ある全寮制男子高校の宿泊施設
全寮制の男子は毎日、精力アップで、大量の精液が生産されています。
それこそ、卒業して退寮する日まで、、、
なら、絶えず生産することに慣れた睾丸は?寝てる間に搾精機で慣れたチンコは?
止まらない生産から眠れない卒業生は、搾精機を求め、宿泊する。
絞り出した睾丸は、補充を求め痛みとして、訴える。
食事をする。
一次的な休息期間。
宿泊予約する繰り返し。
大概は退寮した数日以内に予約する。
睾丸が間隔を空けても堪えれるまで、、
自慰だけで眠れる様になるまで、、
短い者は数ヵ月かけて慣らし、、、
長い者は教師などの職員を目指す。
ここにも一人
隈を作り、漸く予約出来た者がいた。
成績はまあまあ優秀、男性器評価は上位、、まぁ、上だから苦しいんだが、、
その者はチェックインすると、部屋に入るなり、搾精機を着け、7発の射精の後、眠りについた。
何せ、毎日自慰しても5発が限界で、ここ数日4時間しか寝れてなかった。
たった2発分射精が生産に追い付かず、蓄積して溜まり、常にムラムラ、張り詰めた睾丸が痛みイライラ。
翌日、十数回の睡眠時射精で、久しぶりにゆっくり寝れて、穏やかな遅めの朝、タマが生産材料を求め訴えるまで、、、
食事をして、前回からの日数から、次回の予約をチェックして、愕然し、宿泊施設の建築に寄付する。
そして、餓えたタマが求めた栄養に舌が、通常の食事では満足出来ず物足りないと落ちがつき、食事だけでもと食べるとタマが喜び生産する。
食べたいものが食べれない病人の気持ちだろうか、、、
早くならさないとお金が貯まらない。
落とした女たちを風俗に入れても、ブカブカでお断りされるし、、
寝てる間に数人で跨がせたら、避妊に失敗するし、、
最近、女たちの不穏な感じから、一人悩む。