法女(ほうにょ) 3 女性のスカートを強制し、男性のスカートを厳禁する国
2年も放置してしまい、申し訳ございません。別のサイトにもいろいろ興味ありまして。
この国の差別の最大の特徴は、男(女から望んで「墜ちた」法男(ほうなん)を除く)しか選挙権がなかったり、女性の進路が大学の理系だと薬学部・看護学部・生活科学部(家政学部)に限られているなど差別が多いのだが、最も不評なのは女性にスカートを強制することである。
これは猪走大王の思い付きで始まった。ワンピース・ジャンパースカートでもいいんだけど、キュロット・スカンツは駄目である。
丈は膝丈が望ましいとされるが、これは一応自由である。
大体が立って歩くことができる3歳以上が対象である。
土日・長期休暇で部活(遠征試合)に行くときも、男子はジャージ・ユニフォームでの登校・移動が認められるが、女子は制服(スカート)で登校し、学校の更衣室・対戦先で着替えることになっている。
運動のパンツであるが、これも男子は前空きだが、女子は左空きが強制されている。
本当にキュロット・スカンツではないか、ショーツの上に履いているパンツが1枚か、路上で警察官がスカートをめくって検査する権限があり、これゆえ男性の警察官志望者は多い。
スカートを履かなかった女性は拘禁刑(実刑)になるが、刑務所でも寝間着はネグリジェだし、足を使わない作業は制服がスカートである。
では逆に、スカートを履いた男性は?即座にオ〇ン〇ンを切り落とされ、法女にされる。
そもそも男性はスカートを買うことが認められていない。姉妹から制服を譲り受けるか、理解ある妻に買って貰うしかない。
家で女装できない男性は「女装クラブ」に行くことになるが、違法なため法外な値段である。