痴化愛奴留弐(ちかあいどるつー)大手芸能事務所元研修生男児と毒親舞台母(ステージママ)同時恥辱 18
・にょた娘らの日常 ヨウコ編 1
映像内の母は口や秘所、肛門のみならず脇から胸で肉棒を受け止めている……無論男優らは様々であり素人から本職とバラティ豊富……因みに映像は記録媒体のみでありネットワークには流さない様にしており瀬戸山社長からDVDで渡される……これも配慮だろう。
「この前はショタだったよね?」
「多分、あの子らは日頃は貞操具管理されていて排便や排尿をオムツで過ごす”艶児(えんじ)”ね……表向きは不登校児よ」
ラナさんが意味ありげに言う……性同一障害の男児を一手に引き受けている学園法人があるらしい。無論行政も学校もそんな変態児童に関与するのはごめんだ……実際は前立腺イキを叩きこまれた健全な男児が多い……陽は貞操具内で肉棒が膨れを感じた。
一斗様が持つ別宅、元々は好色家の伯父が所有していたが諸事情により一斗様が管理している。もっぱら個人オフィスで一族の不動産管理に使っている様だ。
「随分と派手ですね」
確かにギャル風だもん……ヨウコはメイド服少女に言う。
「稔お姉さまも偶にしてみれば?一斗様もハッスルするよ」
玄関にて稔は表情を一瞬崩す、ヨウコとしては釘を刺しておく。それを見た一斗は言う。
「二人とも仲良くな……」
一斗としては稔を解放、即ち館山家の妾ではない身分を用意しているが彼女は拒絶している、理由は分かっている……稔が薬までつかってこんな姿を維持する経緯を知っている。
「サユリに逢うか?」
「はい」
それは貞操具の解放してママの胎内に精液を流し込む、萎れたらサイズを縮小した貞操具を嵌められる……何年母親を喜ばす事が出来るのか?
地下室にて雄と雌の匂いが混ざる空間、そこがサユリの居場所……実の息子に公開レイプされた後に待っていたのは絶え間ない売春だ。
「サユリ、ヨウコが見えている」
「……」
世話役の男性にサユリはビクッとなる。この部屋は全て映像に記録されているのだ。部下数人はマグロ状態のサユリを抱え適度な温水を張ったバスタブに入れる。ソープランドの部屋の様に浴室との仕切りはない……これでも温情している方だ。
「いゃ……」
「この先ヨウコのペニスがどれ程委縮するか分からんぞ……」
貞操具を常時嵌められる意味……それは肉棒を短小化させる行為だ。体を洗われ穴は入念に洗浄された。モニターには一斗に妾としての挨拶、即ちフェラをしている陽の姿……。