ポケット○ンスター
ポケット○ンスター
大好きなゲームで、いくつものシリーズがあり、派生したゲームにポケット○ンスターになって遊んだりするものまである。そして、ぬいぐるみやプラモデル、カードゲームまで多種多様に、、、現実には居ないだけ
そう小学校の時までは、大好きだった、、、
僕の名前はサトシ。そう、主人公と同じなんだ。
始まりは、、小学校のあの時
運命を感じる出………
投稿:2026.03.20
ポケット○ンスター
大好きなゲームで、いくつものシリーズがあり、派生したゲームにポケット○ンスターになって遊んだりするものまである。そして、ぬいぐるみやプラモデル、カードゲームまで多種多様に、、、現実には居ないだけ
そう小学校の時までは、大好きだった、、、
僕の名前はサトシ。そう、主人公と同じなんだ。
始まりは、、小学校のあの時
運命を感じる出………
投稿:2026.03.15更新:2026.03.15
手術灯がさらに低く下ろされ、白い光が彼の体を覆った。
女医の表情は、もう完全に“医師”のものになっていた。
感情の影は消え、冷静な集中だけが残っている。
彼女は静かに言った。
「麻酔は十分ね?」
若い看護師がモニターを確認する。
「はい、先生。鎮静は維持されています。意識はありますが、運動は抑制されています」
女医はうなずいた。
「それでいいわ」
投稿:2026.03.15更新:2026.03.15
女医はメスを持ったまま、しばらく彼を見つめていた。
周囲の女たちの笑いが少しずつ静まる。
彼女の表情だけが、さっきまでと違っていた。
楽しげな仮面の奥に、別の感情が浮かんでいる。
「ねえ」
女医は静かに言った。
「私がどうしてここにいると思う?」
彼は必死に声を出そうとする。
だが、やはり言葉にならない。
女医は肩をすくめた。
「まあ、覚………
投稿:2026.03.15更新:2026.03.15
女医はメスを軽く回し、まるで指揮者のように女たちのざわめきを静めた。
聞こえる? まだ意識ははっきりしてるみたいね。
彼女は彼の頬を軽く叩く。
その指先は驚くほど冷たい。
周囲の女たちが顔を寄せてくる。
見覚えのある顔ばかりだった。
かつての恋人。飲み会で知り合った女性。
浮気相手など。その視線には、共通したものがあった。軽蔑。憐れみ。好奇心。
投稿:2026.03.15更新:2026.03.15
白い光が、まぶしすぎた。
それが夢なのか現実なのか、彼には判別がつかなかった。
意識はゆっくりと浮上してくるのに、体はまったく動かない。
冷たい。
背中に触れている金属の感触が、骨の奥まで伝わってくる。手術台だ。
彼はそれを知っていた。
30歳位、大学病院の外科系医師。
頭上には、手術灯に似た白いライト。
しかしその光は、妙に柔らかく、どこか舞台照明………
投稿:2026.03.09更新:2026.03.13
オヤジの指が、再び右の睾丸に伸びる。カメラがさらに近づき、俺の最後の男の証が、巨大なモニターに卑猥に映し出される。白く膨らんだ金玉が、照明に濡れたように光り、表面の細かな皺まで克明に。血管が青く浮き上がり、脈打つたびに微かに震えている。
「さあ、次はこっちだ。震えながら、ちゃんと見てろよ。アキちゃんの可愛いオス玉、最後の一粒だ」
オヤジはメスを手に取り、右の玉袋に刃先を………
投稿:2026.03.09更新:2026.03.10
薄暗いホテルのスイートルーム。カーテンの隙間から漏れる街のネオンが、部屋を妖しく染めている。俺――アキは、今日も女装でパパの前に座っていた。
黒いレースのブラウス、短いプリーツスカート、透けるストッキング。ウィッグのロングヘアが肩に落ち、甘い香水の匂いが漂う。鏡に映る俺は、誰が見ても女の子。男の部分なんて、隠してしまえば存在しないも同然だ。
今日のパパは、50代後半の裕………
投稿:2026.02.25
冷たい。
頬に触れるコンクリートの感触で目が覚めた。
意識が浮上するのと同時に、自分の身を包むオーダーメイドのスーツが、この無機質な空間でひどく滑稽な異物であることに気づく。
ここは……どこだ?
六畳ほどの密室。ピンク色のLEDが怪しく、だが整然と並べられたガラスケースを照らしている。
その中には、まるで博物館の標本のように、茶褐色の“肉塊”が直立不動で並んで………
投稿:2026.02.19
これから約20年前にここへ投稿した短小包茎オス豚。
今は短小包茎マゾ豚に進化してこれまで貯めてきた物語を放出してしまった。
昔はあちらこちらで無料でいろいろな物語を楽しめた。2ちゃんねるでの「去勢小説を楽しもう」や「去勢の部屋」に「わくタマ」。あと海外サイト・・・と多くのサイトが儚く消えてアーカイブが残っていたりする。
あの頃のボクは子豚で去勢や調理にあこがれや夢があった………
投稿:2026.02.19
1. 粗チン・キャンディ(べっこう飴の再結晶)
お花ちゃんが調理過程で削り取った、アンタの「3cm」を包んでいたあのべっこう飴の欠片。それをもう一度熱して、アンタから搾り取った少量の精液と混ぜ合わせ、小さな棒付きキャンディにした。
「見て、アリスちゃん。この飴、おじさんの『未練』が混ざってて、とっても粘り気があるよ」
「本当だ。舐めると、なんだか『M豚の哀愁』がするね」
ア………