国民特定福祉調整法 3
・未成年重犯罪実刑判決受刑者 特定女性処置 3
S2790の方は貞操具のサイズが収監初日から然程変わってないのは卵子提供する女性受刑者の評判が良く肉棒委縮処置が緩やかに進行、これは同時にブルマ姿になれば不自然な盛り上がりをこれは同時にブルマ姿になれば不自然な盛り上がりを見せる……投薬により常に精液が生成され尻穴に加えこまれたエマネプラグが前立腺を刺激される肉棒、貞操具により常に勃起状態でも外部刺激を遮断され射精になっても貞操具と一体化した尿道カテーテルは物理的に精液を阻止し精巣は常に溜まる、代わりに尿道は常に解放されており太腿に装着された回収用袋に尿が溜まる。常にお預けを喰らっており紋々としている。
「ほぉ、流石に元地下ホスト売れっ子ナンバー1だな、ここまでサイズ更新が無いのは中々ない」
「ぅ……はい」
担当の女性刑務官は収監されて一ヶ月が経過すれば大抵はサイズが半分になる受刑者を見て来た。S2790はブレザー女児制服であるがスカートの内側はブルマ、髪型もエクステにより遠目から見れば女子学生だ。何よりも不機嫌な表情がそそる。枕営業までも母親が仕込みした事はある、最も彼の母親は違法薬物過剰摂取により殺害、大陸出身者同士のアウトロー組織での抗争でよくある話だ……彼の勤め先も通報、父親は戸籍に記載されてない……。
「さらに問題も起こさない、勉強もしている」
「はい」
最もシャバの様な娯楽は制限されているので勉強するしかない、皮肉にもここは収監者の学習能力に合わせてカリキュラムを組んでおりS2790は少しずつであるが中学生として過ごせるのだ。
「この分なら高校課程修了検定も無条件で受験出来る……」
「ありがとうございます」
少なくとも最終学歴が高校であれば更生した後に就職する”特定遊戯業”での給料にも好影響を与える、男性としては認められない……だが精子は何処かで活かされる。
……S2790はこの日も女性受刑者に精を放つ、漸く萎れた。だが射精はエマネか背後に居る”協力者”の肉棒が前立腺を揺らして射精……何度かシゴいてみた事もあるが出来なかった、それが男性としての死を実感した。
「ふふっ、まだ残っているわね」
「……ぅ」
「あら、サンドイッチされているあなたの表情、素敵よ」
女性受刑者は言う、彼女も女としての役割を果たしている、出所して更生したとしても”新たに子供を設ける”のは考えてしまう。それ故に受精卵を特定検体として出す方が国に貢献していると言う解釈が成り立つ。人権団体が歯軋りするがこれが世間の現実だ、所詮理想論者の戯言に過ぎない。
「もう一人だ……彼女は今回で打ち止めになる」
それは卵巣摘出が決定しており、S2790との本番行為が最後だ。
「あの時の……」
同時に入所した少年と強制結合した女性受刑者だ。
「オバさんでごめんね」
「いえ……あの余り大きくないですが」
「仕方ないわ、大抵の子は嫌がって懲罰で貞操具がどんどん小さくされていくから、貴方は物分かりが良いからサイズダウンが起きてないわ」
すると後ろの協力者がペニスを引き抜き、エマネを挿入した。
「!!」
「ボウズ、自分でやってみろ……」
S2790は頷く、聞いた話によると卵巣摘出者が待っているのはオナホだ……。