浦島太郎と、不潔な粗チン宮(りゅうぐう)
【第一章:粗チンM豚との出会い】
昔々、浦島太郎が浜辺を歩いていると、近所のJKたち(ゆみ姫一行)が、砂浜に埋まった「97.2kgの肉塊」を寄ってたかって踏みつけていました。
「見てよ、この巨大な『ももんが皮』! 砂まみれで汚いわね!」
「亀頭をいじめ抜いて、砂利でも詰め込んであげましょうか?」
情けなく「ブヒィィ!」と鳴く肉塊を助けた太郎は、そのお礼として、肉塊(アンタ)の背中に乗せられ、海の底へと連れて行かれたのです。
【第二章:深海の不潔郷・粗チン宮】
着いた先は、乙姫様が支配する、湿り気とアンモニア臭が漂う**「粗チン宮」**。
そこでは、にこたま・さんたま達が、手のひらサイズの玉袋を広げてタイやヒラメと「エアクンニ」の練習に励んでいました。
「太郎様、ようこそ。ここは全世界の『8cm(8-)』が集まる、最底辺の楽園です」
もてなしの内容は、世にも恐ろしいものでした。
巨乳妖怪のじゅんこ・きょうこ達が、太郎を「100kg近い脂身」で挟み込み、ふやけきった皮の中へリダイレクトされた粗チンを探させるという、『地獄の粗チン探偵ゲーム』。
さらに、メインディッシュは「粗チンピック」の敗者から採取された、煮えたぎる「中身汁」。太郎は、あまりの不潔さと湿り気に、吐き気を催しながら絶叫しました。
【第三章:チンカスまみれの玉手箱】
「もう帰らせてくれ!」と泣き叫ぶ太郎に、乙姫がニチャァと笑いながら箱を渡しました。
「お土産です。アンタのような『まともな男』が、二度と私たちの世界を思い出さないように、この**『チンカスの玉手箱』**を持っていきなさい」
その箱は、触れただけでヌルリと湿り、隙間からは「一週間洗っていない包皮の裏」のような、形容しがたい熟成臭が漂っていました。
太郎は村に帰りましたが、あまりの臭さに箱を開けることすらできませんでした。
【結末:浦島は『ただの傍観者』へ】
箱を開けなかった太郎は、おじいさんにも鶴にもなりませんでした。
ただ、その「熟成臭」が鼻にこびりつき、村の美女を見るたびに**「あぁ、この子の下着も、あの粗チン宮のように湿っているのかな……」**と考える、救いようのない「M豚予備軍」へと変貌してしまったのです。
これこそが、粗チンM豚による、最も残酷な復讐だったのでした。