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1114白狐娘と供物の少年 挿絵あり

投稿日 2018.04.24 23:43 / 更新日 ----.--.-- --:-- / 著者 いち様 / アクセス 381

 その里には不思議な力で里に繁栄をもたらす一匹の白狐娘様が祀られておった。
 日頃は酒や食い物などの供物で満足しているのだが、幾年か度に年頃の少年を求める事があり、今年も新たに一人の少年を供物として捧げる事になった。
 白狐娘は供物として捧げられた少年の若く凛々しいチンポで肉欲を満たし一通り満足すると、今度はそれを包丁で切り取り喰らってしまうと言う。
 彼もまた、その運命からは逃れる事は出来なかった……。

「ほれ! おぬしのチンポじゃ! 供物として刈り取ってやったぞ、ククク……チンポがない男が里に戻っても役立たずの用なしじゃ……ここでわしと一緒に暮らすというのはどうじゃ?」
 少年は沸々と涙を流し、切り取られた自分のチンポをただ茫然と見つめるしかなかった。
「さて、おぬしの宝物をどう料理してやろうかのぉ……」
 白狐娘はうなだれる少年を横目に素肌に割烹着を纏うと祠の奥にある台所に立ち、手際よく嬉しそうにチンポを薄切りにすると、それを御創りとして綺麗に皿に盛り付けた。
「では、いただこうかの……」
 白狐娘は舌なめずりをしなが………

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1113おちんちんを切り落とされたヒトシ その4

投稿日 2018.04.08 15:09 / 更新日 2018.04.08 15:22 / 著者 タエ様 / アクセス 1935

第四章 おちんちんが切り落とされたあと
ヒトシはおちんちんが切り落とされた痛みで枯れた声で悲鳴をあげ続けた。夜になってもヒトシは痛みで眠れなかった。
次の日も悲鳴をあげ続けた。女の医師は毎日ガーゼと絆創膏を取り替え切り口を見ていた。ケイ子は毎日お見舞いに来た。
「ヒトシ君ごめんね。私がほかの人に相談しなければこんなことにならなかったのに。ホントにごめんなさい。」
ケイ子はそう言ってヒトシにあやまった。ケイ子は女の医師に
「どうしてこんなひどいことをするの!」
と言った。女の医師は
「クラスの女子の総意だからよ。仕方ないでしょ。Hないたずらをし続けたんだから。自業自得よ。」
「だからって、こんなひどいことをしなくても。」
「こうでもしないとやめないわよ。この子は。」
ケイ子は女の医師をにらんだ。
「あなたを訴えてやるわ」
ケイ子はそう言ったが、女の医師は
「陰茎ガンの緊急手術をしなければ命が助からないことになってるから、訴えても無駄よ。」
と言った。
「ヒトシ君、明日も来るから。」
そう言って………

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1112おちんちんを切り落とされたヒトシ その3

投稿日 2018.04.08 15:07 / 更新日 2018.04.08 15:21 / 著者 タエ様 / アクセス 1543

第三章 おちんちんを切り落とす手術
ヒトシが目を覚ますと上に手術用のライトが目にはいった。ここは手術室なのかと思った。素っ裸になって手足はベッドにバンドで固定されている。すぐ脇にひとりの女が立っていた。白衣を着ている。どうやら女の医師のようだ。女の医師は
「お目覚めねヒトシ君。これからあなたのおちんちんを切り落とす手術をするの。」
ヒトシは一瞬えっと思った。信じられないといった感じだった。だが手足はベッドに固定されている。
「冗談でしょ」
「さあどうかしら。そのうちわかるわ。」
「あなたクラスの女子にHないたずらをしょっちゅうしているそうね。だからおちんちんを切り落とすことにしたの。」
ヒトシは信じられないといった顔をした。女の医師はアンケート用紙をヒトシに見せた。
「クラスの女子全員にアンケートをとったの。あなたのおちんちんを切り落としてほしいかと。そうしたら合計マイナス51点になったのよ。」
そう言って女の医師はアンケートの質問を読み上げた。
「次のアンケートを渡してクラスの女子全員に記入してもらって集めたの。その質問は、………

