憑依と夢の狭間
大1章
小学生の時に気が付いたのですが、僕は左手で相手の肩に触れると憑依する事に気が付きました
初体験は小6女子に憑依して相手は中1先輩でした女子の身体はこんなにも感じるものと思いましたナンパされた時は勿論中出しされました、その後妊娠したみたいで本人は記憶が無いと親に説明していたそうです
第2章
僕が18歳の時に好きな女子と憑依しました
遊び歩いた帰りに道路の向こうに僕が立っていました、こちらに気が付き走って来る途中に
トレーラーに巻き込まれ、のしイカみたいに
なっていました
後日身元不明のニュースがありましたので
元に戻れません。
第5章
山を散策中石の脇の熊の糞の近くに携帯電話がありました
スイッチを押すとパスワード無しで
電源が入りました
そこには熊が、、、、女性の
左脚付け根に噛みつき骨を噛み砕き
左脚が熊の胃袋に、続いて右脚も胃袋に
骨盤もバキバキ音をたてて胃袋に、
そこにもう1頭熊が来ました
私の下半身をむさぼる熊ともう1頭は胸からバリバリむさぼられていました
最後は頭部を噛み砕砕かれた動画が入っていました、日付が1週間くらいまえでした
熊の栄養になり、消化しない物は糞に
糞の上に指輪がのっていました
たぶん餌になってしまった彼女の指輪だと思います
第6章
元彼女を寝取った男に憑依し
名古屋の病院で睾丸摘出しました
その都度彼に憑依し女性ホルモンを3回打ちました、
彼は今Cカップの胸もあります
第7章
男性に憑依して3日目
トイレだけは難しい
立ってオシッコするのは難しい
先ずパンツから探して出すのが
難しい
第8章
男性に憑依して4日目
初めてオナニーをした
最後に白いのがでた