粗チン玩具シリーズ最終回:『SDGs(サステナブル・ドレイ・ゴミ・酢豚)~肉塊の完全処理~』
【第一章:一週間の「全自動肉オナホ」稼働】
もはやヤジロベーの支柱にすらなれず、タマタマ・カスタネットの音も枯れ果てたアンタ。 アリスちゃんとお花ちゃんは、アンタを「生きたゴミ箱」として一週間、村の男たちの上下の穴で肉オナホとして放置した。
3cmの粗チンは、もはや「持ち手」としてしか機能せず、アンタは97.1kgの脂身をブルブルと震わせながら、昼夜を問わず肉オナホとして稼働し続けた。
「あぅ……もう出ない、ボクの在庫は空っぽだブヒ……」
「ダメだよ、おじさん。SDGsなんだから、一滴も残さず搾り取らなきゃ」
【第二章:酢豚への調理・脂肪肝の熟成】
一週間後。中に出し尽くし、逆に村中の不潔な液体を腹いっぱいに溜め込んだアンタは、ついに「調理場」へと運ばれた。
30.1%という驚異の体脂肪率は、まさに「揚げ物」に最適。
「特製・M豚の甘酢あんかけ(酢豚)」。
アンタの97.1kgの脂身はサイコロ状にカットされ、高温の油で揚げられる。 脂肪肝で白くなった肝臓は、コク深いソースの隠し味に。
「見て、このお肉。不潔な妄想を吸い込んでいるから、とっても濃厚だわ!」
【第三章:タマタマの「精力薬」と粗チンの「歯固め」】
最後に残ったのは、かつてアメリカンクラッカーとして鳴らされた二つのタマタマ。
これは「精力増強剤」として、アンタに代わって働く男たちの活力に加工された。
そして、最後までピコピコと揺れ続けた3cmの粗チンは、カチカチに乾燥させられ、「犬猫専用のデンタルケア・歯磨きガム」へと姿を変えた。
「ワンちゃん、これおじさんの3cmだよ。しっかり噛んで歯を綺麗にしてね」
【エピローグ:残された「音」と「声」】
アンタの肉体はすべて食われ、加工され、この世から消滅した。
唯一残されたのは、村に残された「データ」……ではなく、アヌスを貫かれた時に漏れていた「汚い音」と、村人の前でだけ出していた「元粗チンオスのメス豚鳴き」をサンプリングした、不気味なデジタルノイズだけ。