去勢の時間です!

投稿小説:1779296907

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  1. 1.えろいむえっさい武 2026年06月14日 11:57 返信する

    「男子トイレの花子さん」 

    僕がその噂を耳にしたのは、小学4年生の頃。性に、関心を持ち始める頃だ。ある日、隣の席の友達、健太が、僕に、こんな話をふってきた。「なぁ真司、男子トイレの花子さんって知ってるか?」「はあ?花子さんって女子トイレだろ?なんで男子トイレにいるんだよ」健太は、ニヤニヤして言った。「それがさ、男の『あれ』が見たくてたまらなくって、成仏出来なかったらしいんだ」「あ…あれって、まさか……」「おちん◯んだよ!」「お!おち……!」言われて、僕のお◯ん◯んは膨らんだ。「噓と思うなら、深夜0:00に、三階の男子トイレに、行って呪文唱えてみろよ。花子さん、遊びましょ❤」って」   僕は、言われるがまま0:00三階の男子トイレに向かった、「はーはーこーさん!あっそびっましょ、」胸の大きなお姉さんが小便器から、出てきた。裸だ。「おや?これまたイキのいいお◯んちんが出てきましたな?えへへ~❤知ってるよ❤男の子って、こうされるのが好きなんでしょ❤」花子さんは、僕のおちんちんを右手でにぎにぎする。「や!止めて下さい、からかってるンですか!?」「花子はいつも本気だよーん❤本気で男の子のおちんちんがだ~い好き❤」僕は、段々膨らんできた。「おお?素直だね、素直な男の子は、大好きだよ❤」花子さんは、僕のおちんちんを、優しくなでてくれた。き、気持ちいい❤僕は、射精してしまった。「あらら!ちょっと早すぎたね!まあ今回は、キミも初めてだし、この辺にしてあげる❤またエッチしたくなったら、いつもの時間に、ここに来て❤アタシは毎日おちんちんの事ばかり考えてるからね❤」僕は、男子トイレを後にした。
    毎日おちんちんの事考えてるのか……。えっちなお姉さんだったな。
    大人になった今、あの男子トイレの花子さんは、今どうしてるかたまに思う。きっと新しいおちんちんを見つけて、遊んでいるのだろう。
    未だに童貞の僕は、フェラの経験すらない。あの時、花子さんにして貰えば良かったな………。ああ、思い出したら、ムラムラしてきた、オ◯二ーしよう。男子トイレの花子さんを、妄想しながら……………………

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