名門女学園 裏学科 21
・段取 6
授業参姦は一種のお見合いの場であったり種付けと言う名の輪姦の場でもある……この教室に居る奴隷母は一回は孕み腹にされた事があり公開出産も経験済み……その精子が“男の娘”された我が子と言う近親相姦児と言う品もある。如何にも授業参観に無難な服装と言う感のオフィスカジュアルの母に対して男の娘である息子らは夏季セーラー服……セーラー服と言ってもへそ出しでプリーツスカートは中央部分のみ裾が短くプレス型貞操具で押し込められた肉棒と変態牡汁を貯め込んだ睾丸を見せつける穴開きショーツ、むろんケツマンコも露出し肉厚花弁の尻薔薇を強調……。
「どれにする?母親は俺が喰う」
「そうだな……」
義兄の隆介の言葉に涼斗は目の前に居た母子を見る。母親の方は如何にも若妻と言う感で授業参観と言っても親が参加するケースを想定している服装、片や男の娘化している息子の方はパッと見れば黒髪が靡く程ある娘、だがスカートの内側にある男性器は貞操具を常時装着されているのか最早女壺を掻き回す事は出来ない。
「……名前は?」
「ミクです、失礼します」
涼斗の一物をしゃぶり始める娘を見て背後に居た母親も隆介の一物を手で愛撫する。名前を聞かれたら了承したと言う事だ。
「!!!!」
今まで感じた事もない感覚に涼斗が驚くも母親が言う。
「ふふ、この子は永久歯を抜歯されて人工乳歯なんですよ……肛門にペニスを挿し込まれた状態で私が抜歯したのですよ、聞き分けが悪い子だから赤ちゃんに戻そうとして」
クリ包皮を剥かれ孔を肉棒に犯された女は母性よりも性欲が勝ってしまい、主の言う通りにしたのだろう……された本人は悲惨で人工乳歯が装着されるまでは哺乳瓶による特製ドリンクでオムツ貞操帯による躾は壊すのに十分だ。
「なるほどな……後ろは?」
「おもっきり掻き回してください」
ミクは屈託もない笑顔で言う、飼い主は徹底的に躾けた訳か……涼斗はそう思いつつ男の娘との性交を楽しむ事にした。