男の子から強制的女の子させられるはずが、ニューハーフに変更させられた。 ID:1483985833

著者:蜜柑

『登場人物』
主人公 田中マコ おとなしい性格で、生まれつきの女顔、スポーツも苦手だが、成績、優秀。[14歳]

田中マスコ マコの母親、結婚して直ぐに旦那が病気で亡くなり、母親1人でマコを育てている。仕事は、料理評論家で忙しい。性格は、優しく、周りから、マムコ先生と呼ばれている。[38歳]

長谷川静香 性格は、乱暴、直ぐに怒りやすく、文句ばかり言う。男性よりも、弱々しい[M]女性が好みで、弱々しい女性の弱みを握り、自分の性奴隷、[おもちゃ]にし、あきたら、売りどはし、こずかい稼ぎをしている。 六個の資格を持ってる。『医師免許、獣医、二種免許、美容師、理容師、国家公務員、用務員資格』 仕事は、山竹高等学校の用務員を住み込みでしている。[年齢49歳]

男性生徒の一人 矢野タクヤ、リーダー的存在、気の弱そうな生徒を見つけ、いじめたり、買い物に行かせたりする。性格は、怒ると何をするかわからない。

女子生徒の一人 中野リサ、女子生徒を常に纏め上げ、生徒会の役員を務める。性格は、優しいが、いじめている性格をみると、いじめている生徒を応援してしまう。

『男の子から強制的女の子させられるはずが、ニューハーフに変更させられた』

静香は、用務員宿舎で、暇そうにテレビを見ている。今日の料理は、なんでっかの番組にゲスト実演している、マムコを見ていた。
マムコは、手際よく料理を作り、今日の料理は、これが絶品です。紹介している。静香は、それを見ながら、紙にメモを取り、今日は、酢豚の筑前煮を作る事にした。
材料がないので、スーパーに買い出しに行くとたまたま、マムコが、お忍びで、買い物にきていた。マムコは、お惣菜コーナーで、今日の撮影会に使う料理をお惣菜コーナーで、買い。それを自分で作ったように見せかけ、本を出版していた。静香は、お惣菜コーナーで、マムコを見かけ、興味本意で、マムコの後をつけ、マムコが、キャンピングカーで、お惣菜コーナーで買った料理をタッパに詰め込んでいるのを見かけてしまう。

次の日も、静香は、同じスーパーに買い出しに行くとマムコが、お惣菜コーナーで料理を選び、車の中で、タッパに料理を詰めているのを見かけてしまう。それを見て、静香は、もしかして、この女、料理作るの苦手じゃないかと頭の中で過ぎる。静香は、ある計画を思いついた。それは、マムコの家を突き止め、マムコを徹底的に監視し、マムコを落とし込む事が出来たらいいなと思えた。そして、マムコの家を突き止め、マムコがいない時に家に忍び混み隠しカメラ設置し、マムコを監視した。
静香が、思った通り、マムコは、味オンチで、マムコが作る料理は、まずくて、食べられない。
それを知った静香は、マムコがスーパーに買い出しに来る時間帯を見はからい、お惣菜コーナーで見張っていた。静香は、マムコが、スーパーに来る、あなた、田中マムコさんですよね。マムコは、そうだですけど、サインでも欲しいのですか。

静香は、少しお時間でもありますか、大事な話があるんです。
静香は、マムコを近くの公園に連れて行き、実は、あなたが、スーパーのお惣菜コーナーで料理を買って、タッパに詰め込み、自分で料理したかのように見せかけ料理の本をだしてるのを知っているんです。証拠なら、このDVDに録画してあるので、家に帰ってじっくり見てください。明日また、お惣菜コーナーで、待っます。もしあなたが来ない時は、これを出版社に持っていきます。今日は、家に帰ってじっくり考えて下さい。あなた、可愛い一人息子を守りたいなら、どうすればいいかわかるはずですよね。じゃあマムコさん、明日また。マムコは、指定された時間帯にスーパーのお惣菜コーナーに静香が、きたのね。待ってた、じゃあ私に付いて来て、スーパーを出て、静香の知り合いが、やっている喫茶店に入る。 お客が誰もいない、静香は、マスター店借りるわね。ちょっと、二人で話があるから、退室してくださならいかしら。

