トリップ機能について 掲示板で他人に同じ名前を使われたくない場合に、先に使った人が独占使用できる機能です。 例えば「管理人」と言う名前を独占して使うにはフォームの名前欄に「管理人#あいうえお」のように書き込みます。 名前の後にシャープ記号を入れて、パスワードとなる任意の文字列を入れます(日本語でも半角英数字でもOK)。こうすると次から誰かが「管理人」や「管理人#かきくけこ」と入れても無効になります。 「管理人#あいうえお」と入れた人だけが使えます。なおトリップ機能が使われた名前は、掲示板では名前の最後に◆が付きます。
投稿ごとにコメント欄をつけることも可能ではあるのですが、管理の都合上現在の形にさせていただいております。
雑談や感想に見えない投稿、連投は削除されることがあります。
アップする場所間違えましたよorz
(=゚ω゚)ノAshさん、お久しぶりです。URL等変更しておきましたよ
お久しぶりです。Ashです。いきなりですが、ウチのサイトのURLが変更されましたのでお知らせにあがりました。できればリンクのところも変更してもらえるとありがたいです。http://ash-bb.free100.tv/
ミカのクラスに女子の足ばっかり見てる男子がいるの。ムカつくから親友のマユと一緒におしおきしちゃた。放課後にそいつを教室に呼び出して、土下座させたの。そしたらびびってるくせに顔をあげて、まだ足見てんの。立たせたらやっぱり勃起してるし、ズボンの上から握ってやったら10秒でイッちゃった。そしたら「ミカ!こんなにエロい男にはもっとおしおきが必要だね」ってマユが言うからとりあえず全裸にさせたの。そいつ超包茎で小さくて、おまけに臭そうで、「オマエ童貞だろ?」って聞いたら恥ずかしそうにうなずきやがって、しかも出してやったのにまた勃起させてんの。勃起しても皮が剥けないからマユと一緒に爆笑しちゃた。素手で触りたくないから仰向けに寝かせて上履きでチンポ踏んでたらビンビンになっちゃて、しかもそいつのチンポってマユが何回蹴っても起き上がってくるから笑っちゃた。チンポはマユに任せて、ミカはタマタマを軽く踏んだりしてたの、潰しちゃったらHもオナニーもできなくなっちゃうって聞いたから。いくらこんなヤツでもカワイソウだと思ったの。だから電気アンマとかして遊んでたらソイツのチンポから我慢汁が出ちゃて、運悪くマユが蹴った時だったからミカのスカートにかかったの。頭にきたからおもいっきり金玉蹴ったらチンポがちぢんでいくのが見えたからマユがおもしろがって何回もタマタマ蹴っちゃった。なんか紫色でブヨブヨに腫れてたな。しばらく勃起しなかったからフニャフニャチンポに落書きしてたらムクムクってなったの。気付いたらそいつミカのパンツ覗いてたの。「童貞くんパンチュみれてよかったね。刺激が強すぎたかな?」「てゆーかチェリーがウチらのパンツ見るには10万はいるよね。持ってる?」って聞いたら当然持ってなくて。だから別のモノで払ってもらうことにしたの。マユが後ろから羽交い締めにしてミカが股の間に座って足開かせたらさっきより大きくなったタマタマが超痛そー。触りたくないけど最期だから触ってあげることにしたの。もちろんチンポじゃなくタマタマだけど。「ウチらのパンチゅみれてよかったね。でも童貞くんは見ちゃだめだったの。だから罰としてタマタマ潰しちゃうね」って言ったら必死に抵抗してたけどタマタマを握ったらおとなしくなっちゃった。「最期にマンコ見せてあげる」っていってパンツをずらして見せてあげたの。はじめて見たらしてチンポがまたビンビンになった瞬間、両手でタマタマをおもいっきり握ったらクチュって感じで2つとも潰れちゃった。そしたらチンポからピンク色の精子がいっぱい出たの。だから聞いてあげたの「最期の射精だね。気持ちよかった?」気を失ってたからミカのパンツ穿かせてあげたの。