名門女学園 裏学科 18
・段取り 3
一般的にクリペニとも呼ばれる全身亀頭な男性器を持つ双子姉妹……すると屈強な肉体を持つ海パンに全頭部マスクの男性は双子姉妹のペニクリに何かを被せた。
「特注のペニバンよ……中はオナホ」
しっかりと革ベルトで固定されバックルには錠前がセット……尻肉とマッチする程にエロい。そして双子姉妹はそれぞれ目の前の双子姉弟のアナルにそれを挿入したのだ。悲鳴に近い声で鳴く鈴華と伊織……双子姉妹も相当お預けしているのかアシストの男性を誘惑する。
「なんだ、自分の喘ぎ声に発情しているのか……」
「きてぇ……いれてぇ」
「オムツになるが恨むなよ」
伊織はそうなっても後悔はしてない、もはや前立腺イキしか射精が出来なくなったのだ……映像内の伊織も誘っていたのだ。
伊織と鈴華はケツ穴を蹂躙され貞操オムツ管理に……これは性器弄りによる自慰を物理的に阻止するだけではなく排泄管理を他人に委ねる……躾には十分過ぎるのだ。保母さんが特製乳母車に載せられると哺乳瓶からミルクを飲む……まあ媚薬やらホルモン剤やら入っているから飲み続けばどうなるか……。
「二人ともまだ元気ね」
「おかげさまで……ケツ穴のみではないな?」
義兄は言うと蘭はニッとする……涼斗もこれからと言うタイミングで終了されたから同じだ。
「授業参姦があるわ……」
「「なるほどな」」
授業参姦……それは性奴隷に躾けられた養子股は実子ご主人様である実親(義親)の前で嬲る、三沢翠ヶ丘と菫ノ原二校合同と来れば当然男の娘も平然と出る。俺も義兄も直ぐに衣類を整える……。
会場は団地に隣接する形で設けられた小学校だった施設、炭鉱全盛期に建築され廃坑後は閉鎖的な在日華僑社会を改善するべく地域住民との融和を図る名目により廃校……ただ施設そのものは取り壊すにはもったいないので役所の出張所や公民館になり教室の多くは多目的室……団地そのものは個人商店もあるから人の出入りは不自然ではないしな……。
「おっ、一ノ瀬のせがれか……」
「長さん、ご無沙汰してます」
長 正二郎(:おさ しょうじろう)は地元名士であり三沢翠ヶ丘の常任理事をしている。
「聞いたぞ……遂にお前もこの世界に足踏み込んだな」
新調した名刺を交換しておく……投げ渡した伯父は分かっていたんだろうなぁ。
「涼斗ならこっちでもイケるがまずは早苗女史の実家か……当然だろな、融資の為に引き裂いたからな」
名刺を見るなり正二郎さんがボソッと言う。
「まだ始まってないんですね?」
「まあな……男の娘は時間がかかるし、母親も同様にな」
母子若しくは母娘ペアで奴隷と言うケースもあるし、父子や父娘の奴隷ペアもある……蘭によれば件の中国人も検討したが事故が想定以上に酷かったらしい。運が良いのか悪いのか……受付を済ませると校内へ。