去勢の時間です!携帯版
掲示板投稿小説

30行毎にアンカーを付けてます

おちんちん切断機 [ 0 ]

2019.04.25 00:50 閲覧回数 4911


はーい、おちんちん切断の時間ですよー。 こちらの穴にみなさんのおちんちんを入れてくださいねー。

ちなみにそれぞれの機械ごとにおちんちんの切断のされ方は違いますので、はじめの方はお好きなところで切断されてくださいねー。
右の切断機はおちんちんを通した穴にギロチンの刃が落ちてきます。
真ん中はおちんちんの根元を高温のレーザーが走り抜けて切断します。
左はおちんちんの根元が真空状態になるようにして切断します。簡単に言うとおちんちんが引っ張られて機械の中に吸い込まれていきますよー。

説明も終わったことですしー。先頭の君、早くその気持ち悪いおちんちんを中に入れてくださいねー。
今日中にクラス全員のおちんちんを切らないといけないんだから早くしてくださいー。
早くしないとこの三つ以外の奥にある拷問用おちんちんミンチマシンでおちんちんをぐちゃぐちゃにしながら去勢することにしますよー?

やっとですか。真ん中の機械にするんですね。あ、もっと奥までおちんちんを入れてくださいー。二番目の人以降は速やかに空いてるおちんちん切断機に自分のおちんちんを通してくださいねー。あんまり遅い人は拷問用去勢マシンを使うことにしますからー、急いだ方がいいですよー。じゃあ真ん中の子のおちんちんはちゃんと奥まで入ったみたいですからスイッチをオンにしますー。ジュッ…ボトン。はい、よくできましたー。汚いおちんちんがちゃんと取れましたよ。切ったおちんちんはバケツの中に入れて後で処理しておきますから今日はもう終わった人は帰っていいですよー。じゃあ次の人ー。

ーーーーー

さて、全員終わりましたねー。不要なおちんちんがたくさん切れて嬉しいですー。バケツの中におちんちんがたくさん入ってますねー。さて、隣の部屋でも同じようにおちんちんを切断してるはずですけど、向こうも終わったかなー?

ガチャと扉が開き、隣の部屋でおちんちん切断をしていた女の子がおちんちんがたくさん入ったバケツを持って入ってくる。

「あ、ミカちゃん、そっちのクラスも全員終わったみたいだねー♪
こっちも終わったよ♪そっちは切ったおちんちんの処理どうするの?」

「サキちゃんこんちはー。おちんちんはいらないから外に捨てたら全部まとめて燃やして炭にするつもりだけどー」

「そうなんだー♪私は立派なおちんちんはリアルバイブにして後はストレス解消に使わせてもらうかな♪
例えば滅茶苦茶に踏みつけて潰したり、おちんちんの先端と根元持って捻って千切ったり♪
リアルバイブにしたものもすぐ悪くなっちゃうから、そうなったらポイだけどね♪」

「そうなんだー。じゃあ、このおちんちんもストレス解消用に持ってくー?」


「あー…。流石に重くなるからいいよ」

「わかったー。じゃあ、私これ全部燃やしてくるから。じゃあねー」

そうしてミカの担当したクラスのおちんちんは灰になり、サキの担当したクラスのおちんちんはストレス解消用の道具となった。

Ifルート(よりハード)

