎶指切りしよ♡」
そう言って私に小指を差し出す。
私は妻の小指に自らの小指を絡める。
妻「違う!おちんちん出して♡」

私は妻の前でズボンを下ろしおちんちんを露わにした。
妻の小指が萎えた亀頭の仮首に巻かれる。
妻「ちん切りげんまん嘘付いたらちんちん切ーっちゃう🎶タマタマも♡ハイ🎶約束だからね🎶◯◯◯ちんぽ急速活動モード終了🎶」
ピピッとリングが反応し急速活動モードが停止するが、まだズキズキとした痛みと痺れているせいかピリピリとした感覚もまだ感じた。
それでも金玉にかけられたモードが停止した事に少しの安心感を感じた。
私はそのまま寝室に戻って横になろうとトビラを開いた時、妻が嬉しそうにボソっと言う声が聞こえた。
妻「67%これなら今日中に、うふふっw🎶」
妻の方を向くと妻も私を見てニコッと笑い妻「おやすみ🎶ゆっくり休んでね♡またお昼に起こしてあげるからね♡」
そう言ってまたスマホをいじりだす。

◾️再開の合図

私「っ!!」
不意の射精感だった。
お昼になり妻が私を起こすために射精をさせたのだった。
目を開けると妻の口の中に精液を吐き出していた。
射精が収まり妻が口を離す。
妻「おはよう🎶目覚めた?もうお昼だよ🎶お昼にする?もう一回射精する?それともこのままエッチするw?」
最後の2つは同じのような気がしたが会えて突っ込まなかった。
私「先にお昼にしよ。」
少しでもおちんちんと金玉を休めて回復させたかった。
妻「わかったよ🎶」
2人で台所に行くと私だけのお昼しか置いてなかった。
妻「私食べるの遅いから先食べちゃったw🎶早く食べてエッチしよ♡」
妻がゆっくり食べてくれるのを期待していたが、読まれていたみたいだった。
それなら自分がゆっくり食べようとすると妻が口を開く。
妻「わざとゆっくり食べようとしたら、このまま射精させるからね♡」
優しく笑って言うが目は笑っていなかった。

◾️愛の確認


食事を終え少しだけゆっくりしてから布団に向かう。
金玉の痛みは少し治ったがまだズキズキしていた。
私「今金玉の状況ってどう?」
今の損傷率が気になって妻に尋ねる。
妻「んっ?あぁっ🎶え〜と、今は57%だよ🎶少し良くなったね🎶」
スマホを開き確認して言ってから私にスマホの画面を見せる。
その言葉はとても優しく、それ以上に恐ろしかった。
スマホの画面には、損傷率57%と記され50%以上損傷の🥵マークが付いていた。
そしていつの間にか急速活動モード😄がまた起動していて更に精子活動停止モード😵も起動していた。
私「それって、まだ」
妻「約束したよね🎶後でエッチするって🎶嘘付いたら本当にソレ壊しちゃうからね♡」
その言葉にドキッとして逆らえなくなる。
ただでさえ半分以上が損傷しているのにこれから更に壊されると思うと恐怖で体が震える。
私「ねぇ?俺の事好き?」
妻「えっ!?どうして?大好きだよ🎶好きじゃなかったら結婚なんてしないよw🎶」
私「そ、それなら、」
妻「◯◯◯は私の事好き?大切に思ってる?」
私「あっ、あぁ!大好きだよ。当然だろ!だから、」
妻「私とコノおちんちんどっちが大事?」
妻が私のおちんちんを握って金玉を揉む。
私「えっ!?そ、それは、その、そりゃあ、お前の方が大事だよ。決まってるだろ!」
突然の質問に答えを考えてしまった。
妻「ふぅ〜ん🎶このおちんちんは誰のおちんちんなの?」
優しくシゴキながら私の目を見る。
私「お前専用のおちんちんに決まってるだろ。」
妻「うふっw🎶そう🎶私専用のおちんちんなんだ🎶嬉しい🎶それなら私の好きにして良いんだよね♡」
その目には悪意があるようにも思えたが頷く事しか出来なかった。
妻「あはっ♡嬉しい🎶それなら私が使って壊れも問題無いよね🎶?」
妻は間違い無く私のおちんちんを壊そうとしているのが分かった。