店の中は、マムコと静香だけになる。

静香と、マムコが、真ん中の机に座る、静香は、あなたもわかっているおもうけど、大人のお付き合いしてるのだから話は、はぶくわよ。

静香は、マムコに、楽にいきましょう。いままで、あなたがして来た事黙認してあげる。その代わり、この紙に書いてある契約書にサインしてくれる。

静香は、マムコに契約書の書類を渡す。内容は、田中マムコは、長谷川静香の『性奴隷になり』静香様の奴隷になる事を誓います。と書かれている。

静香は、マムコに書類に目を通し、理解出来たらサインして私に書類よこして、マムコは、一通り、書類を読み終えると、心の中で泣きながら、書類にサインする。

サインが終わった書類は、静香に手渡し、これで、あなたは、私の奴隷よ。 じゃあマムコ床に土下座し、私の前で挨拶してくれないかしら。

マムコは、長谷川様、よろしくお願いします。静香が、静香様でいいわよ。

静香様これからは、よろしくお願いします。

それから二年が経ち、マムコは、静香の毎日の調教により、性奴隷になっている。

静香は、マムコの家に頻繁に出入りするうちにマムコの一人息子『マコ』が、可愛いくみえる。最初会った時は、女の子と見間違えするほど、マコの事を意識するようになる。

静香は、この子も母親同じ、生まれ付きのマゾドMかも知れない! マムコもそろそろ飽きて来たし、どこかに売りとばそうかしら! 考えていた所。

マムコの家で放火があり、家が全焼してしまい、マムコとマコは、近くのホテルに滞在しょうと考えていたが、静香の提案で、用務員宿舎で生活する事になる。

静香は、マムコに仕事の量減らすように命令されていた為に今は、テレビの仕事だけしか、仕事をしていない。テレビで出す料理もまずそうで誰も食べないものばかりを静香が用意しマムコがテレビ番組で撮影していたのだった。 番組も人気が無くなり、マムコの仕事も無くなった時点で、マムコを強引に料理評論家を引退させ、ヤクザに性奴隷として売りとばした。

マムコは、マコに料理の勉強で、海外に行くからお母さんは、二、三年戻って来れないから、静香さんの元でしっかり頑張りなさい。たまには、手紙を送るから、マコも負けては、駄目だからね。いい、用務員宿舎を出ていた。

『マコ』自分は、静香さんと、用務員宿舎での生活が始まる。

静香は、あらかじめ、マコが、宿舎に来た時から、料理の中に女性ホルモンの粉末剤を入れ、マコに食べさせている。

それを知らないマコは、静香の事を叔母さんとよんでいる。何から何まで、お母さんのかわりにありがとうございます。

中学校からマコが、帰ると、ベッドの上に、静香の下着、ショーンが置いてあり、マコは、静香の下着を見て、少し興奮する。

静香が、マコの部屋に入って来るなり、静香が、マコちゃん、私の下着で何やってるの!最近ショーンが無くなると思っていたら、マコちゃんが持っていたのね。
静香は、マコの部屋に徹底的に探し始め、精子が付いたショーンを見つけ、マコに突き詰めた。

マコの心を徹底的に追い詰め!マコがやったように仕向け、マコを追い込む!

疲れ切ったマコは、自分でやりました。認め!静香が許して欲しければ、叔母さんの奴隷になりなさい。

僕は、奴隷言う意味が、理解出来ていなかたが、何となく、わかっていた。僕は、嫌そうな顔をするなり、静香は、僕の服を全部脱がし、宿舎のベランダに僕を放り投げた。

夕方のベランダは、校舎から丸見え!僕は、端っこの方で、静香叔母さん、開けてよ。みんなに見られてる。開けてよ。開けください。僕は、泣きながら、開けて欲しいとさけぶ。

静香が、マコちゃんが素直な子になるなら、開けてあげると言うので、僕は、わかりました。静香様、ようやく、扉が開き、マコを宿舎に入れる。

じゃあマコちゃん、私の言う事全て聞けるのね!それ以来、僕は、静香の奴隷!

