痴漢を懲らしめるために痴漢のアソコを切断した25歳元ギャルの告白
私が高校生でギャルやってた時の話なんだけど、痴漢に遭ったのよね。化粧も派手にして、制服の着こなしは超ミニのスカート、ワイシャツのボタンも大きめの胸が見えるんじゃないかってくらい開けてるから、変に欲情しちゃう男もでちゃうわけよ。
でね、その痴漢は朝の満員電車の時間を狙ってくる奴で、他の乗客に押された振りをしながら、私の後ろにいつもつくの。最初は電車が揺れる度に、手の甲をお尻や太ももに触れさせる程度だったから、我慢してやってたのだけど、だんだん大胆になってきて、私のお尻の形に沿って、いやらしく撫でるように触りはじめてさ、痴漢男のズボンの中で興奮して大きくなったアソコを、スカート越しから私のお尻に押し付けるようになったのよ。でさ、そうなると痴漢男も我慢できなくなっちゃったのね。
ある日、痴漢男がズボンのファスナーを降ろして、ビンビンになったアソコを露出させて、私のミニスカートを少し上げてから、ショーツの上からお尻の割れ目におちんちん押し付けてきたの。電車が揺れるのを利用して硬くなったおちんちんを擦り付けてくるのよ。
「痴漢っ!」て声をあげようと思ったけど、声を出せなくて。しばらく下を向いて我慢してたら、男の荒くなった鼻息が私の首筋にあたって、さらに勃起したモノを強く押し付けてきたと思った瞬間、生温かい液体が、私のショーツに染みてくるのを感じて、次の駅で急いで下車したの。
私は学校でその話を、友達の江梨香にしたわ。
「ちょっと聞いてよ。痴漢にまた遭っちゃったの!今度は今までと違って、チンポを擦り付けられて、ショーツに出されたの。マジでサイアクっ!」
「え、亜美も?私も遭ったことある・・・全急電車の2号車じゃない?」
江梨香が痴漢に遭ったのは、私が痴漢に遭った電車の同じ2号車だったのよ。その話や状況を聞いて、急に怒りが湧いてきたの。本当に許せなかったわ。あいつ、誰でも良かったんだ!ってね。
江梨香はまた痴漢されるのが怖いっていうのよ。
だから私、江梨香に「痴漢野郎を痛い目に遭わせて、二度と痴漢できないようにしてやるから安心して」って言ったわ。
それから、いつもの全急電車に乗って、あいつがまた来るのをまったわ。
「ただじゃおかないんだから・・・。」そう呟きながら、これから自分がしようとしていることを思うと、ドキドキしてきちゃって、変に緊張してきたの。
電車がホームに入ってきて、いつも通り多くの乗客に押されて、座席がなくて広くなっている所が車内にあるのだけど、その場所の隅に押されていったの。私はどんどん押されて行って、隅で壁側を向いて立っていたわ。
しばらくして、次の駅であの男が他の乗客に押されながら、私の背後に来たのがわかったの。だって、男はすぐに、私のお尻を慣れた手つきで、手の平を使ってゆっくり撫で始めたからね。段々上手になってるのが、癪に感じたけど、自分の乳首が立っちゃってて、ブラと擦れるから、「ん・・・」て声が少しだけ漏れちゃったのよ。
今度は、男の手がゆっくり下がっていって、太ももの裏をいやらしく、ゆっくりと指でさすり始めたわ。悔しいけど、ちょっとマンコが濡れてきているのを感じたの。男が私の太ももから手を離して、少しして、私の内腿に指じゃない、熱く硬くなった物を差し込んできてきた。私は勃起した痴漢のチンポを太ももに力を入れて挟んだの。電車が揺れる度にチンポと私の太ももがこすれて、「うぅ・・・」って男が呻いたのが聞こえたわ。男の熱いモノがさらに大きく硬くなって、激しめに脈打ってきたから、私は男の絶頂が近づいてるのがわかったわ。
いよいよ、このいけないチンポを懲らしめる時。
私は太ももの力を緩めると、左手で男のチンポの亀頭部分あたりを、上からかぶせるようにぎゅって握った。そんなに大きいわけじゃないけど、ビクンビクンって脈打ってて、いやらしい生き物みたい。
体は正直ね、私のアソコはもうびちょびちょよ。
でも、許してあげない。
私は右手でポケットからカッターナイフを取り出したわ。切れ味が鋭くなるように、新しい丈夫なカッターナイフ。刃を出すチキチキ・・・って音は鳴ったけど、電車の走る騒音で誰にも聞こえていない。
男の亀頭はパンパンですぐにでも射精しそう。私は左向きに振り向いて、男と初めて向かい合った。男は30代後半の弱そうなおじさんだった。気持ちよさそうに、だらしない顔をしていたわ。左で握っている、いけないチンポも見たわ。手で感じた通り、どちらかと言えば小振りのおちんちんね。私は膨張したペニスを左手で軽くしごいてやったわ。私はおじさんに「気持ちいい?」て聞いたの。
おじさんは「き、気持ちいい・・・イク、イキそうだ。」て呟くように言うから、私は笑顔で言ったわ。
「じゃあ・・・、もっと感じさせてあげる。」
そう言いながら、左手でおちんちんをしごくと同時に、茎に右手のカッターのナイフをグッと押し付けて、しごきながら、一気に斜め右下の方向に引いて、おちんちんの茎を切り裂いたの。
茎から真っ赤な血がたくさん飛び散ったと同時に、男の亀頭からは、白濁液が勢いよく私の左手とミニスカートや太ももにかかったわ。最後の方の精液は赤色も混ざって綺麗だった。
「ぎゃぁぁっ・・・!!!」
男から断末魔のような呻き声が聞こえて、私は興奮してさっき切った場所にもう一度力強くカッターのナイフを押し付けて、2度、3度と手早く引いたの。すごい血の量だったけど、私は男のおちんちんを切り落としてあげたの。
男の表情を見てる余裕はなかったけど、痴漢はそのまま股間を抑えて、膝から崩れて倒れたのだけは覚えるわ。周りの乗客は一斉に悲鳴やら、怒号やら、逃げようとする人やらでパニック状態だったわ。立っているのは、右手には血まみれのカッターナイフ、スカートや太ももには大量の男の赤みがかった精液、そして左手には切り落とした男の大切なおちんちんを握った女子高生なんだから、すごく異様な状態だったと思う。
その時の私は激しい運動をした後みたいに体が熱く火照っていて、爽やかな気分さえしてたの。男のそばにしゃがみこんで、気を失った男に「もう痴漢が出来なくしてあげたからね。」って優しく呟いて、左手に握っていたペニスを男の傍に、そっと置いてあげたわ。あんなに硬くて大きくなっていたのに、小さく可愛らしいおちんちんになってたわ。
その場で立ち上がった時、私のおマンコから溢れた大量の愛液がショーツで受け取れきれなくて、私の足を幾筋か伝って流れてたことに気づいたの・・・・・・。
――そのあとはもう大変だったんだから。
色々片付いてからは、おじさんとは会うことはなかったけど、風の噂ではそのおじさんのおちんちんは無事縫合できて、男性機能も取り戻したらしいわ。とにかく、この電車での痴漢はぱったりと無くなったことだけは確かね。
今でも、あの勃起したおちんちんを切断する感触を思い出すと、すごく濡れちゃって困っちゃうの。
あら、あなたのアソコ、もしかして勃起してるんじゃない?
・・・ねぇ、あなたのおちんちんも、ちょん切ってあげましょうか?