もう女の子だから。マユは不満そうに「粗チンでヘニャヘニャでも女の子のパンツはいたらモッコリしちゃうね」って言ってた。暇があればアレも切ったげようかな。教室のロッカーに縛りつけて帰ったら次の日…登校したら女の子がロッカーの周りで騒いでたの。男子は遠くで痛そうな顔してたけど。女の子は笑って写メ取ったり、パンツを脱がせてタマタマのない袋を触って確かめてた。気絶したままだったからクラスの女の子が昼休みまでロッカーの中に隠してた。お腹に玉無しくんてマジックで書かれて…昼休みに玉無しくんのチンポが女の子のパンツに合わないからって多数決で切ることにしちゃったの。カワイソウと言う子もいたけど「もう子どもも出来ないし邪魔なだけよ」という女の子の意見で決まった。切るのはタマ無しくんが一週間前にフラレた子で、ジャンケンに負けて笑ってた。気絶してる玉無しくんに「玉無しくんおちんちんなくなっちゃうよー」って言いながら包茎をハサミで挟んでたら玉無しくんが起きて、事情が分かると泣いて「やめて」って頼んでた。でもその子は「もう玉もないしいーじゃない。どうせ女の子とHできないよ。好きな私に切られるんだから喜びなよ。チンチンなくなったら彼氏とのセックスを見学させてあげる」って言って切っちゃった。その子はその日から彼氏のチンポを入れてるのを玉無しくんに見せてあげてるんだって。「君もチンチンいれたいの?今ならいいよ(笑)」って言いながら。
銭湯にて・・って昔オイラが書いたグダグダのヤツだw。少しは使っていただけたのかな?
↓に同じく由紀さんの「禁断の精神病棟」をお持ちの方がいたらUPしてもらえませんか?
由紀さんの小説で「失われた記憶」をお持ちの方いらっしゃいませんでしょうか。また読んでみたいです。
>風紀委員長・真美様>新作の発表お待ちしています。ありがとうございます。新作ではありませんが、「スタントマンと美術館」の画像をちょっとだけ入れ替えました。よろしければご笑覧ください。
管理人様、お世話になってます。よろしくお願いいたします。名誉教授様、新作の発表お待ちしています。
管理人様いつもご苦労様です。これからもよろしく!。
この間ダウンタウンDXインリンが映画(Vシネ?)かなんかで男のズボンの中に手を入れて玉を握りつぶすシーンがあったといってましたが何の映画か知っている人いますか?
更新しました。禁煙の次は去勢と言う、過酷な話に成ってます。
状況設定がマンネリですが、新作っぽいのを書き始めてみました。
気がついたのですが、画像掲示板がURL貼り付けやカラ投稿荒らしにあってませんか?
僕はヒロト11歳の小学5年生です。僕はある有名な少年合唱団に所属する普通の団員でした。僕には姉が3人いますがすべて音楽関係の道へ進んでいました。そんな姉弟ですから僕が合唱団に入るのも当然の様な感じで一年生になったらすぐに入団しました。そしてあの運命の日が来たのです。それは去年の夏休み前の合宿の打ち合わせの前に先生に呼ばれました。『あなた、これからもこのまま合唱をつづけるの』僕はすぐに答えました。『はい、合唱は楽しいし友達もたくさんいるし続けたいと思っています』先生は『そう、じゃあお父さんお母さんと良く話し合って来てね』と言い封筒をくれました。僕はその意味を何も知らずただ封筒を渡し、そして家族で話し合いそして続けたいとハッキリ伝えました。夏休みに入って二週間ほどたったある日練習が終わると僕は先生に呼ばれ、こう言われました。 『あなた、本当に続けたいのね。あなたがそういうのなら私は止めないわ』そう言って僕を先生の部屋へ連れて行きました。そこにはきれいな女医さんと看護師さんがいました。早速女医さんが僕にズボンとパンツを脱いでここに上がってと言い診察するベッドを指差して言いました。僕はびっくりして先生に『先生、なんで。何するの』と訪ねました。すると先生は微笑みながら優しく答えました。