マコちゃんから、マコと呼び捨てされ、毎食後に静香が、この山竹高等学校は、女子高だから、用務員宿舎に男子一人でもいたら、規則上駄目なのよ。

だから、マコ、ここに置いてあげている以上、女の子として生活しなさい。その為にマコには、女の子になる薬を飲ませている! なにか文句ある。

僕は、大量の女性ホルモン剤を強引に飲まされ、まだ中学校ということもあり、幼児用の女の子が着る服を着させられている。

静香は、僕を見て女の子らしい可愛い身体して、肛門についている。大きなクリペニが目障だけど、それさえなければ胸は 、美乳だけと、女の子ね。

クリペニから睾丸まで手術でらないとね。こう見えて、私は、医師免許も持っているのよ。

静香は、僕のチンコから、玉袋にかけ、ローションみたいな薬を塗り始めとりあえず、この薬を使って、クリペニを小さくさせるのよ。

僕が朝起きて学校の準備をし始めていると静香が『マコ』今日から、一日中女の子の下着をつけなさい。 男の子用のブリーフは、全て捨てておくからから。

タンスから、いつも着用している幼児用のキャラクターパンツとキャミソール取り出し、とりあえず、ブラジャーは、美乳だからまだしなくていいけど、マコは、女の子なんだし、だんだん胸も大きくなっていくから私が、買っといてあける。

僕は、女性ホルモンを投与されてから、学校に行くのが嫌になっている、特に今日の下着は、女の子用! 他の男子にバレたらどうなるか心配です。

体育の授業は、トイレや誰もいない部屋を見つけ、体操着に着替え、授業を受けた。

宿舎に帰ると僕は、女の子の服着替え静香のお手伝いをする事になっている。夜は、全裸にさせられ、僕の体がどれだけ女の子になったかチェックさせられる。

思春期近くの僕の体は、少しずつ美乳から、胸も膨らみ始めたが、クリペニが小さくなっていかない事に静香が苛立つ! そして、僕を宿舎の地下倉庫に強引に引っ張り込こむ。

地下倉庫に特別な手術室が備え付けられている。 僕は、何するの 静香様、静香は、決まってるだろ!今から、マコのクリペニとるんだよ。 僕は、嫌だ!嫌だよ!嫌がる僕を強引に麻酔剤を投与し僕は、眠ってしまう。 眠りについた僕を静香は、アームを使い手術台に寝か『僕の睾丸にメスを入れ袋の中に入っている二つの球を袋からだし片方の球に付いている血管を傷つけないよいにメスを入れもう片方も同じように取り針で縫うわせた。次に僕のチンコを眺めながら静香は、何か少し考えている、そしてサオにメスをいれ裏筋、から亀の頭を短くし、針で縫うわせた』

目が覚め時僕は、自分の部屋で寝ていた。足先から、ズキズキする痛みが感じる、僕は、静香にチンコと玉を取られて、完全な女の子になってしまったんだ思っていた。

目が覚めた僕に気がついた静香は、僕前に鏡を持って来た。マコ目が覚めようね。手術用のパジャマを脱がし、寝ている僕に鏡で、手術後の下部分を見せる。静香は、僕にマコが、駄々こねて嫌がったからクリペニは、残してあげた。その代わり睾丸は、切除した。僕は、ショックで泣いてしまい、少し痛み堪えチンコを見ると、サオの長さもほとんど短く亀の頭しかない常態になっていた。静香は、望み通りペニクリは、残してあげたんだ。マコの大好きなオナニーは出来なくなったけど残してあげただけありがたいと思いなさい。

僕が涙を流しながら泣いていた、静香は、そんなに気に入ってもらえたんなら光栄かしら、笑いながら喜んでいた。

追い討ちを掛ける言葉を僕にいう。これじゃあ女の子とエッチも出来ないね。マコは、私の奴隷なんだから!

奴隷は、奴隷らしくご主人様の言う事素直にきいていればいいの! マコ何か文句ある!

