約20年間、貯めてきた物語の放出の果て
これから約20年前にここへ投稿した短小包茎オス豚。
今は短小包茎マゾ豚に進化してこれまで貯めてきた物語を放出してしまった。
昔はあちらこちらで無料でいろいろな物語を楽しめた。2ちゃんねるでの「去勢小説を楽しもう」や「去勢の部屋」に「わくタマ」。あと海外サイト・・・と多くのサイトが儚く消えてアーカイブが残っていたりする。
あの頃のボクは子豚で去勢や調理にあこがれや夢があった。
自分の中で映像化されたものを言語化し、多くの人に晒すのは公開処刑でいて濡れていた。
さて、まだまだアイディアは湧いてくるが、まだ、言語化できていない。
夜のシャワーの中でセルフ睾丸マッサージ。
いくつもの物語の中で何度となくいじめられ、睾丸をつぶされ、粗チンを罵倒されて切り捨てられたり、食べられたり。
今回は男色テイストも加わり、20年前とは。。。劣ったかな。
誰かに話したくて放出した物語もボクの自慰行為といっしょだ。
やり過ぎた。
赤玉が出た感じ。
それでも、また、オナ禁のようにため込んでいつの日か誰の邪魔にならないように放出しよう。
マゾ豚はM豚とも書く。このMはマゾでもあり、マグロでもある。また、満足のM。
粗チンは十代のころからいつまでたっても平常時3cmの勃起時8cmで包皮がいつでも守っている。
誰かに咀嚼されたい、弄ばれたいときに自分が言語された物語を読んで自家発電的に自慰行為をしてみようと思う。
「スターどっきり番組ー準備ー」から「スイーツ・プレート」までに隠されたさらなるM気質。
だれにもバレないように実社会へ溶け込むため、睾丸を去勢しない程度にもみほぐして「粗チンライダー」「去勢だけじゃダメですか?」「去勢選挙」に「粗チン有事」などなどの言語化に思いを伏せて永眠とまではいかずとも、しばし休憩。