名門女学園裏学科 19
・段取り 4
校内に入ると廊下には灯りがついているが窓は全て遮光カーテンに覆われている。これも光熱費を浮かせると言う名目であろうな。目の前にワゴンを押している女児小学生が居た。背中には青色のランドセルを背負い吊りプリーツスカート&ブラウスと言う如何にもと言う感じの服装……彼女は目の前に居る大人三人に会釈をする。
「本日は合同授業参姦に足を運んでくださりありがとうございます、ウェルカムドリンクです。長様」
「おっ、今回は給仕役か……」
正二郎は彼女を見るなりに言う。馴染みがあるのだろう……。
「確か涼斗は初対面だったな……一ノ瀬 涼斗だ」
涼斗は会釈すると彼女は頷き言う。
「男の娘、ミヤコです……以後お見知りおきを」
そしてプリーツスカートの裾を捲り上げると白いオムツカバーが出現し赤色革製ベルトが腰部にありバックルには錠前がぶら下がっている。即ち排泄の自由すら奪われている……。
「前回ケツマンコが緩んでしまってね……フェラかテコギしか出来ないが」
正二郎の言葉に涼斗は薄ら笑いをしつつも言う。
「少し抜いてくれるかな?口で」
「はい」
ミヤコは涼斗のモノを見て目の色が変わる……こんな時に大きなモノが来るなんてと言う残念な表情を見せる。
「長さん、彼女のドクターストップ解除は?」
「なんだ興味があるのか?」
「こんな表情されたら一度は相手にしないとな……」
「そうか、そのうち呼ばれるさ。彼女は翠ヶ丘の子だよ……」
普段は男児の恰好をしているが授業参姦とかは女装して“男の娘”だ。そしてフェラに慣れているのかリズミカルにこなし表情も相手をその気にさせる。
「おっ!」
涼斗は射精するもミヤコは反芻しつつ飲み込んだ、その顔に嫌な顔ではなくご奉仕する喜びを知っているかのように。
「良い子だ……」
涼斗も驚くほどに仕込まれているのだ。
「ありがとうごさいます」
ウェルカムドリンクには精力剤が入っていたのか……成程な、こいつはタフな夜になるな。
「涼斗様、都合が良ければ別日に母子丼如何でしょうか?」
「ぜひな……」
背後に居た女性がニッコリいう、後で知ったが彼女は実の母親で息子の童貞を数人の黒人竿師により白濁した雄汁で満たされた秘所で奪い筆を汚したと言う。その後はその道のプロである竿師とショタ趣味があるマダムにより躾けられており、その模様を見せつけられている……因みにシングルマザーであり彼女の父親は政財界の大物。大方奥さんの逆鱗に触れたのだろな……スキャンダル一つで失職になるしな。