『あなたがこれからも合唱を続けたいと言ったからよ。御両親もお姉さん達もあなたの希望だからっておっしゃったからお呼びしたのよ』僕は訳が分からず再び尋ねました。『ズボンやパンツを脱いで何をするんですか』先生は女医さんと少し話してから僕にこう答えました。『あなたがこれからもこのまま合唱を続けられるか調べに来てくださったのよ。もし、何か悪いとこがあれば直しておかなくちゃいけないでしょ。病気になってたりしたら大変じゃない』そう言って僕の頭を撫でながら続けます。『お腹の中にときどき悪い病気が見つかる事があるの。これにかかると声が出なくなったりするの。でも、心配しないで。簡単な手術で取っちゃえるし、この女医さんは専門のお医者さんだから大丈夫よ。さあ、はやく言われた通りにして』そう言うと僕を診察台にのせ素早くズボンとブリーフをとりました。僕は恥ずかしくて目を閉じじっとしていました。女医さんはお腹からおちんちんやたまの袋まで触ったり、軽く押してみたりしていました。そして先生を呼んで二人で何か話していました。看護師さんが僕に服を着ていいと言ったので僕は慌てて服を着て先生たちの話が終わるのを待っていました。不意に女医さんは心配そうにこちらをみて言いました。『あなたのおちんちんとたまたまが病気になりかけています。すぐに手術をしてしまわないと大変なことになってしまうわ。急だけど今日は手術道具も持ってきているから今からはじめてもいいわね』と言い看護師さんをみて指示していました。僕は『な、なんで。どうしても手術しなきゃ駄目ですか』と泣きながら聞きました。すると横から先生が『あなたがこれからも合唱続けたいと言ったのよ。このままだと声が出なくなっちゃうのよ。男の子なんだからおちんちんとたまたまぐらい潔く諦めなさい』と僕に強い口調で言いました。僕は泣きながらお医者さんにお願いしました。『なるべくおちんちんとたまたまを残してください。そして痛くないようにして下さい』と次に目が覚めたときにはベッドの上に寝ていて家族みんなに囲まれていました。一番上のお姉ちゃんが『退院したらみんなで温泉に行こう。家族旅行に行こうよ』と言ってくれました。そしてその一週間後に僕は自分ではじめて傷口を見て泣きました。おちんちんとたまたまがあったはずのところにはなんにもなく縦にまっすぐの割れ目があり、男の子のしるしがなくなったことを改めて感じました。夏休みの終わりに家族で旅行に行きお風呂でお姉ちゃんと同じ体になっていることを確認してまた泣きました。でも、それからは普通に学校に行き合唱の練習もしています。学校のみんなにはまだ誰も僕の体の事は知りません。今年の春には6年生になります。夏には下級生と一緒にプールにも入らなければいけません。もちろんクラスメイトと一緒に水着に着替えます。このまま僕の秘密がみんなにバレないように皆さんもこの話は誰にも言わないで下さいね、そして祈ってて下さい。これからの事はまた機会があったらお話しします。では、それまでお元気で。
去勢シーンつきのM小説を書こうと思ってるんですが、『ヤプー』以上のシチュエーションを考えるのは難しいですね。今年は書きたいものですが。
2010年去勢の旅シリーズの第4作、2010年去勢の旅(4)◆八幡平の秘湯を訪ねて◆をUPしました。よろしくお願いします。
管理人様&皆様あけましておめでとうございます。◆人道的な刑執行◆に画像を追加しました。本年もよろしくお願いいたします。
奪われた急所!うまく書ける人お願いします
196の「やま」さんの「終身刑の判決を受けた囚人は完全去勢したほうが性欲もなくなって逆に人道的では」書き込みがヒントになって、一作品作りました。「人道的」から発想が膨らんでしまって、去勢の部分が少なくなってすいません。
リンク先はいつでも募集しています。コメント掲示板でお知らせください。