私「だ、大事に使って欲しいなぁ。」
震える声で小さく言う。
妻「うん🎶もちろん大事に使うよ🎶当然でしょ🎶大好きな◯◯◯のおちんちんなんだからw♡」
その言葉に嘘は無さそうで優しく微笑む。
妻「壊れて使い物にならなくなるまで大事にするからね♡」
そう言う妻の顔は悪意が乗り移ったように恐ろしく不敵な笑みを浮かべていた。

あぁっ、ダメだ。壊される。
頭の中でそうよぎった。

◾️再開

妻が私に跨り騎乗位をする。
おちんちんは勃起モードで萎える事を許されなかった。
妻が気持ち良さそうに腰を振る。
私にとってこれが最後のエッチかもしれないと妻のお尻に手を合わせながら妻の顔を見る。
ピーーーッ!、ピーーーッ!、ピーーーッ!、ピーーーッ!、ピーーーッ!
無情にも彼女のスマホからアラートが鳴り響く中おちんちんがダメになるのを感じながらエッチをする。
もう、私のおちんちんは妻の物になってしまったので、今の私にはどうする事も出来なかった。
ただ妻が気持ち良くなる為に私のおちんちんは壊され機能を失っていくだけだった。

そして何時ものように妻が私に抱きつく。
私は足に力を入れて射精を我慢しようとする。
妻「あっ!イク!!◯◯◯大好き♡一緒に行こ♡あっ!!◯◯◯ちんぽ射精して♡」
我慢しようと試みるが何の意味も無く射精をする。
そして射精が収まり始めるとまた、
妻「もう一回♡◯◯◯ちんぽ射精して♡」
射精感がまた混み上がり射精をする。
ピーーーッ!、ピーーーッ!、ピーーーッ!、ピーーーッ!、ピーーーッ!
妻のスマホが私におちんちんが壊れていくのを知らせる。

妻「凄く気持ちいい♡また出して♡◯◯◯ちんぽ射精して♡」
3連続射精だった。
ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!
無情にもアラートが損傷率75%を超えたことを機械的に知らせる。
私「あぁ〜っ!!ダメっ!!ヤバイ壊れる!!お願いやめて〜!!」
あまりの恐怖に妻を引き剥がし逃げようとする。
妻「◯◯◯ちんぽ射精して♡さっき約束したよね?急速活動モード停止する代わりに私が満足するまで射精してくれるって🎶ねぇw?嘘ついたらコレ切っちゃうよw♡」
妻の目は本気でおちんちんを切り落とそうとする目だった。
妻「◯◯◯ちんぽ射精して♡」
5度目の連続射精だった。
射精が収まるタイミングでまた射精させられる。
終わらない地獄の連続射精だ。
ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!、ピーーッ!
恐怖と快楽が入り混じりどうして良いか分からなくなる。
もう私のおちんちんの損傷率は75%を超えているのに妻の為に頑張ろうと自分の身を削って射精を繰り返していた。
どうする事も出来ない私は妻をギューッと強く抱きしめて射精をする。
妻「あはっ♡嬉しい🎶大好きだよ♡そのままおちんちん壊れちゃえw🎶◯◯◯ちんぽ射精しろ!!」
何かが弾ける感覚とともに妻の中で射精をする。
ピーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
スマホから機械的な一定音のアラートが鳴り響く。
その音が部屋に鳴り響き、私に男として終わった事を告げていた。
妻「あはっ♡おちんちん壊れちゃったねw🎶◯◯◯ちんぽ射精して♡」
壊れたおちんちんは、妻の命令に従いビクビクと動きまた射精をする。
私の目から涙が溢れているのに気がついた妻が優しく涙を拭き取る。
妻「壊れてもまだ私に射精しよとしてる🎶嬉しい♡もっと射精して♡◯◯◯ちんぽ射精して♡」
ピーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
アラートが鳴り響くなか何度もおちんちんが動かなくなるまで、妻は射精するように命令を出し続けた。

とうとう妻が命令してもおちんちんが動かなくなり、ようやく妻の中から解放されたおちんちんは役目を終えたようにグッタリと小さくなり、変色していた。
ピーーーーーーーーーーーーーーーッ!!

