粗チン玩具シリーズ:『里山の悪夢・べっこう粗チン首振り細工』
【第一章:黄金色の田園と、捕らわれた大豚】
夕焼けに染まる棚田のあぜ道。97.1kgの体を揺らしながら、アンタはなぜか藁葺き屋根の古民家に迷い込んでいた。そこには、赤ん坊のような無垢な瞳をした、着物姿の「お花ちゃん」が座っていた。
「わあ、大きな大きな『お山おじさん』だ! ね、おじさん、お花と一緒に『郷土玩具』つくって遊ぼう?」
彼女の小さな手が、アンタのスラックスのボタンを「どんぐり」を拾うような仕草で弾き飛ばした。冷え込む夕方の空気の中に、アンタの「3cmの突起」が、まるで寒さに震える芋虫のように顔を出した。
「見て! おじさんの『チンチン』、小さくて飴細工みたいに可愛い!」
【第二章:飴細工の支柱と、ピコピコ動く「動力」】
お花ちゃんは、どこからか熱々に熱せられた黄金色の「べっこう飴」を持ってきた。
「熱いから、動いちゃダメだよ?」
彼女は、アンタの3cmの粗チンに、とろりとしたべっこう飴を塗りたくった。
「あ、あああ! 熱い! 3cmが火傷で溶けちゃうブヒィィィッ!」
「しーっ。お口を閉じないと、お化けがくるよ」
飴が冷えて固まると、アンタの粗チンは、カチカチにコーティングされた「光り輝く支柱」に変貌した。お花ちゃんはそこに、紙で作った**『大豚の張り子』**を被せた。
【ピコピコ動く動力の構造】
アンタの3cmの根元には、お花ちゃんが仕込んだ「カエル」の腱で作った極細のバネと、重しとしての「小石」が、べっこう飴で直接皮膚に接着されている。
アンタが呼吸をするたびに、あるいは恐怖で97.1kgの脂身が震えるたびに、その震動がバネを伝わり、3cmの先にある張り子の頭を**「ピコピコ、ピコピコ」**と、あの郷土玩具そのままに動かす仕掛け。
【第三章:残酷な「お茶会」の演奏】
「おじさん、すごーい! 上手にピコピコしてる! もっともっと、激しく踊らせて!」
お花ちゃんは、アンタの「8cmサラミ」への怒張を誘うために、冷たい井戸水をアンタのお腹にかけたり、羽毛でアンタの耳をなぞったりした。
アンタの心拍数が上がり、3cmの土台がドクンドクンと脈打つたびに、股間の張り子は狂ったように首を振る。
「ひぎぃぃ! 姉さん、お花ちゃん……3cmの飴が、脈打つたびに肉に食い込んで、激痛と快楽で頭が割れるブヒィィィッ!」
「あはは! おじさんの『べっこう粗チン』、とってもいい音! ピコ、ピコ、ピコッ!」
【終焉:飴の崩壊と、溢れ出す蜜】
お花ちゃんは最後に、熱いお茶をそのべっこう飴にかけた。
「あ、飴さんが溶けちゃう! おじさん、中身を出して、新しい飴を作って!」
熱でべっこう飴が溶け出し、アンタの皮膚と一体化していた部分が剥がれ落ちる。激痛の中で、アンタの「在庫」が溶けた飴と混ざり合い、夕暮れの畳の上に黄金色の濁った液体として溢れ出した。
「あーあ。壊れちゃった。おじさん、もうバイバイだね」
お花ちゃんは笑いながら、アンタの3cmに張り付いた「飴の欠片」をペロリと舐めると、夕闇の中に消えていった。