静香が、学校に二週間体調不良で休むと連絡する。

傷口の痛みも治り、学校に行く事になるが、『去勢』の効果で、胸が美乳から少しずつだけと大きくなっている。 タンスの中に幼児用ブラジャー用意されていた、静香に着用を義務づけられている。 キャラクターパンツを着用すると、亀の頭にパンツが擦れ、少しチンコが痛痒い。 学生服に袖を通していると、静香が見に来る、何で、学生服着てるのマコは、セーラー服じゃあないの!僕は、必死にそれだけわまだ勘弁して下さい。 お願いします。静香に頼む。

学校に行くと皆んなが、心配していろいろと学校であった事を教えてくれる。

何ヶ月してから、学校で、健康診断が急に行われる事になる。僕は、男子生徒達と合同で、体育館にて行われる事に!

指導医が、男子生徒達にパンツ一枚で順番にならぶように言われたが、僕は、制服を着たまま、ならぶ、僕の出番が来ると医師が、これでは、診察できないから、パンツ一枚になって下さい。

ついに男子達に僕秘密がバレてしまう事に!

医師は、パンツ一枚になった僕の体を見て、女の子の下着を着用してるけど君は、男の子かね。 僕に聞いてきる。僕は、男の子です。

パンツの膨らみを見ながら、医師は、悪いけど、ここでパンツを脱いでくれないか! 皆んなが見てる前で、パンツをさげる。

医師は、君ペニスは、小さくて変わっているね。サオの部分がない上に睾丸も付いてないのか!君の体は、変わっているね。
医師は、訪ねてきた。男子生徒達は、ビックリした様子で、僕を見る。そして僕は、別の部屋に呼び出され医師は、この事は、親御さんは、知ってるかね。僕は、適当にごまかし、母親も知ってます。それならいいが、医師が、30年医者をやって来て始めて、こんな体見たからビックリした。

健康上問題なさそうだからよかった。

健康診断が終わりクラスの皆んなが、僕の事を噂をしてる。

放課後は、帰ろとした僕は、男子生徒達に囲まれ、田中お前健康診断で女子用の下着着用してたけど何でだよ。問い詰められる。男子生徒は、ブラジャーまでしてたよな!
何でだ。 最近体育の授業休んいたのわ俺達に体の事バレたくないから、休んでいたのか。

僕が、モジモジすると、男子達は、僕の手足を抑え込み、制服を脱がし、下着だけにさせられる。女子達も、片隅で眺めている。

なんだ、田中お前中学生にもなって、キャラクター入りのパンツかよ。男子達は、僕のパンツを下ろし、僕のチンコを見て、こいつのチンコ変わってないか!

頭だけしかなじゃん、しかも、タマタマないしへんな体だな! ブラジャーも脱がされ胸の膨らみ僕を見て、お前女か、それとも男か、わかんねえな!

僕は、涙を流しながら男だょ。 事情があって、こんな体になってしまったんだ。

男子達が、事情てなんだよ。 田中!

僕は、それわ言えないけど!

男子達が、じゃあ生まれつきなんだな! 男子達は、女子の皆様! 田中を見て下さい。僕のパンツを女子に投げ付け、女子達が、何よ! 幼児用のパンツじゃん。 誰の男子達が、田中のだょ。

僕を黒板の前に全裸で立たせ、僕が着用していたパンツとブラジャーを黒板に貼り付け!田中の体を見て下さい。 田中のチンコは、変わっている。しかも、金玉がありません。生まれつきなんだって!そして、胸まで、膨らんでます。 田中は、女か、男か、わかりません。

女子達が、僕の体を見て、へんな体だね。田中君、あなた、男なのそれとも女の子なのどっちらなの!

僕は、男の子だょ。 女子達が、男の子が、胸大きくなるわけないよね。 あんた、変人!それとも変態!

