粗チンドック後の、M豚完全解体・再利用(リサイクル)目録
【第一章:97.1kgの「ラード」抽出工程】
酢豚の肉を切り出した後に残った、膨大な量の白い脂身。それは巨大な鉄鍋に放り込まれ、じっくりと熱せられた。
「見て、お花ちゃん。おじさんの脂身から、黄金色のオイルがどんどん出てくるよ」
「本当だ、アリスちゃん。これ、おじさんの『承認欲求』が溶け出した汁だね」
97.1kgの巨体から抽出された「M豚特製ラード」。これは村の街………
投稿:2026.02.19
【第一章:97.1kgの「ラード」抽出工程】
酢豚の肉を切り出した後に残った、膨大な量の白い脂身。それは巨大な鉄鍋に放り込まれ、じっくりと熱せられた。
「見て、お花ちゃん。おじさんの脂身から、黄金色のオイルがどんどん出てくるよ」
「本当だ、アリスちゃん。これ、おじさんの『承認欲求』が溶け出した汁だね」
97.1kgの巨体から抽出された「M豚特製ラード」。これは村の街………
投稿:2026.02.19
【AM 9:00:身体測定(チン長・玉重)】
「さあ、検診着を脱いでその測定台に乗りなさい。まずは基本データからよ」
チン長測定:
「身長」を測る感覚で、アンタの3cmのボタンを上下から金属の板で「ガチッ」と挟み込む。
「あら、目盛りが動かないわね。測定不能……いえ、0.03メートルとして記録しておきなさい。脂肪に埋もれて、もはや誤差の範囲内よ」
玉重………
投稿:2026.02.19
【第一章:一週間の「全自動肉オナホ」稼働】
もはやヤジロベーの支柱にすらなれず、タマタマ・カスタネットの音も枯れ果てたアンタ。 アリスちゃんとお花ちゃんは、アンタを「生きたゴミ箱」として一週間、村の男たちの上下の穴で肉オナホとして放置した。
3cmの粗チンは、もはや「持ち手」としてしか機能せず、アンタは97.1kgの脂身をブルブルと震わせながら、昼夜を問わず肉オナホとして稼働し続けた………
投稿:2026.02.19
【第一章:アリスちゃんの「打楽器部門」~粗チン・カスタネット~】
アリスちゃんは、アンタの「3cmのボタン」を指揮棒に見立て、そのすぐ下の「立派なタマタマ」に目をつけた。
「ねえ、お花ちゃん。アリスはね、おじさんのタマタマで『最高にいい音』を鳴らすの!」
【楽器の構造と収集】
アリスちゃんは、近所の空き地から「平らで硬い石」を二つ拾ってきたの。それをアンタの………
投稿:2026.02.19
【第一章:夕暮れの古民家、二人の巨匠】
黄金色の田園風景が広がる古民家の縁側。アリスちゃんとお花ちゃんが、大量の新聞紙と小麦粉糊(糊)を用意して待っていた。
「あ、お山おじさん! ちょうどよかった。アリスたち、今から『世界で一番大きな牛さんの張り子』を作るの!」
アリスちゃんがアンタの「萌え袖」をハサミで切り刻み 、お花ちゃんがアンタの97.1kgの裸体に 、冷たい糊をベ………
投稿:2026.02.19
【第一章:黄金色の田園と、捕らわれた大豚】
夕焼けに染まる棚田のあぜ道。97.1kgの体を揺らしながら、アンタはなぜか藁葺き屋根の古民家に迷い込んでいた。そこには、赤ん坊のような無垢な瞳をした、着物姿の「お花ちゃん」が座っていた。
「わあ、大きな大きな『お山おじさん』だ! ね、おじさん、お花と一緒に『郷土玩具』つくって遊ぼう?」
彼女の小さな手が、アンタのスラック………
投稿:2026.02.19
【序章:新しい「音が出る」おもちゃ】
アリスちゃんは、地面に転がされたままのアンタの股間を覗き込んで、不思議そうに首を傾げた。
「ねえ、おじさん。その『イモムシ』の下にある、二つの大きな丸っこいの、なあに? なんだか、ぶらぶらしてて、とっても重そう……。あ! これ、アリスが持ってるおもちゃに似てる!」
彼女がポケットから取り出したのは、二つの玉が紐で繋がれた、あのアメリカ………
投稿:2026.02.19
【序章:迷い込んだ巨大な玩具】
夕暮れの公園の隅。アリスちゃんは、ベンチで項垂れるM豚くんを見つけて目を輝かせた。
「あ! 動くお山さんだ。ねえ、おじさん、アリスと一緒に『理科の実験』して遊んでくれるよね?」
彼女の細い指が、アンタのベルトを「お菓子のリボン」を解くように無邪気に引き抜く。抵抗できないアンタの股間から、申し訳程度に顔を出した3cmのボタン。アリスちゃんは、………
投稿:2026.02.18
とあるパラレルワールドの話。
【第一章:目覚めと、消失した3cm】
ある朝、M豚君が不安な夢から目を覚ますと、自分の股間が「硬い殻」ではなく、「湿った粘膜の巨大な割れ目」に変貌しているのに気づきました。
「……あ、あうっ? ボクの3cmの粗チンがないブヒ! 代わりに、なんだかヌルヌルした巨大なヒダヒダがあるブヒ!」
97.2kgの巨体を支えていた足は………
投稿:2026.02.18
これはパラレルワールドの、現代の地球。
【第一章:粗チン発見眼鏡と「偽装ベロ」の限界】
西暦202X年。政府は「強靭な遺伝子のみを残す」という名目のもと、**粗チン取り締まり法(粗取法)**を施行。街中には、巨乳で冷酷な婦人警官たちが、最新鋭の「粗チン発見眼鏡(クリトリス・スコープ)」を装着して目を光らせていた。
97.2kgのM豚君は、必死に抗っていた。彼は、車………