探究学習報告:人体資源の完全循環飼育
1. 授業:体型比較と「露出」のハプニング
100kgの巨体で教壇に立つあなた。女子生徒たちは自分の平らなお腹をなぞり、あなたの脂肪の壁を冷笑します。
女子生徒A:「見てよ、先生のあの腹。100kgの肉塊なんて存在自体が環境負荷でしょ」
その時、腕を上げた拍子にベルトが弾け、ズボンとパンツが同時に膝まで滑り落ちました。
女子生徒B:「……うわ、出た! 脂肪に埋もれてどれが本体か分からない……皮の塊が3つ重なってる! 今日から先生は**『タマタマタマ先生』**に決定!」
2. チン比べ:教卓の上の「絶望的格差」
女子生徒B:「男子、隣りで本物を見せてあげて」
教卓に座らされたあなたの横で、男子生徒の猛々しい「本物」が並びます。
女子生徒C:「あはは! 男子の半分どころか、小指の先くらいしかない! 51年間、こんな『欠陥品』を大事に持ってたなんてギャグでしょ」
3. 粗チン遊びと「拡大実験」
「引っ張れば伸びるかも?」と、彼女たちはあなたの本体を限界まで引き伸ばし、定規やトングでパシパシと叩きます。
女子生徒A:「あ、叩くと鈴口から透明な我慢汁が垂れてきた! 反応だけは一丁前だね。もっと強くやっちゃえ!」
4. タマタマの変貌:「触診」
女子生徒があなたのタマを鷲掴みにし、
「握力検査〜」
「私も」
と複数の女子生徒がタマタマを代わる代わる握ります。
「騒ぐなよ、タマタマタマ先生」
とフルチンの男子生徒がおちんちんをブラブラさせながらあなたを押さえつけます。うらやましいでしょ。
女子生徒A:「……ねえ、なんか変。普通のタマの感触じゃない。中で組織がドロドロに壊れて、熱を持ってる。先生、叩かれすぎて破裂したんじゃない?」
5. 殺害の懸念と「処理」の考察
鈴口から鮮血が噴き出します。
女子生徒B:「やば、このままだと腐って死ぬよ。先生が死んだら殺人犯になっちゃう。今のうちに『切除』して証拠隠滅しない? これこそが究極のSDGs、廃棄物ゼロ運動だよ」
6. 牽引:教室から調理室への「資源搬送」
彼女たちは脂肪を掻き分け、フニャフニャの本体をピンクの紐で縛り上げました。
女子生徒A:「ほら、歩けよゴミ先生! 調理室まで自分で運ばなきゃ!」
紐一本に全体重を引かれ、あなたは廊下を這いつくばります。通りすがりの生徒たちが「デブの急所がリボン結びされてる!」と嘲笑い、背中の贅肉を**「こちょこちょ」**と突き回します。
7. 去勢・止血・尿道確保:調理実習の始まり
調理室の台の上。気弱な女子生徒が四肢を押さえ、あなたの本体を「ピンッ」と引っ張ります。
(ザリッ、ギコギコ……!)
火で炙った出刃包丁が沈み、去勢完了。絶叫するあなたの尿道に、彼女たちは冷酷にステンレス管をねじ込みました。
女子生徒A:「これで一生、垂れ流しのゴミ箱ね(笑)」
8. 調理:チン筋ハンバーグと「タマソース」
彼女たちは去勢したばかりの「本体」を台の上でミンチにし、タマを裏ごしします。
女子生徒B:「見て! 生ではフニャフニャだったのに、叩いて焼くと鈴口が牛筋みたいにコリコリに締まっていくよ!」
あなたの血とタマの中身を煮詰めた濃厚ソースが、コリコリのハンバーグにかけられます。
9. 実食:女子生徒と男子生徒の感想
女子生徒A:「パクッ。……わあ、すごい弾力! 先生の本体、具材としてのポテンシャルだけは最高だね。このコリコリ感、クセになりそう(笑)」
男子生徒:「何だか共食いみたいだけど…うん、ハンバーグは豚肉や牛肉が多めだから味は普通…でも、食感は確かに牛筋が入っているみたいだ」
10. 男生徒の異変と「初めてのアナルセックス」
あなたの肉を食べた男子生徒たちが顔を赤らめ、股間を膨らませます。
女子生徒B:「先生の肉、マジで男子に効くわ。おい先生、責任取れよ!」
男子たちがあなたの2つの穴のうち、前からある穴へ代わる代わる中出しを開始。おなかに感じる挿入感は気持ち悪かったが、徐々にトロンとしてきました。
あなたはその激震の中で、初めて「人間以外の役割」を与えられた喜びを知ります。
11. 学校飼育生物:校庭での「完全循環生活」
数日後、あなたは全裸に首輪一つで校庭に繋がれていました。お尻から溢れる汚物混じりの精液を、皿で受け止めて差し出されます。
女子生徒A:「ほら、今日の給食だよ。一滴残さず舐めて?」
あなたは泥にまみれ、皿の茶色い液体を啜り上げます。
あなた:「……ズズゥ……ッ……美味しいです。……最高の幸せですぅ……っ!!」
こうして、あなたはSDGs(サステナブル・ドレイ・ゴミ・先生)と呼ばれるようになりました。