女子達にからかわれ、変わったチンコだね。女の子にチンコなんて付いてないし、変わった体してるのね。

クラス全員に、いじめられる。次の日から僕は、学校でいじめられている。授業中、教室の清掃置き場に全裸で閉じ込められたり、昼休みチンコをスリッパでたたかれたり、自分のパンツを頭からかぶらさせられたり、チンコの周りにマジックで落書きされ、男子生徒達のチンコをなめさせられている。

僕は、学校が終わり宿舎に帰る、女の子の服に着替え、いつものように静香の手伝いをしている。生徒の一人リサが、担任に教わった住所をたよりにマコの様子を見に来た。

僕は、リサが、宿舎に来るなんて考えたてもみなかった。

リサは、僕の部屋をみて、あんたも家じゃあ普通の生活してるんだ! しかも、家じゃあ、女の子格好してるんじゃん! 学校で自分は、男の子だなんて騒いでいたけどあれわ嘘だったんだね。 クローゼットの中をリサが、見ている。 何よ、マコ女子用の制服も持ってるじゃん。 そこに静香が、お菓子と飲み物を持ってきた。 リサは、静香にマコさんから、体の事聞いて最初は、ビックリしましたが、クラス全員で守っあげる事にしたんです。 家では、マコさんは、女の子の格好してるんですか?

静香は、そうだけど! リサが、学校じゃあ!僕は、男の子だ!女の子の格好なんて嫌だ!いつも言っているけど家では、女の子の格好してるんですね。なんか矛盾してるような気がして、クローゼットの中に女子用の制服もありますよね。

静香は、マコが嫌かってきないのよ。

リサは、そうなんだ! マコさんの体は、生まれつきなんか! 静香は、この子の母親は、料理研究家を元々してて、若い頃にマコを産んでから、マコが、変わった体の性で産まれてきたの家では、女の子格好してるけど、学校では、男性として生活してるでしょう。どちらかの性に本来は、変えなきゃあ行けないけど、マコの意思に任せてるの! 私は、マコの母親じゃあないから、この子の親に、面倒を見ように頼まれてるだけだから!厳しく躾けてるつもりでも、学校じゃあわがままばかり言ってクラスメイトの皆様に迷惑をかけてますんか?

リサは、そんな事ないです。マコさんは、クラスの人気者ですから『スター』みたいな感じですよ。 叔母さん、この際、マコさんには、家も、女の子格好してるんだし、学校でも女子用の制服で通うようにすればいいじゃあないですか。 家じゃあ可愛い女の子してるんだから、マコさん恥ずかしがらずに女子用の制服きてこよう。 『私達、私が、力ずくで、守っあげるから』恥ずかしいからずに、そうしょう。

静香は、学校にこんな素敵な友達がいてよかたね。 マコ!

僕は、唖然として何も言えなかった。

静香は、リサさんゆっくりしてってね。部屋を出る。

リサは、話のわかる叔母さんだね。マコ明日から、女子用の制服着て来るんだょね。

リサが僕にまた学校でいじめられたいの明日から、女子用に制服で学校来るでしょ。

タンスの引き出しを開け、マコの服もそうだけど、下着も皆幼児用のばかり着用してるよね。あんたの頭の中また、幼稚園生なんだ。
タンスの中にうさぎちゃんのピチピチのパンツを見つけ、明日は、このパンツと、ブラは、苺絵がかいてあるのを着用して着なさい!

リサは、スマートフォンで、僕の部屋と、クローゼットの中、タンスの中、そして僕の女の子格好の写真を撮り帰って行きました。

『今日から、女の子格好で!』

朝起きると、僕は、リサにいわれた、うさぎちゃんのパンツと苺のスポーツブラを着用し、ハイソックスをはき女子用の制服を着る。

静香が、ニヤニヤしながら、やっと女子用の制服に袖を通しね。『 男物の学ラン』は、処分しておく!