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1111おちんちんを切り落とされたヒトシ その2

投稿日 2018.04.08 15:02 / 更新日 2018.04.08 15:20 / 著者 タエ様 / アクセス 1331

第二章 女とのSEX
何日かたってタエ子に女の医師から連絡がきた。明日ひとりの女が放課後に校門の裏手で待っているからヒトシを連れてきてという内容だった。クラスの女子は会いたい人が待っているからとヒトシに伝えてヒトシを校門の裏手に呼び出した。
ヒトシが行ってみるとひとりの女が立っていた。20才ぐらいだろうか。かなり若い。女はヒトシに声をかけてきた。
「ヒトシ君でしょ」
「はい、そうですが。ぼくに何か。」
「私ケイ子ちゃんの知り合いなの。あなたクラスの女子にHないたずらをしてるんですって。そのことでよ。どんないたずらしてるか知りたくて。」
「それはその…………」
「言いにくいの?それじゃ実際に私にしてみせてくれる?」
「でもそれは………」
「怒ったりしないからしてみせて」
「それはここではちょっと…………ほかの人に見られたらまずいし………」
「確かにここじゃまずいわね。安心してできるところに行くから車に乗って。」
女はそう言ってヒトシを校門の裏手に駐車している車の助手席のドアを開けてヒトシに乗るようにうながした。

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1110おちんちんを切り落とされたヒトシ その1

投稿日 2018.04.08 14:58 / 更新日 2018.04.08 15:19 / 著者 タエ様 / アクセス 1599

これは小説です。小説ですが、もし男の子のおちんちんが切り落とされたらどうなるかを医学的データなどにもとずき、出来る限り正確に書いたつもりです。ですが本当に切り落としたことはないので(そんな恐ろしいことはできない)、間違っている点や足りない点などを指摘してもらえれば幸いです。

第一章 Hないたずらとお仕置き
中学2年生のヒトシはクラスの女子にHないたずらをしていた。特に幼なじみのケイ子にはいつもしていた。ケイ子はされてもなんら抵抗しないので、ほかの女子より多くしていた。
業を煮やした女子たちはヒトシを懲らしめようと考えた。その中のタエ子がこう提案した。
「私の知り合いに外科医を開業している女の医者がいるの。その人に頼んだらHないたずらをしなくなるお仕置きをしてくれると思うの。」
「それはいいわね。相談してみて。」
「わかったわ」
タエ子はそう言って知り合いの医者のところに行って事情を話した。女の医師は
「そんなにHないたずらをするの。そういう子にはもってこいのお仕置きがあるわ。おちんちんを切っちゃうの。私も以前からしてみたいと思って………

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1109百香の体育館シューズ

投稿日 2018.03.25 21:11 / 更新日 ----.--.-- --:-- / 著者 るか様 / アクセス 3279

僕は百香が好きだ。
放課後の教室に忍び込み百香の体育館シューズを持ち出し女子トイレでオナニーするのが日課だ。
日課を始めてから3週間が経過し今日も放課後に女子トイレの個室でオナニーをしていると足音が聞こえて来た。 僕はその時に女子のオシッコの音が聞けると興奮していた。
しかしオシッコの音が全く聞こえない すると隣の個室との仕切り版の上から手が見えた。 そしてよじ登り姿を表した。 僕は絶望したその女子は大好きな百香だったのだから。
「ねぇ 郁弥君、それ百香の体育館シューズだよね? ちんちん出して何してるの?」
郁弥は絶望とは裏腹に百香の制服姿を見て勃起をしてしまった。
「うわ 大きくなってるじゃん。 この状況で大きくなるってドM? てか何で女子トイレにいるの? ここは女の子専用だよ?」
郁弥は何も出来ずに百香の顔を見つめていた。
「もしかして郁弥君って女の子になりたいの?」

随時追加編集致します。………

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1108妻に間違えられた。

投稿日 2018.03.12 00:51 / 更新日 2018.03.18 23:15 / 著者 蜜柑-7様 / アクセス 3275

神山天「かみやまてん」20歳は、神山茜「神山あかね」21歳と、マンションで暮らしている。ご近所では、良く姉妹と間違われるぐらい、天は、女性の顔付きをしていた。天と茜は、大学のサークルで知り合う。結婚する。 高校時代のクラスメイト高岡先「たかおかさき」レズで茜の事が、好きで好きでたまらない。そんな時、茜が、結婚をした事を聞き付け、茜の住むマンションに手土産を持ち旦那を見に来た。 先は、茜に結婚おめでとう。挨拶をする、茜が、今、天、旦那は、買い物行ってるからじきにもどるけど、それまで、待っていてね。話かけた、昔話をしている間、旦那の天が、買い物から帰宅する。 茜が、先に私の旦那の天です。挨拶する。先が、茜に旦那さん、可愛いね。本当に男性、天が、実は、ご近所でも、良く姉妹と間違われ困っています。 僕小さい頃から、こんな顔だから、よく女の子に間違われたりします。茜が、最初知り合った時、昔は、髪の毛が胸元まであったから、私も女の子だと思い、天に話かけたのがきつかけでお付き合いする事になり、結婚する事にしたの。
これでも、女の子みたいなファッションしてるけど、こう見えて、いろいろ私の為に………

