国民特定福祉調整法 2
・未成年重犯罪実刑判決受刑者 特定女性処置 2
S2456号と呼ばれる事になる少年はアラフォー女性受刑者の肉壺に肉棒を喰われた……手足が固定され逃れる事も出来ない、彼女らも卵子が有効活用出来るのなら喜んで股を開きショタチンを喰い精液を飲み込む、剃毛され管理用バーコードを刻まれているのも本人確認でなりすましを防止する為、そして多くが国外移住者かその親から産まれた者……投獄回避の為に祖国………
投稿:2025.12.11
・未成年重犯罪実刑判決受刑者 特定女性処置 2
S2456号と呼ばれる事になる少年はアラフォー女性受刑者の肉壺に肉棒を喰われた……手足が固定され逃れる事も出来ない、彼女らも卵子が有効活用出来るのなら喜んで股を開きショタチンを喰い精液を飲み込む、剃毛され管理用バーコードを刻まれているのも本人確認でなりすましを防止する為、そして多くが国外移住者かその親から産まれた者……投獄回避の為に祖国………
投稿:2025.12.08更新:2025.12.08
「では次に、この男性生殖器の観察を行います」
理科教師の淡々とした声が教室に響く。しかし、僕——佐藤健太にとってその言葉は死刑宣告に等しかった。目の前に置かれたのは、紛れもない僕自身の陰茎だ。先ほどまで僕の股間にあったそれは、冷たい銀色のトレイの上で無機質な物体のように横たわっている。
なぜこんなことになったのか。事の発端は単なる理科の実験のはずだった。「人体の構造について理解………
投稿:2025.12.04
・プロローグ
20XX年、先進国を中心に新生児の男女の比率が均等から外れつつあり、遺伝子に影響を与える化学物質汚染や同性愛者らの増加も一因とされているが男女の恋愛が時には深刻なトラブルになり、恐れて”お一人様”を選ぶ大人が増えた。だが人類は如何なる困難を科学で解決してきたが同時に新たな困難を産む……それの繰り返しなのだ。20XX年当時日本での新生児の男女比率は6:4、即ち男性が6割に………
投稿:2025.12.03
ある国では「男性器」をメインに展示している美術館はあるが
わが国ではなかった。
建設をしようと言う声が後を絶たず、
この度できることになった。
様々な動物のペニスの展示はもちろんだが
この美術館の目玉は人間のものだ。
主には様々な理由があって寄贈されている。
①世の中の研究のためにと検体をして。
これは医学的なものが多く、そのままの形………
投稿:2025.12.02
男子トイレ・個室「おいオカマ凛、立ちションしてみろよ!」
「ほら、早く! みんな待ってるんだから!」凛莉(14歳)は、男子トイレの個室に押し込まれていた。
制服のズボンとパンツはすでに膝まで下ろされ、
クラスメイトの男子5人に囲まれている。男子A「ほら見て! マジでおちんちんねぇ! ツルツルじゃん!」
男子B「うわ、キモ! 女の子のアソコじゃん!」
男子C「オカマ凛、………
投稿:2025.12.02
2035年4月 東京・某私立中学2年生杉本凛莉(14歳)は、表向きは「男の子」として学校に通っている。
主催者の指示だ。
「まだ完全に女の子として生きるのは早い」
「周囲に違和感を持たせないための訓練」だから凛莉は、
短く切った髪、男子制服、胸をサラシで巻き、
股間には「偽の陰茎」を装着して、
「杉本凛」という男子生徒として登校している。クラスメイトの女子・高橋………
投稿:2025.12.01更新:2025.12.02
一之瀬梨花は強い憤りと、深い悲しみを抱えていた。
人類は今、厳しい現実に直面している。
人類社会は、自らの手により、その存続を揺るがす大きな問題をいくつも生み出した。
人口増加による消費の拡大、それによる資源の枯渇、環境汚染、気候変動、格差の拡大、政情不安…。
多くの深刻な問題から、人類は長い間、目を背けてきた。
現在、世界は人口削減に向け、大………
投稿:2025.11.25更新:2025.11.27
・妹にされた日 2
女児ショーツに包まれ典型的な包茎である朝顔蕾からの雫が出ていたのかシミになっている……そして女性の手が一揮の太腿を撫でていく、調査ファイルに記載された報告の通りなら”ママの元同僚”の可能性があるが顔を出さない辺りは用意周到、寧ろ彼女も首謀者の一人か……そして手は女児ショーツをズラすと浣腸器のノズルが窄みへとめり込む、多分ノズルにローションを塗っていたがそれでも普通………
投稿:2025.11.24更新:2025.11.24
ブルマの屈辱(作やかん様)
この作品のくじ引きの設定を参考にしました。
くじ引きで選ばれた子って合格だったのにって絶対に納得してくれないからブルマにするの最高に楽しいんだよね
オチンチンが大きい子を不合格にするときもなかなか受け入れられないみたいだけど一応は検査結果が不合格だったということでブルマ………
投稿:2025.11.23
【完全去勢コース 妙高・最終日】
場所:アフロディーテ地下手術室
担当:ヴィナス主任医師・雲龍(立会人)妙高は全裸で、両手を頭上に固定された婦人科椅子に座らされていた。
両脚は最大限に開かれ、膝裏を金属の支えで固定。
股間は完全に無毛化され、すでに萎えきった陰茎と陰嚢が、照明の下で白く光っている。「さあ、妙高さん。今日で本当に『男』は終わりよ」
雲龍が甘く囁きながら、………