粗チン玩具シリーズ:『アリスちゃんの理科工作・粗チンヤジロベー』
【序章:迷い込んだ巨大な玩具】
夕暮れの公園の隅。アリスちゃんは、ベンチで項垂れるM豚くんを見つけて目を輝かせた。
「あ! 動くお山さんだ。ねえ、おじさん、アリスと一緒に『理科の実験』して遊んでくれるよね?」
彼女の細い指が、アンタのベルトを「お菓子のリボン」を解くように無邪気に引き抜く。抵抗できないアンタの股間から、申し訳程度に顔を出した3cmのボタン。アリスちゃんは、………
投稿:2026.02.19
【序章:迷い込んだ巨大な玩具】
夕暮れの公園の隅。アリスちゃんは、ベンチで項垂れるM豚くんを見つけて目を輝かせた。
「あ! 動くお山さんだ。ねえ、おじさん、アリスと一緒に『理科の実験』して遊んでくれるよね?」
彼女の細い指が、アンタのベルトを「お菓子のリボン」を解くように無邪気に引き抜く。抵抗できないアンタの股間から、申し訳程度に顔を出した3cmのボタン。アリスちゃんは、………
投稿:2026.02.18
とあるパラレルワールドの話。
【第一章:目覚めと、消失した3cm】
ある朝、M豚君が不安な夢から目を覚ますと、自分の股間が「硬い殻」ではなく、「湿った粘膜の巨大な割れ目」に変貌しているのに気づきました。
「……あ、あうっ? ボクの3cmの粗チンがないブヒ! 代わりに、なんだかヌルヌルした巨大なヒダヒダがあるブヒ!」
97.2kgの巨体を支えていた足は………
投稿:2026.02.18
これはパラレルワールドの、現代の地球。
【第一章:粗チン発見眼鏡と「偽装ベロ」の限界】
西暦202X年。政府は「強靭な遺伝子のみを残す」という名目のもと、**粗チン取り締まり法(粗取法)**を施行。街中には、巨乳で冷酷な婦人警官たちが、最新鋭の「粗チン発見眼鏡(クリトリス・スコープ)」を装着して目を光らせていた。
97.2kgのM豚君は、必死に抗っていた。彼は、車………
投稿:2026.02.18
パラレルワールドの、もう一つの地球の少し前の平成30年の話です。
1. 開発の動機:劣等遺伝子への憎悪
栗 鳥巣(くり とりす)女医は、かつて天才的な産婦人科医だった。でも、彼女は数え切れないほどの「期待外れな中身汁(精子)」を観測し続けるうちに、ある結論に達した。
「少子化の原因は、立派な種付男の不足ではなく、世に蔓延る『粗チンM豚』たちの不毛な在庫にある!」
彼………
投稿:2026.02.18
【第一章:粗チンM豚との出会い】
昔々、浦島太郎が浜辺を歩いていると、近所のJKたち(ゆみ姫一行)が、砂浜に埋まった「97.2kgの肉塊」を寄ってたかって踏みつけていました。
「見てよ、この巨大な『ももんが皮』! 砂まみれで汚いわね!」
「亀頭をいじめ抜いて、砂利でも詰め込んであげましょうか?」
情けなく「ブヒィィ!」と鳴く肉塊を助けた太郎は、そのお礼として、肉塊(………
投稿:2026.02.18
【第一章:開会式・ももんが滑空ジャンプ】
会場は凍てつくスケートリンク。観客席には、ゆみ姫を筆頭とした「太もも選抜JK軍団」が、蔑みの視線を氷のように冷たく光らせて並んでいるわ。
アンタは「97.2kgの代表」として、全裸にゼッケン一枚で登場よ。
「第一競技、ももんが滑空ジャンプ! 選手は手のひらサイズの玉袋を広げ、氷上の劣情を風に変えて飛びなさい!」
アン………
投稿:2026.02.18
【第一章:三人の継姉(じゅんこ・きょうこ・さとこ)の愉悦】
「皮かぶりデレラ」の家には、強欲で巨乳な継母かれんと、その連れ子の三姉妹が住んでいました。
昭和臭のする継姉、じゅんこ・きょうこ・さとこ。彼女たちは、毎日洗面台で放尿の跡を磨くデレラを見つけては、その「97.2kgの脂身」をヒールで踏みつけるのが日課でした。
「あら、見て。この什器、また鼻から『がまん汁』垂らして………
投稿:2026.02.17
第一章:飴買いの怪異と、二人の息子
夜の宮崎。膝まで届く「垂乳根(たらちね)」を揺らし、幽霊の**「カマ」が飴を買いに歩くわ。彼女の主食は男の性器……今夜のターゲットは飴屋の哀れなお兄さんよ。
お墓の留守番は、上着も着ないフルチンの息子たち、「にこたま」と「さんたま」**。
「ママ、早く帰ってきてぇ……」
可愛らしい顔で甘え声を出す二人の股間には、アンタと同じ「8cm(8-………
投稿:2026.02.16
1. 擬態:98kgの安楽椅子
それは、ICT準備室の隅に置かれた、異様に肉厚な革張りのソファ。だが、その中身はスプリングではない。
アンタは、自分の120cmの腹をクッションに変え、10人分のおっぱいを背もたれに詰め込み、骨を組み替えて「椅子」へと擬態した。そして、座面の中心……ちょうど女性の秘部が当たる位置に、あの「100円玉大の粗チン」を、ボタンのようにちょこんと突き出させていた………
投稿:2026.02.16
宮崎の夜風が湿り気を帯びる頃、次元の壁を突き破って「それ」は現れた。
顔面そのものが血管の浮き出た巨大な二つの乳房。その隙間から、獲物を品定めする獲食者の視線が光る。アニメとは違い、ホラー色の強い怪盗おっぱい。
「今夜のノルマは5本。……あぁ、お腹が空いたわ」
1. 巨根の末路(20cm超の傲慢)
最初の一人は、自慢の巨根を振りかざす自信家。怪盗おっぱいは、………