ポケット○ンスター
ポケット○ンスター
大好きなゲームで、いくつものシリーズがあり、派生したゲームにポケット○ンスターになって遊んだりするものまである。そして、ぬいぐるみやプラモデル、カードゲームまで多種多様に、、、現実には居ないだけ
そう小学校の時までは、大好きだった、、、
僕の名前はサトシ。そう、主人公と同じなんだ。
始まりは、、小学校のあの時
運命を感じる出会い、、、だと思ったシゲル、、
彼は、、、
そう、最初は運命だって、、
シゲルには診療所をしている母親がいた。
大木って苗字から僕は陰でオオキド博士って言ってたけ、、、
だって、博士号?って資格持ってるって話だし、間違ってないから、、、
でも、それがダメだったのかなぁ、、、
ある時、シゲルから一緒にポケット○ンスターにならないかって、、誘いが、あったんだ、、、
バカだよな、、、
悪さばかりしてたお仕置きだったらしい
僕とシゲルはタマタマになった。
ゲームのタマタマじゃないよ、、、
アホだろ、、、だって、、だって、金玉が透明なモンスターボールに入ってんだぞ!
玉袋はなくなって、、白い、、むき出しの玉が二つ、、タマタマだって(泣)
海外では男性器を隠語でポケット○ンスターって言うんだって、、、
ポケットに収まる大きさのモンスターだからって、、、
僕のトレーナーはママ
シゲルのトレーナーはお姉さん
~ポケモンはバトルで強くなる~
ダメだろ、、、GOのかけ声でモンスターボールから出されたむき出しタマタマ
自重でブラブラと、、、吐き気が、、
バトルしないとモンスターボールに入れて貰えない、、
僕とシゲルはバトルする。
トレーナー指示で体当たり、、、金玉をぶつけ合う(泣)
とても痛い、、、
でも、どちらかが気絶するまでやらされるんだ。
モンスターボールに入れて貰えないから、、、
バトルは僕が勝った。
シゲルは片玉ちぎれて、、気絶、、、
あぶねぇ、勢いよくしたら、、、震えが、、、
僕はモンスターボールに入って貰えた。
モンスターボールの中は快適だ(泣笑)
むき出しのタマタマはもう怖くて怖くて、、、
お姉さんはシゲルのモンスターボールを叩き着けて壊し、野生にかえした。
シゲルは愕然とした顔でボールを見て、、ちぎれたタマを拾い、、泣きながらむき出しの玉を庇いつつ去って行った。
僕はママに連れられ、一旦家に帰った。
そしてご飯を食べて、、また、大木診療所に連れ出された。
きっと、睡眠薬でも入っていたんだろう。
目覚めた僕のモンスターボールにはタマタマ以外にチンコが、、、
ナニコレ、、、
タマタマが進化したんだよ!やったね!って
モンスターボールの穴はタマタマの紐分とちょっとしか開いてないから尿道と血管だけ残して切り離し、、
ナッシーになったって
僕のチンコはヤシの木ポケモンの木の様に、、
~二回戦~
僕の前にシゲルが現れた。
別のお姉さんに連れられて、、、
今度はタマザラシだって、、、
片タマだからかな?
シゲルは積極的だった。
ちぎれたタマで補強されたって、、、ズルい
僕は負けた。
モンスターボールの穴の狭さで脆くなってたみたい
僕の股は完全にナッシーになった(大泣)
シゲルにはあれから会っていない。
バトル出来ないから、新たなポケモンを求めてお姉さんと旅しているらしい。
僕の部屋にはいつもポケット○ンスターがお留守番している。
もう、、しん、、、感じないけど大事な相棒だから、、、さぁ、、、