痴化愛奴留弐(ちかあいどるつー)大手芸能事務所元研修生男児と毒親舞台母(ステージママ)同時恥辱 17
・女装っ子愛奴留計画 10
背後にあるメインスクリーンにはおしゃぶりと言う口枷を嵌められた口に立ち姿のオムツ姿のみの自分が映し出されていた……母の女性器から染み出る愛液に染まった不道徳な肉棒を布地は描写、何よりも尻穴の筋肉が延びてしまい肛門としての機能がマヒした事を示すのが股布が茶色く染まっていた。排便をコントロールできないのだ。
「ーあらあら、お漏らししちゃったわね……ショウちゃん、ごろんとしてー」
素顔を晒す保母さん、否確か数年前に消えたグラビアアイドル……保母さんの資格持ちらしい。あの時の自分は頷きオムツ交換用シートの上に仰向けに寝る、オムツを隠すオムツカバーには革ベルトに錠前がぶら下がり手にはミトンで手首の革ベルトも錠前付……何もできないのだ。オムツカバーの錠前を鍵で外しすと排泄物がオムツの上に……だが彼女は慣れた様に処理をする。
「ーう~ん、パパのペニスがすごかったんだね~~ー」
彼女はニヤニヤしつつも新しいオムツをセットする、無理もない既にあの時から貞操具は嵌められており排尿の自由を奪う尿道カテーテル付だ……。
「ーふふっ、暫くは家ではオムツで学校ではトレパンよ……ー」
「ー!!!!ー」
「ー大丈夫よ、ちゃんとバレない様にするからね♪ー」
新しいオムツを履かされオムツカバーにある革ベルトが締められて錠前をセットされた。
「ーご褒美に大好きなジュース、ごくごくしましょうね~~ー」
おしゃぶりを外され哺乳瓶を口に差し込まれた……利尿剤入りでありあの時の自分は幾度も彼女にオムツを交換されたのだ。
「っ……」
あの時の得体を知れない快楽は今の自分にも効くのか貞操具に封じられたオチンチンを疼かせ、尻穴も反応する。他のメンバーも同じであり、程なくして試食と言う名の乱交にもつれ込んだ。
・にょた娘らの日常 ヨウコ編 0
ヨウコの事、陽は日常を維持する契約……常時女装はしないが調教を進めれば高校進学時に”特定女学生”としての進学もあり得る。一斗様も配慮して今の住居を変えずにすると言う……陽は帰宅するとヨウコ用の服装に着替える。ラナさんのチョイスにより今日はホットパンツにTシャツ……髪もエクステで少し変えている。通さんとはライフメッセでのやり取りのみだ……だが都合がいい、母さんは今も嬲られているのだ。