妻のスマホからは、私のおちんちんが壊れた事を知らせる音がなり続けていた。
それを手に取りアラートを切り画面を確認する。
妻「あはっ♡おちんちん壊れちゃったねw🎶壊れるまで愛してくれてありがとう♡凄く気持ち良かったよ🎶」
そう言ってスマホの画面を私に見せる。
スマホの画面には男性機能喪失の😇マークが付いて損傷率が100%を指していた。

◾️その後

生殖機能を失った私は妻の運転でそのまま病院に行き直ぐに金玉を切除する事になった。しかし幸いな事になんとかおちんちんは切らずに済んだのだった。
退院した私は妻に彼子管理モードでおちんちんを操作され無理矢理勃起させてもらい妻とエッチをしていた。
そして金玉が無くなった事により前以上に妻が連続射精を強要するようになりおちんちんを酷使させられたが、それはそれで楽しい性生活を送る事が出来た。だが管理モードのコストもかかりエッチの回数は減りいつの間にかセックスレスになってしまった。
妻「そんなおちんちん要らないから切って捨ててよ」
と毎日のように言われ家庭内状況は悪化していき、そんなある日妻から離婚届けを渡されて仕方なくサインをして妻と離婚をしたのだった。

◾️元妻の真実

離婚してから数日がたち、有給を取って遊びに行った帰りの事だった。
何気無く郵便ポストに入っていた封筒を開けて中を確認する。
そこには元妻の郵便物も届いていた。
その中に一つ気になる封筒が入っていた。
それは保険の封筒だった。
それを開くとある保険で妻が1000万円手にしている事が分かった。
その保険はペニス保険だった。
旦那や自分の男性器が損傷し生殖機能を失った際に支払われる保険だった。
その事に驚き私は直ぐに元妻に電話をした。
そして次の土曜日に元妻と喫茶店で会う事になったのだ。

喫茶店に着くと元妻は知らない男と2人で並び私を笑いながら指を指す。
2人の席に座り定員にコーヒーを注文してから話しをする。
元妻「アレ気づいたの?でも、もう遅いよw🎶もうお金使っちゃったからw🎶ざんねんでした〜w🎶」

そう言って私に左手の薬指を見せる。
そこには新しい結婚指輪が嵌められていた。
私「どうして?そんなのあんまりだろ!」
男「あんた何言ってるの?コイツとエッチしてたら機能失っただけだろw🎶ただコイツはエッチ出来なくなったお前じゃ満足出来ないから離婚しただけで、保険のお金はコイツの物なんだよw」
元妻「◯◯◯のおちんちん私専用なんでしょw?もう使え無いし要らないからソレも捨てといてよw♡な〜んてw🎶あはははっw🎶」
2人で私を笑う。
元妻「本当はそのゴミちんぽも切れば倍の2000万だったのに本当に役立たずだなぁw🎶」
男「あっ!そうだ、お前コイツにアレ話したか?」
男が元妻を見て言う。
元妻「うぅ〜ん。まだ言って無いよw🎶だって言う必要ないでしょうw?」
男「ちゃんと言ってやれよ、可愛そうだろw」
私を無視して2人で仲良く話しだす。
元妻が恥ずかしそうな顔で私を見る。
元妻「おろしちゃった🎶」
私「えっ?何が?」
私は何を言っているのか分からなかった。
元妻「お前の子供おろしたの🎶だって離婚して要らなくなったんだもん♡今はこの人の子供を孕んでるのw🎶ごめんねw🎶また今度新しい子と付き合ったらその子に子供産んでもらってねw🎶あっ!もう無理かw🎶ごめんねw🎶あはははっw🎶」
男も私を馬鹿にするような目で笑っていた。

結局、妻は浮気をしていてその男と結婚する為の資金源として私の生殖機能を破壊したのだった。
最初は、金玉を病院で切除する際におちんちんも切除するように医者にお願いしたらしいが断られてしまい、その後に何度もおちんちんをダメにして保険金を上限一杯貰う予定だったみたいだが、上手くいかなかったようで諦めたみたいだった。
あの必要以上な連続射精もおちんちんを壊す為に行った物らしい。

私はそんな話しを聞かされ何だか悲しくなり全てがどうでも良くなった。
その後家に帰ってから1人くらい部屋で勃たないおちんちんをシゴキオナニーをして、射精出来ないゴミちんぽを自らの手で切り落としたのだった。

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