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1107危険なプロレスごっこ

投稿日 2018.03.05 17:40 / 更新日 ----.--.-- --:-- / 著者 T様 / アクセス 3035

低姿勢のガニ股になって俺はジャーマンスープレックスをかけるため麗奈の背後から抱きついた。

剃っても濃い髭がすぐ生える俺の顎を、ショートカットの麗奈のうなじに摺り寄せて。

やっぱりデカイ女だ。

俺だって身長179㎝、体重90㎏あるが、麗奈は俺より一回り大きい。

身長は確実に185㎝以上あり、体重は100㎏以上ある。

揺れる豊満な胸の膨らみと熟した巨大な桃のような尻。

抱き応えがあるボリューミーな女体。

いつものプロレスごっこは始まったばかり。

いつものホテルの一室で。

いつもの水着姿で。

俺は鮮やかな青色のブーメラン水着を穿いて。

麗奈は紺色のはち切れそうなスクール水着を穿いて。

ジャーマンスープレックスをかけるフリをしているだけの俺の股間の膨らみが麗奈の巨尻に擦れる中、麗奈のバックキックの急所蹴りが炸裂した。

まだ想定内の展開。

いつもと違う展開になったのはここからだった。

ベッ………

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1106女の子された僕2

投稿日 2018.02.26 22:45 / 更新日 2018.02.28 00:10 / 著者 蜜柑様 / アクセス 2690

歩夢は、高校を卒業していた。高校時代は、16歳11ヶ月頃、から、母親の久美から、強制的にホルモン剤を投与され、去勢手術までさせられた。学校は、女の子として通うことが出来た。これも、母親久美が、校長に去勢手術をした事を話、学校に寄付金まで贈呈した為、学校側も、仕方なしに歩夢を女の子として扱う事になる。18歳の進路希望は、母親久美の命令で、名目上は、久美の会社で働く事書いてあるが、実は、家で、性的奴隷として、飼われている。高校を卒業したのに母親久美の命令で、普段の服装は、高校の制服を着るように命令されている。 スカートの丈も短くされ、常に、ショーツをはくことは許されずMサイズのチンチンが丸見えの状態でいなくては、いけない。

高校時代は、ホルモン投与でSサイズまでしぼんだチンチンを母親久美は、薬と吸引器を使い、何とか、Mサイズにまで戻した。

最初は、母親久美の知り合いが営む、産婦人科に言っていたが、そこでは、歩夢を女の子らしい、奴隷になれないために産婦人科の医師に頼み、奴隷専門の病院に変えてもらう事にした。
そこで、歩夢の体を念入りに調べ、ご主人様の好みの奴………

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1105女の子された、僕

投稿日 2018.02.19 01:34 / 更新日 2018.02.24 15:14 / 著者 蜜柑6様 / アクセス 3978

父親、武、二人暮しの歩夢、16歳の美少年に成長していた。母親は、歩夢を産んですぐに病気で亡くなり、父親一人で、歩夢を育てた。武の仕事は、不動産業から、投資家と色々な事をしている。歩夢が、16歳の夏になる頃、父親が急歩夢に、お父さん、再婚する事に決めた。相手の女性は、お父さん同じ年齢45歳、名前、橋爪久美といい、一人娘の真紀子18歳がいる。お父さんが結婚したら、歩夢のお姉さんになるね。

一年後、父親は、再婚し、四人で仲良く最初は、暮らしていたが、父親、武が、病気で急に亡くなってしまい。母親、久美が、この家の主人になった。
久美は、歩夢にお父さんは、亡くなったけど今まで通り仲良くやりましょうねいった。 その日の夜、歩夢は、お風呂に入っていると姉の真理子が、歩夢ちゃん一緒お風呂入ろうか、風呂場に来る。 歩夢は、恥ずかしそうに浴槽の中いるなり、真理子が、歩夢ちゃんのオチンチン小さいのね。好きな女の子いるの! お姉さんに教えて、歩夢は、いないけど、真理子は、歩夢ちゃん可愛いから、彼女の一人いてもおかしないと思っていた。 歩夢は、学校に行っても、僕は、成績は、それなりに良いけど………

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