学校の七不思議:保健室の「粗チン舐め豚」
1. 遭遇:トイレ掃除代行と「肉の壁」
男子が掃除をサボったせいで、苛立ちながらトイレに入ってきた3人の女子生徒。
女子生徒A:「最悪、男子の尿臭(しょんべんくさ)い部屋なんて……。って、何よこれ! 先生、何堂々とおしっこしてんのよ!」
100kgの巨体を震わせ、慌てて隠そうとするあなた。しかし、ズボンの隙間から見えたのは、あまりにも無様な光景でした。
女子生徒B:「……ねえ、見て。あの腹。脂肪が垂れすぎてて、どこからおしっこ出てるか分かんないんだけど(笑)」
女子生徒C:「本当だ! しかも何その本体、赤ちゃんの小指サイズじゃない! 100kgも肉があって、肝心のそこだけ『使い古しの消しゴム』みたい(笑)。キモーい!」
2. 連行:保健室での「検分」と取引
女子生徒A:「先生、今の動画に撮っちゃった。全校生徒に見せられたくなかったら、私たちの言うこと聞きなよ。……ほら、保健室まで這ってきな、デブ赤ちゃん」
あなたはズボンを引きずりながら、彼女たちの制服のシルエットを仰ぎ見る姿勢で保健室へ連行されます。
3. 授乳:3者3様の「母性」と屈辱
密室の保健室。彼女たちは「泣かないでね」と笑いながらボタンを外します。
あなたはベッドに仰向けにされ、女子生徒Aの膝に100kgの頭を乗せられる「抱っこ」の体勢に。
女子生徒A(包容力の母性): マシュマロのような柔らかさ。「ほら、吸いなよゴミ先生」と、淡いピンクの乳首を押し付けられます。
女子生徒B(刺激的な母性): コリッとした硬い乳首。「私のが一番でしょ?」と口内を蹂躙します。
女子生徒C(熟れた母性): 大きな茶褐色の乳首。「奥まで入れなよ、この豚」と、窒息するほど深く押し込まれます。
3人の乳首を代わる代わる咥えさせられ、あなたは「あうあう」と涎を垂らし、完全に自我を崩壊させられます。
4. 嫉妬:拡大実験と玉潰し
女子生徒B:「飽きてきた。この『赤ちゃんパーツ』、どこまで伸びるか試そうよ」
救急箱から取り出された鋭利なピンセット。彼女たちはあなたの本体をピンセットの先でギリギリと摘み、限界まで引き伸ばして振り回します。
女子生徒C:「ねえ、タマタマもこんなにふにゃふにゃ。――えいっ」
(グチュッ……!)
面白半分にピンセットの腹で強烈に押し潰すと、タマタマは皮の中で無残に破裂しました。
5. 去勢と「即席止血」:ハサミとホッチキスの惨劇
噴き出す血に、彼女たちは興奮を隠せません。
女子生徒A:「やば、壊れちゃった。捨てちゃお!」
事務用ハサミが**(ザシュッ!)と唸り、根元を断ち切ります。
(バチン! バチン! バチン!)
生身の切り口にホッチキスの針が次々と打ち込まれ、あなたは白目を剥いて気絶しました。彼女たちは切り落としたパーツを証拠隠滅としてゴミ箱の上でハサミでミリ単位のミンチ状に刻み**、捨て去りました。
6. 養護教諭の帰還と「魔法修復」
そこへ、衛生委員会から養護教諭が帰還します。彼女は惨状を見るなり、怪しく微笑みました。
養護教諭:「……あら、いい素材を台無しにして。でも大丈夫、私が『本物の妖怪』にしてあげる」
彼女がミンチになった肉片に呪文を唱えると、あなたの股間には、以前よりもさらにフニャフニャで無力な、しかし**感度だけが数千倍になった「魔の粗チン」**が再生されました。
7. 社会的抹殺:お腹の「刻印」
あなたの100kgの脂肪が乗ったお腹には、マジックで大きく**「粗チン」**と書き込まれました。
養護教諭:「先生は行方不明。これからは保健室のベッドの下に潜む、卑しい『舐め豚』として生きなさい」
8. 七不思議の誕生:目撃談
いつしか、生徒たちの間で噂が広まります。
「保健室で寝ていると、全裸でお腹に『粗チン』と書かれた巨大な化物が現れる。逃げようとしても重い肉で押さえつけられて、汁が出るまで股間を舐め取られるんだ……」
9. 実食:収穫の儀式
放課後、養護教諭と3人の女子生徒が隠し部屋に集まります。
女子生徒B:「今日の収穫はどう? この豚、たくさん生徒の汁を吸ったみたいよ(笑)」
あなたは「ブゥ、ブゥ」と鼻を鳴らし、お腹に書かれた文字を晒しながら、彼女たちが直接浴びせかける愛液を貪り舐めます。
10. 永遠の妖怪生活
あなたは昼間、ベッドの下で息を潜め、生徒が寝入るのを待ちます。
あなた:「ズズッ……ズズズ……ッ(美味しい、もっと舐めさせてください……っ!)」
かつての知性は消え失せ、誰かの股間を舐め、汁を啜ることだけが生きがいの**「粗チン舐め豚」**として、学校の闇に永遠に定着しました。