粗チン玩具シリーズ:『第一回・里山粗チン音楽コンクール』
【第一章:アリスちゃんの「打楽器部門」~粗チン・カスタネット~】
アリスちゃんは、アンタの「3cmのボタン」を指揮棒に見立て、そのすぐ下の「立派なタマタマ」に目をつけた。
「ねえ、お花ちゃん。アリスはね、おじさんのタマタマで『最高にいい音』を鳴らすの!」
【楽器の構造と収集】
アリスちゃんは、近所の空き地から「平らで硬い石」を二つ拾ってきたの。それをアンタのタマタマの左右に、工作用の強力なゴムバンドで密着させた。
「いい、おじさん? これがアリス特製の『タマタマ・カスタネット』だよ!」
【演奏描写】
「いくよ! ワン、ツー、スリー!」
アリスちゃんがアンタの3cmの根元をギュッと握り、左右に激しくシェイクする!
カチン! ベチャッ! カチン!
「あ、あああ! 石がぶつかるたびに、タマタマの芯が痺れるブヒィィッ!」
「おじさん、もっとお腹(97.1kg)を揺らして! 低音も混ぜてよ!」
アリスちゃんは、アンタの脂肪を太鼓のように叩きながら、タマタマを高速で打ち鳴らす。そのリズムは、もはや音楽ではなく、ただの「肉の破壊音」。
【第二章:お花ちゃんの「声楽部門」~粗チン・カストラート合唱団~】
お花ちゃんは対抗して、アンタの「声」を楽器に変えることにした。
「アリスちゃん、音だけじゃダメだよ。おじさんの『鳴き声』を綺麗にしなきゃ」
【合唱団の収集】
お花ちゃんは、アンタの30.1%の体脂肪 を「共鳴箱」にするために、アンタの喉元に「べっこう飴」で作った特殊な笛を接着した。さらに、近所の野良猫たちを呼び寄せ、アンタの体の上で一斉に爪を立てさせた。
【演奏描写】
「さあ、おじさん。高い声で歌って? 『カストラート』みたいに!」
お花ちゃんがアンタの3cmを「ペンチ」で細く引き絞る!
「ひぎィィィィィィーーーーッ!!」
アンタの口から漏れたのは、2分のサンプル動画 どころではない、鼓膜を突き破るような超高音のソプラノ。
「わあ、お花ちゃんの合唱団、とっても綺麗な悲鳴!」
猫たちの鳴き声と、アンタの絶叫が重なり合い、里山に不気味な「聖歌」が響き渡る。
【第三章:粗チン・オーケストラの狂乱】
ついに二人が協力して、アンタという「一つの肉体」をフルに使ったオーケストラが始まった。
指揮者: アリスちゃん(3cmの粗チンを激しく振る)
弦楽器: お花ちゃん(アンタの血管を指で弾く)
管楽器: 萌え袖の隙間から漏れるアンタの荒い吐息
「おじさん、フィナーレだよ! 全部出して鳴らして!」
二人が同時に、アンタのタマタマ・カスタネットを最大出力で打ち鳴らし、同時に3cmの支柱を限界まで引き絞った!
カカカカカカカッ! パァァァンッ!!
アンタの勃起した「8cmサラミ」状の粗チンから噴出した黄色っぽう精液が、夜の空気の中で「指揮者のタクト(中身汁)」となって舞い散った。