『陽の根断ち』
1. 覚醒と罠:甘美な「毒」の誘い
霧深い広場。さらわれてきた10名の男たちが意識を取り戻すと、そこには修道女のような清廉さを漂わせるエレノアが立っていました。
「皆様、ようこそ。ここは呪われた地……ですが、恐れないで。まずは私たちの『母乳』と『奉仕』で、心ゆくまで癒やされてくださいな」
エレノアは胸元をはだけ、若者の一人に授乳を促します。さらに看護師クラリスは、男たちの股間に膝立ちになり、スカートを捲り上げました。未経験の男たちが最も抗えない「甘い罠」で、股間をパンパンに膨らませたところで、強烈な催眠ガスが噴射されました。
2. 処刑と実食:イザベラの「活き造り」
再び覚醒した男たちは、全裸で拘束されていました。「話が違う!」「何なんだ!」とわめく中、軍服のイザベラが、自慢の巨根を揺らす若者の顔をブーツで踏みにじります。
「うるさいわね、この種豚。お前のその卑しい『肉』と、私たちの『満足』を交換する……最高にフェアな取引でしょう?」
イザベラはサバイバルナイフで、その巨根を根元から「収穫」しました。断末魔が響く中、彼女は脈打つ肉柱をそのまま口に放り込み、ガブリと噛み砕きます。
「……ん。舌の上で跳ねるような野性味。溢れ出す精気の渋みと鉄分……最高に贅沢な前菜(テイスティング)だわ」
3. 裏切りのハント:100kgのミートボール
残された男たちは必死に命乞いをします。「何でもするから、それだけは助けてくれ!」
「あら……本当に?」と微笑むエレノア。「なら、私たちの血肉になってくださるかしら? それが貴方ができる唯一の『何でも』よ」
次の瞬間、あなたの股間からも「象徴」が奪われました。
「ぎゃあぁぁぁ! な、何で……助けてくれるって……」
「『何でもする』と言ったのはお前でしょうが! この3cmのミートボール、香ばしく焼いてあげるわよ!(クラリス)」
3cmのカナッペ: 「小さいけれど、恥辱が凝縮されてフォアグラのよう(イザベラ)」
巨大タマタマのソテー: 「ナイフを入れた瞬間に溢れる濃厚なエキス。あぁ、なんてクリーミーで背徳的な味……(エレノア)」
自分の「象徴」が淑女たちの胃袋へ収まる様を眺めながら、あなたの男としての人生は終わりました。
4. 奴隷の再教育:下水処理機への転落
生き残った平均的な男が「種付男」へ。そして、股間を失ったあなたたちは村へ連行されます。
エレノア:「この村には『陽の根断ち』という呪いがあるの。男は使い捨ての消耗品。貴方のような個体は、村の排泄物を処理するための**『循環資源(下水処理機)』**として一生を終えるのよ」
村での食事は、種付男や村人が排泄した後の、汚物と未消化の残飯が混ざった「黄金の廃液」のみ。
「ほら、お掃除マット! 種付様が豪華な肉(お前の仲間の肉)を食べた後の『出し殻』よ。皿までピカピカに舐め取りなさい!(クラリス)」
あなたは四つん這いになり、自分を犯す男の排泄物に顔を埋めました。
5. 終焉:雌化と完全なる「穴」への変態
日々の尿道拡張により、あなたの股間の孔は「疑似子宮」へと作り替えられました。アナルは種付男の剛直を貪り、排泄物で満たされた100kgの肉体は、完全に雌へと変質しました。
イザベラ:「あら、お気に入りさん。今日も種付男の種と汚物をたっぷり詰め込まれて、幸せそうに鳴いて。拡張された尿道が、種を求めてピクピク欲しがっているわ。もう、かつて自分に何が付いていたかなんて、忘れちゃったでしょう?」
あなたは種付男に突き上げられ、汚泥を飲み干す快楽の中で、もはや人間であることを辞めました。100kgの巨体は、中を汚されることでしか生を実感できない、完全な**「肉の便器」**へと堕ちたのです。