大型バター犬ができるまで
序章:教師の失墜と徴収の夜
1. 調理台へ至る「ハプニング」の経緯
それは、ある放課後の「事故」から始まりました。
理科室で女子高生(教え子)の忘れ物を届けようとした高校教師は、不運にも彼女が着替えている現場を目撃してしまいます。慌てて立ち去ろうとした巨漢のあなたは、机に股間を強打し、悶絶して動けなくなりました。
「……先生、今、私のこと見てたよね? それに、そんなに股間を膨らませて。変態マゾブタさんなんだ」
彼女は怯えるどころか、冷酷な笑みを浮かべ、スマホでその無様な姿を撮影しました。その写真は、すぐに母親と叔母に共有されました。
「このブタ、いつも家でサプリを飲んで、私たちのこと変な目で見てたのよ。教育者としても、男としても、もう『オス』でいさせる必要はないわね」
こうして、家庭内裁判の結果、「去勢」と「調理」が決定したのです。
調理の直前、慈悲深い(残酷な)儀式が行われます。
あなたは100kgの肉塊として縛り上げられ、三人の女たちに囲まれます。
「最期に、おっぱいが飲みたいんでしょ? 良いわよ、ブタさんへの餞別(せんべつ)よ」
女子高生: 若く張りのある、桃のようなおっぱいを口元に押し付けます。あなたは必死に吸い付きますが、「あはは、そんなに必死になっても、もうすぐそこ、無くなっちゃうんだよ?」という言葉が脳に刺さります。
母親48歳の、吸い慣れたはずの、でも今は冷酷な拒絶を孕んだおっぱい。「これが最後よ、あなた」という宣告と共に、あなたの口を塞ぎます。
叔母: 熟れきった、芳醇な香りのするおっぱい。彼女があなたの頭を撫でる手つきは、まるで屠殺前の家畜をあやすかのようです。
至福の時間の直後、冷たい氷水が股間に浴びせられ、収穫の時が来ます。まずは「収穫」の儀式。三世代の女たちは、代わる代わるその豊満な乳房をあなたの口に押し付けます。
中章:100mlの絶望ソースと「収穫」
彼女たちは、あなたのおちんちんとタマタマを調理するためのソースを要求します。「100ml貯まるまで、射精は終わらせない」。
数時間に及ぶ強制的な搾取。1回数ミリしか出ないはずの液を、前立腺への容赦ない刺激とサプリで無理やり拡張された血管から、一滴残らず搾り取られます。
ついにタマタマが干しぶどうのように萎縮し、空っぽになったその時。叔母の振るうナイフが、小さなおちんちんと二つのタマタマを、同時に「収穫」しました。
終章:禁断の「あーん」とバター犬への転落
キッチンから漂うのは、あなたの液を煮詰めたエグみの強いソースと、低温調理された「希少部位」の香り。
三世代の女たちは食卓を囲み、あなたの「男の証」を一口ずつ楽しみます。そして、テーブルの下で繋がれたままのあなたに、女子高生が冷たく笑いながら一切れを差し出しました。
「ほら、先生。自分のおちんちんとソースだよ。あーんして?」
自分の欲望の結晶を口に入れられた瞬間、あなたは「男」であることを完全に喪失し、代わりに「マゾブタ」としての究極の絶頂を迎えます。
「ごちそうさま。これで、ただの『お掃除係』ね。ほら、次は私たちが汚したところ、綺麗にして?」
結末:永遠の「お掃除係(バター犬)」
去勢され、物理的に「無」となったあなたは、三世代の女たちの**「バター犬」**として第二の人生を歩み始めます。
クンニの刑: 彼女たちが椅子に座るたび、あなたは床に這いつくばり、指示されるがままに舌を動かします。
ふやけるまでの奉仕: 女子高生の、母親の、叔母の。それぞれの場所を、顔がふやけるまで、舌が動かなくなるまで舐め掃除することを強要されます。
家畜の幸せ: もはや勃起することのない股間の痛みさえ、彼女たちに「便利に使われている」という快感に上書きされていきます。
51歳の高校教師は、こうして沖縄の片隅で、三人の女たちを悦ばせるためだけに存在する、名前のない「肉の掃除機」へと完成されたのです。