「ってあれー?あそこに一人男の子が残ってないー?」

「あ、ほんとだ♪隅っこで震えてる♪」

「こらー、隠れずにちゃんとおちんちん切られなきゃダメだよー」

「サキちゃんどうするー?」

「そうだねー、もう切断機は電源落としちゃったし私達で切ってあげようよ♪
ちゃんとおちんちん切断機で切られなかった罰として素手千切りがいいかな♪」

「わかったー。でも素手千切りなら私ははじめは見てるだけでいいかなー、疲れそうだしー」

「いいよ♪近くで見ててあげて♪じゃここのベッドに横になってねー、素直に従わないとどんどん酷い去勢になるからねー」

というと男の子をベッドに寝かせて手足を拘束する

「じゃあ、いくよ♪少しだけナイフでおちんちんの根元に切り身を入れて傷を抉りながら引っ張って少しずつ千切ってあげるね♪」

プツッ…グイッ…ブツっ…ブチブチ…


苦痛に歪む男の子に顔を見ながらミカが言う「ほらー。きったなーいおちんちんがちょっとずつ切れてきてるよー?よかったねー」

「あはは♪やっぱり体についたままのおちんちんを滅茶苦茶にする方がストレス解消になる♪半分ぐらい切れちゃってぷらぷらしてるよ♪
そろそろミカちゃんにも手伝ってもらっておちんちんとお別れしようか。ミカちゃんもおちんちんを一緒に千切っちゃお?」

「いいよー」

ミカがおちんちんの根元を握り引っ張っているのでサキはおちんちんの先端を摘んで一緒に引っ張る準備をする

「じゃあ、一緒にカウントダウンして引きちぎっちゃお♪」

「おっけー」

「「3 2 1…0!」」

ブチブチブチッ!!

「あはっ♪おちんちん切れちゃったね♪」

「おめでとー。おちんちんなんて付いてても邪魔でしょ?無くなってよかったねー」

「切ったおちんちんまだプルプルしてるよ♪せっかくだから目の前でぐちゃぐちゃにしてあげるね♪」

そういってミカは切り取ったおちんちんをぷらぷらと揺らしながら、ミキサーを取ってきておちんちんを中に入れる。

「もうどうするかわかるよね♪スイッチオン♪」ギュイーーーン…ブチャ、ブチュブチュブチュ……

「はい♪君のおちんちんぐちゃぐちゃになっちゃった♪これ以上ストレス解消にも使えないしトイレに流してあげるね♪」

「なんだかミカちゃん、私トイレに行きたくなってきたー。そういえば君はもうこれから座っておしっこしないといけないから手本を見せてあげるよー」


「良かったね♪サキちゃんが君に女の子のおしっこの仕方を見せてくれるって♪一緒にトイレに行こうね♪」

そういうと、ミカとサキは女子トイレに男の子を連れて行く

「ほらこうやっておしっこするんだよー。君もおちんちん無くなってこれから座ってするんだからよく見ててねー」

シャーッ…チョロチョロ…

「スッキリしたー」

「あ、水はまだ流さなくていいよ♪この子のもうドロドロになっちゃったおちんちん、このままトイレに流すから♪その方が水も節約できるし♪」

「何ー?なんか泣いちゃってるけれど、もうゴミになっちゃった君のおちんちんをミカちゃんが捨てるだけなんだから泣かないでよー
ただ要らないものを流すだけ、君のドロドロになっちゃったおちんちんも私のおしっこもいらないものってことでは同じでしょー?
むしろぐちゃぐちゃになってゴミ同然になったおちんちんを流してくれてありがとうってミカちゃんに感謝しなよー」

そうやってサキが男の子に言ってる間にミカはミキサーの蓋を開けてトイレに少し前までおちんちんだったものを流す

「サキちゃんの言う通りだよ♪ほら、サキちゃんのおしっこと君のおちんちんだったものが混ざってるよ♪」

「赤黒くて生理の時以上の汚れ方してるよー?君のおちんちんと私のおしっこが混ざってるの見てたらなんだか気持ち悪くなってきたしー、もう流すねー」

ジャーーーッ

「あー、よかった。上手く流れたー。ぐちゃぐちゃになったおちんちん綺麗に流れてよかったねー」

「ちょっと時間が押しちゃったけど君のおちんちん完全になくなってよかったね♪じゃあ私達はこれで帰るよ♪楽しませてくれてありがとう♪じゃあね♪」

もどる


去勢の時間です!携帯版
HOME