食事 ID:1480946988

著者:有村 知子

これは妻からのすすめでした

思い切って去勢を

そしてペニスも切断

そしてツルツルに。

37歳!

妻30歳女医

長女20歳看護師

次女15歳

私は局部だけ見える布をかぶされ

いよいよ局部麻酔を

ビデオ撮影の為、私にはモニターで確認出来ます

玉袋の付け根にメスを入れそこから睾丸を取り出します

意外とポロンと出ました

玉紐の付け根をきつく糸で縛り愛おしそうに妻は睾丸を口の中にふくみました

15歳の娘は切にくそうにハサミで何度もジョキジョキ

右睾丸も左の睾丸もしていました、

一度してみたかったと目が爛々と輝いていました

すっかり私はパパだという事は忘れているようでした

次女はペニスを切ってみたいとカテーテルを尿道に入れ

ぐるぐるまわりをパン切り包丁で何度も何度も

行ったり来たり、

モニターに映るペニスの根元はボロボロでした

ペニスの切り株は簡単に縫われ終わりでした

びろーんと延びた空の玉袋だけ残っていて変でしたよ

そうです今は下腹部には何もありません

少し休んで次の朝にモニターを見たところ

睾丸はポイ捨てで

飼い猫が引っ張りあってただの肉片となり食べていました

そしてなぜか全員で食事をしている所も撮影されていました

夕食の準備をしているところでした

そこには私の大事なペニスが血抜きされながら

ころがっていました、まだ少し染みの付いた私のペニスと判断

できました

どうやらミンチにするらしくスライスプロセッサに入れる

のかと思いましたが違って妻はペニスに腹が立つのか

まな板に思いっきり叩きつけていました

そして長女はペニスの尿道根元に水道の蛇口をつけ

一気に水を出しかなり悲惨なペニスでした

次女は何も言わず擂り鉢に入れ、亀頭から叩き潰して

あっと言う間にペニスから肉片に、そしてミンチ肉に

なっていました、勿論ペニスの面影はありません

そうなんです

昨夜食べたミニハンバーグは私のペニスで作った物でした

妻がお味は?っと聞いてきました

私は知らずに食べたんですが

実は味は不味く最低な肉だなぁといい猫の餌にしたんです

その時女性達はニヤニヤしていました

まさかあれが私の大切なペニスだったとは

睾丸もペニスも猫の餌になりました

投稿小説一覧に戻る

© 2003 - 2017 去勢の時間です!