去勢体育祭2 〜タマ入れ〜
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実況「巨誠学園体育祭、初めの競技はー?5年生によるタマ入れ!!!それでは選手の入場です!!」
俺は5年生白団の大場青斗。うちの学校は中高一貫だから高◯2年生ってことになるのかな。
体育祭が始まったが、早速俺の出番だ。
5年生はタマ入れをやることになっている。でもこれはただの玉入れじゃない。
実況「今から行うのはタマ入れですが、使うのは人間の金玉です!でも金玉はどこにも置かれてないって?あるでしょう選手の股の間に!!選手の皆さんには相手の団の選手の金玉を取って自分の団のカゴの中に入れてもらいます!取られた選手の皆さんはその場で退場になります。なお、選手の皆さんには刃渡り1センチのカッターが与えられています。それは相手選手の股間に対してのみ使うことができます。赤団、白団からはそれぞれ20名の選手が選抜されています。制限時間は5分間です!」
ってな感じだ。ルールとしてちゃんと選手はみんなチン毛を剃ってあるから、やりやすいっちゃやりやすいな。
普通だったら怖気付くところだが、なにせ俺は空手部の主将だ。こういう戦いには慣れている。絶対勝ってやる。
実況「なお、相手のチンポを切り取ってカゴに入れた場合でも、金玉同様に1ポイントになります。ただ、刃渡1センチのカッターナイフではチンポを切るのは厳しいでしょう。それでは、よーいスタート!」
パァン!!
開始の合図がなった。
まずは赤団で一番強そうな奴を狙うぞ。強いやつから潰したほうが後が楽になるからな。おし、まずはアイツにするか。
俺がまず目につけたのはAだ。アイツは背も高くガタイもいい。たしかバスケ部だっけか。あいつはうちの団のヤツを捕まえようとしているから特に狙い目だ。
おら!
よし、足を払って転ばせたぞ。今だ!
玉袋に切れ目を入れて、その中から金玉を出す。あとはこの紐を切って…
実況「おっと、白団の大場くんが赤団Aくんの金玉を取った!!Aくんの玉袋は空っぽです!」
A「あああああ!!!俺のタマがぁ!!」
よし!カゴにも入った!
ちなみに、チンポを切っていると時間を食うし無防備になるからチンポは諦めるのが吉だ。
実況「おっと今度は赤団2名が白団Bくんを取り押さえている!そして金玉を!取ったー!!」
何?Bがやられた!?許さねぇ!
実況「なんと!白団大場くんがその赤団2名の金玉を颯爽と取って行ったー!Bくんの金玉がカゴに入る前だったので、赤団2名の金玉に加えて、Bくんの金玉も白団の持ちタマとなります!」
よし!キンタマ6こ、カゴに入ったぞ!B、ありがとうな…。
ーーーーーーー
実況「さて、残り時間は1分となりました。赤団は残り10人、白団も残り10人です。」
おし、いい勝負だ!このまま頑張れば絶対に勝てる!
と思ったのも束の間、後ろから鈍痛が襲う。どうやら金玉を蹴られたようだ。周りの白団員もそのようで、同様に倒れていく。
白木「大場、お前も終わりだな」
俺「白木…金的はしないってのが暗黙の了解だろ…。」
白木はうちの空手部の副主将だ。仲良くやって来たはずだろう…。
白木「暗黙の了解ってことは禁止されてるわけではないんでね。もう一発ドーン!」
俺「うがっっ!!」ドピュッッッッ
白木「あれ?射精しちゃった?ドMかよwww」
俺「はぁ…はぁ…」
白木「さてさて、大場くんの金玉はどんなかな?」
俺の玉袋が切り開かれていく。
俺「やめ…ろ…」
白木「綺麗な金玉だねー。それじゃさようなら!」
プツンッッッ…。俺の金玉が終わる音がした。
そしてさらに俺を鋭い痛みが襲う。
白木「じゃあ、おちんちんにもさよならしようね」
刃渡り1センチのカッターが俺のちんぽを切断していく。
白木「この刃渡りじゃ一発で切れなくてごめんね。大場ずっと興奮で勃起してたからなおさら切りにくいわw。巨根が仇となったな。」
俺「やめろおおおおお」
シャキンッッッ…。俺のチンポも終わった。
白木「最後に射精できて良かったなw」
白木「おっしゃ赤団みんな!取れたタマとチンポをカゴに入れろ!!」
赤団「うおおおおお!!!」
ーーーーーーー
パァンッパァンッ!
実況「ここで終了です!!」
俺「終わった……」
実況「数えた結果、白団のカゴは金玉22個!赤団のカゴは金玉38個とチンポ10本!ということで赤団の勝ち!!!」
赤団「おっしゃぁぁぁぁぁ!!!!!」
赤団の喜びがこだまする…。
俺らの股間も赤に染めながら…。