僕は、静香に学ランだけわ捨てないでほしい。 それでも静香は、僕の目の前で、ハサミで学ランを切り始め庭にある焼却炉で燃やしてしまった。

静香は、これでマコは、完全な女の子の格好で学校行けるね。言い始め僕が、1パーセントの望みで、男の子戻れる希望も打ち砕かれた。

そして僕は、静香に『わかったから、僕をいじめないで下さい。僕は、心の中で、諦め静香様お願いがあります。チンコを取って完全な女の子になりたいです。その為なら、静香様の性奴隷でもいいです。』静香に頼んだ。

静香は、そうなの女の子になりたいのじゃあ考えといてあげる。

僕は、行きたくない学校に登校する。クラスの男子、女子達が、僕の来るのを待っていた。 リサが、マコが来た。

リサは、僕の制服姿を見て可愛いじゃん、まあこれから、タップリ、可愛がってあげる。僕のスカートをめくり約束どうり、うさちゃんパンツ着用してきたじゃん

リサは、タクヤこれ見て、マコの下着、うさちゃんだよ、リサは、笑いながら、話す。

タクヤが、田中、はやく、制服脱げよ。皆んなが、お前の下着みたがってるみてえだから!

僕は、制服を脱ぎ、机の上置くと、リサが、この制服誰のですか? 落し物してますよ。叫び、僕は、僕のだけど、答える、リサが、あんた男の子でしょ。男の子が、女の子制服着るのおかしくない。

リサは、僕の制服を没収し、リサのロッカーにしまわれてしまう。リサがとりあえず、あんたは、これきてなさい。手渡されたのは、ピンクの体操着!

タクヤに田中お前の幼稚園生が、言葉でいじめられ、パンツの上から、チンコ叩かれた。苺のスポーツブラを着用してたので、男子生徒達に田中は、苺が好きなんだって、苺は、ミルクかけて食べたら美味しよな! 僕のスポーツブラに精液をタップリ掛け、タクヤが、美味しか! 田中、なんかいえょ。僕は、美味しです。タクヤが、御礼をいえょ。

僕は、ありがとうございました。

体操着を着用する。体操着も普通のサイズよりも小さめ、きつくて身体中をしめつける。ピンクのブルマからパンツの線がはっきりと見え、ブラについた臭い精液の匂いが充満している。昼休み、男子達に臭えだのキモいだのいわれ、放課後は、リサに女子トイレに連れ込まれ、明日から長期休みだょね。リサのオシッコをぶつかけられる。

宿舎にかえり、静香が、僕を地下室来るように命令された。静香は、約束どうり、女の子にしてあげる。僕に麻酔薬を投与され僕は、眠りにつく!

静香は、あらかじめ用意してあった、アルコール漬け子宮を見ながら!マコのお腹にメスを入れた。

直腸の子宮を置いてみる。以前手術したペニクリのサオを少しだけ元の姿に戻し下に膣を作る。膀胱、骨盤に卵管、卵巣、その他色々な生殖機能を移植していく!

手術が終わり自分の部屋で寝かされた僕は、目が覚め僕は、女の子の身体になったんだ思っていたが、少しだけ変な感じがする。静香が、目が覚めたようね。 マコ!

自分でおきあがって、女の子になった体を見てごらんなさい。

マコの望み通り、女の子の身体にしてあげた。 僕は、自分体をみる。チンコは、そのままでチンコの下にクリトリスの穴が開いている。僕は、話が違う。チンコを取って女の子の身体になりたかったのに!

静香は、約束どうり女の子の身体にしてやった。ただ女の子の体にしてもつまらないから、チンコだけ残す事にした。

クリトリスに静香は、ペレットを入れ少しずつ大きくしていく! 僕の心は、ボロバロに打ち砕かれていく
傷も消え、ペレットも大きくなり、クリトリスの穴は、普通女の子と変わらない。

学校が休み期間中にリサが、宿舎にマコを見にくる。リサは、静香かに叔母さん、マコさんをお借りしていいですか?

静香は、マコゆとり遊んできていいからね。僕は、叔母様ありがとうございます。 リサが、じゃあマコちゃん行こう!

リサは、マコを廃工場に連れ行く!

廃工場の誰もこない部屋に四人女子達がいる。リサは、マコにはやく服脱ぎなさいよ。 僕に言う!

僕は、服脱ぎリサの前に立つ、リサは、僕のチンコを見て前より、少し大きくなってる。 以前は、亀の頭しかなかったよね。クリトリスまであるじゃん!前は、小さめのチンコだったから、わからなかったんだ。僕を女の子達が、抑えつける。僕の体を調べている。



投稿小説一覧に戻る

© 2003 - 2017 去勢の時間です!