全自動割礼遊技機(ポップ・サーカムシジョン):2
全自動割礼遊技機(ポップ・サーカムシジョン)
前作 全自動割礼遊技機(ポップ・サーカムシジョン)
第二章:聖潔の繭
翌週の土曜日、フードコートの空気は、先週と何一つ変わらないように見えた。
ファーストフードの安っぽい油の匂い、家族連れの賑やかで騒がし………
投稿:2026.06.17更新:2026.06.18
全自動割礼遊技機(ポップ・サーカムシジョン)
前作 全自動割礼遊技機(ポップ・サーカムシジョン)
第二章:聖潔の繭
翌週の土曜日、フードコートの空気は、先週と何一つ変わらないように見えた。
ファーストフードの安っぽい油の匂い、家族連れの賑やかで騒がし………
投稿:2026.06.15
第5章 メスとしてゆれる股間
1ヶ月後、同じラブホテルのスイートルームは甘く淫靡な空気に満ちていた。
ミライとカコは完全にメスとして生きることを受け入れ、ダイチの逞しい巨根を左右から激しく取り合っていた。
「んっ……れろれろ……ダイチさんのチンポ、ミライばっかりずるい……私にももっと……はむっ!」
カコが先端を咥え込み、喉奥まで飲み込もうと………
投稿:2026.06.15
第4章 最後の絶頂射精
セックス直後、ダイチに両腕を後ろから強く固定され、立たされた状態にされていた。
脚がガクガクと激しく震え、膝が笑ってほとんど体重を支えられず、ダイチの逞しい体に寄りかかるようにして立っているのがやっとだった。ネグリジェは汗と精液でぐちゃぐちゃに乱れ、射精直後の敏感なペニスがまだ半勃起のまま小さく脈打っている。股間全体が熱く火照り、さっき放ったば………
投稿:2026.06.15更新:2026.06.15
第3章 童貞卒業
ダイチの低い声に促され、ミライは震える足でベッドに上がった。
心臓が激しく鼓動し、喉がカラカラに乾いている。カコは微笑みながら、ベッドの中央に仰向けに寝そべり、ゆっくりと脚を大きくM字に開いた。ネグリジェの裾を自ら捲り上げ、白いレースのショーツを指でずらして、平らになった股間を完全に晒す。
「ほら……よく見て、ミライ。私のケツマンコ……も………
投稿:2026.06.14
ある日のことだった
学校の保健室で可愛い保険の先生が、テストの点が50点以下の人は、ちんこが10センチ以上ないと、〇〇されるという噂が立っていた。
先生「これからテストを返しまーす」
俺「49点⁉︎」
先生「俺さん。こちらに来てください」
保健室に着いた
これから、フェラやセックスで君の精子が必要かどうか確かめるねー
投稿:2026.06.14更新:2026.06.14
第2章 オスの提案
定例会から数日後、ラブホテルのスイートルームに甘く淫靡な空気が漂っていた。
ミライはソファに浅く腰掛け、膝の上で両手を強く握りしめていた。心臓の音が耳に響くほど緊張し、頰はすでに火照り、息も浅くなっている。指先が冷たく震え、額にうっすらと汗が浮かぶ。隣のカコは優雅に脚を組み、満足げな笑みを浮かべながらミライの肩に手を置いていた。
「大丈………
投稿:2026.06.14更新:2026.06.14
第1章 睾丸のない親友
薄暗いラブホテルのスイートルームに、甘く淫靡な空気が濃密に満ちていた。
今日は月1回の定例「親友会」の日。
パパ活で生活する男の娘同士、ミライとカコは、今日も高級ラブホテルを借り切って互いの体を擦り付け合うこの時間を、心の底から待ち望んでいた。パパたちからたっぷり貢がせたお金で贅沢に過ごす、彼女たちだけの秘密の儀式だ。
投稿:2026.06.13
突然妻から離婚を、しばらきは
一緒に暮らしていたが
今日から上司の奥さまになった
そして妊娠出産しました
俺の妻が・・・
投稿:2026.06.09
営業職の田中誠は、いつものように終電間際の駅へ向かっていた。
その日、彼は取引先から預かった重要な資料を持っていた。何気なく改札を抜けようとした瞬間、見知らぬ男から肩を叩かれる。
「田中さんですね?」
男は笑顔だったが、その目には奇妙な冷たさがあった。
違和感を覚えた田中は足早にその場を離れる。しかし、駅を出ても男たちの気配は消えない。背後か………
投稿:2026.06.08
全自動割礼遊技機(ポップ・サーカムシジョン)
ファーストフードの油の匂いと、幼児向けの電子音が、ショッピングセンターの吹き抜けに混ざり合って溶けていた。
家族連れが行き交う賑やかなフードコートの片隅。
かつては太鼓を叩くゲームやモグラ叩きが置かれていたその薄暗いスペースに、それらは鎮座している。鮮やかなイエロー、ビビッドなピンク、目に痛いほどのネオングリーン。