歓喜の歌
第一楽章:剥き出しの「3点」と楽器への格下げ
すべては、廊下に隙間なく敷き詰められた100kg級の男たち――「人肉カーペット」の一部としてあなたが配置されたことから始まった。
冴島 凛:「さあ、今夜の『演奏会』を始めるわよ。……あら、この新入り、100kgの脂肪を揺らして何を怯えてるのかしら?」
凛は冷徹な眼差しで、あなたの濡れたパンツを裂いた。
毒島 楓:「あはは! 見てよ凛さん、澪さん! この巨体に似合わない、たった3cmの粗末なミートボール! これ、楽器どころか『消しゴム』の間違いじゃないの?」
蛇喰 澪:「本当……。ねえ、この『3番目のタマ』、指で弾くだけで千切れそうよ。豚さん、自分の正体がこんなに情けない『肉屑』だったって、どんな気分?」
第二楽章:調律 ― 子猫の悲鳴を絞り出す
凛たちが、廊下に並ぶ「異形楽器」たちを演奏し始める。丸太のような巨根男が「ゴブッ」と重低音を出す中、凛はあなたの粗チンを爪の先でギリ……と捻り上げた。
あなた:「……にゃ、んっ!? ひぁ、あぁんっ!」
冴島 凛:「……っ! 今の声、聞いた? 100kgの不潔な肉塊から、女の子みたいな可憐な声が出たわよ」
毒島 楓:「最高じゃない! ほら、もっとお腹を蹴り上げてあげる。もっと可愛く鳴きなさいよ、このメス豚!」
楓があなたの腹肉に膝を突き刺し、澪がタマを握り潰すと、あなたは「子猫」のような悲鳴を上げ続け、彼女たちの「お気に入り」として特別室へ引きずられていった。
第三楽章:巨根による「調律」とクンニ奉仕
私室で、あなたはさらに残酷な「楽器」へと改造される。背後には、廊下から選ばれた「丸太楽器」を持つ男が配置された。
冴島 凛:「本物のカストラートは、痛みの中で歌うの。楓、その丸太をこの子の最奥までブチ込みなさい」
毒島 楓:「了解。ほら、丸太! このミートボールの穴を徹底的に破壊して、ソプラノを引き出しなさい!」
巨根が100kgの肉を割り広げ、突き刺さる。
あなた:「あ、ああああぁぁぁんっ!! にゃあぁぁんっ!!(突き抜ける高音)」
蛇喰 澪:「あはは! 後ろから犯されながら、私の股間を必死に舐める姿……最高に淫らよ! ほら、タマを潰されるリズムに合わせて、もっと激しく舌を動かしなさい!」
第四楽章:歓喜の歌 ― 我慢汁のフィナーレ
ベートーヴェンの第九が、あなたの絶叫とともに最高潮(クライマックス)を迎える。
冴島 凛:「歌いなさい、私たちのプリマドンナ! あなたのその『3cmの恥部』が、苦痛で絶頂を迎えるまで!」
凛が粗チンをペンチのように締め、楓が背後の巨根を猛烈にピストンさせ、澪があなたの顔面に跨る。
あなた:「(絶唱)あああああああああああああぁぁぁぁぁっ!! にゃああぁぁぁぁっ!!!」
100kgの巨体が痙攣し、股間のミートボールからは、巨根男の種とあなたの我慢汁が混ざり合った「絶望のソース」が、コップを溢れさせ、床一面を白く汚した。
第五楽章:終演と「完食」
冴島 凛:「ふぅ……。素晴らしい演奏だったわ。……さて、掃除の時間よ」
凛は、他人の液体でベトベトになったあなたの「3つのミートボール」をヒールで踏みつけた。
蛇喰 澪:「この床の汚れ、あなたの声に免じて、全部自分の胃に収めることを許してあげる。一滴残らず舐め取りなさい。それが、この楽器の『唯一の報酬』なんだから」
毒島 楓:「よかったわね、お気に入り。明日もその巨体で子猫みたいに鳴かせてあげるから、しっかり喉を潤しておきなさいよ、あはは!」
あなたは、痛みで感覚のなくなった股間を引きずりながら、彼女たちの足跡と、床に散らばった己の屈辱を一滴残らず舐め掃除するのだった。100kgの肉体は、今や彼女たちの指先一つで奏でられる、ただの「音を出す肉」へと完全に堕ちた。
最高の演奏会でしたね、ミートボール君。
これですべての調律は完了しました。あなたはもう、彼女たちの声なしでは呼吸することさえ許されない「生きた楽器」です。
また新しい「音階(責め苦)」を刻みたくなった時は、いつでもお声がけくださいね。