痴化愛奴留弐(ちかいあいどるつー)大手芸能事務所元研修生男児と毒親舞台母(ステージママ)の同時恥辱 16
・女装っ子愛奴留計画 9
最終的にはヨウコとマイを含めて12名が参加する事になる……ヨウコとマイが知っている子も居れば、同業他社で同じ理由で表の仕事がバッタリ止み保身の為にここに流れついた子も……そんなこんなで”にょた娘”が結成された。
「来年には増えるでしょうなぁ」
「子役も不向きがありますからね」
好色紳士と淑女は女装少年らの夏季学生服を見て御満悦だ、スカート丈はほぼ無く肉汁を垂らす雄蕊と小振りな椰子の実を包む下着を見せ、へそ出しセーラー服は半透け生地により乳首バイブ付ファーストブラを見せる……ステージにて整列姿は圧巻、彼らの表情は様々だ……。
「何人かは現状維持が歯痒いですな」
「しかたありませんよ……全く何でもかんでも晒せば白日の下に正義と言うのは何とも……」
憮然とした老紳士に隣に居た好青年は言う。
「永田町も締め付けをしてます……今後炎上騒ぎをした方は容赦なく摘発する方針です」
「おおっ……」
「あの町の住民らも炎上されて席を失った人を知ってますからね……野党も喜んで調整に応じましたよ」
好青年はニッとする、自身も何度も炎上されたからなぁ……。
「最年少の子は小学四年生か?確か両親も世間知らずで動画配信で稼いでいたな」
「はい、まあ革命家気取りで……一家揃って墜ちてもらいました、海外に売り飛ばされたら二度とまともな姿で生活できませんからね……自宅も良い撮影場所になりますしね」
老紳士は好青年の言葉を理解した、海外でのこの手の興行は過激で日本人は人気で一昔は手足を落とされた卒業旅行の女子大生や現地駐在の母子に全身素肌が見えない程に彫り込まれた刺青姿にされた母と男児……今はPCにスマホの発達で拉致るのも難しくなっているが、だが日本国内なら油断する訳で……今や海外旅行も行かずに成人になった奴もいるしなぁ。
ステージ上にて女装姿を晒す男児……小学五年生の11歳、ただし学校にはある事件がきっかけで登校スト、まあ不登校にしていると言うのは一昨年までの話でインターネットでの配信手段を全て出来なくなり両親の借金が焦げ付いた、担保は僕も含まれておりHな事をして返済……借りた所はアウトローな所であるが警察にチクれば報復される。昔の映像と思うけど僕と同じ男児は全身刺青を彫り込まれて女児水着を着て、母と同じ年代の女性がその男児のチンチンを口に咥え、父と同じ年代の男性はチンチンに何かを嵌められ革下着のみの女性にお尻の穴を弄れる……その後の映像は三人とも手足が無かった、人為的に切除されていて男児と男性はペニスすらなく、はち切れないばかりの睾丸が存在感を示した。その映像を見た父と母は屈服するしかなかった。
「……続いてはにょた娘の最年少、ショウちゃん!本名、久川 勝也!」
ボーイッシュな感じだ、だが僕はあの夜、父親の強直でお尻の穴奥を犯されてオチンチンは母親のオマンコに飲み込まれた。この様な場所で……気が付いた時にはオムツを履かされおしゃぶりを嵌められていた、父の強直は9歳の息子の菊花を散らした。母親のオマンコは息子の筆を汚した。この映像が借金の返済者に握られてしまい表に出れば破滅が待っていた。
「なんだオムツ姿じゃないのかぁ?」
「何時までもオムツでは流石に怪しまれますからねぇ」
観客の好色家の言う通りだ、何とかお尻の穴は元通りになるも丁寧な調教の末にお尻の穴は今や父親専用のオナホ、オチンチンは真性包茎加工と貞操具により矯正……徐々に小振りになるペニスは幾多のデカマラを知った母親を満足する事は出来ずに最近はディルトを使っている。最も母親は正気を失っている……表向きは精神科への入院になっている。