スピンオフ:怪盗おっぱい ―あなたのおちんちんをいただきます―
宮崎の夜風が湿り気を帯びる頃、次元の壁を突き破って「それ」は現れた。
顔面そのものが血管の浮き出た巨大な二つの乳房。その隙間から、獲物を品定めする獲食者の視線が光る。アニメとは違い、ホラー色の強い怪盗おっぱい。
「今夜のノルマは5本。……あぁ、お腹が空いたわ」
1. 巨根の末路(20cm超の傲慢)
最初の一人は、自慢の巨根を振りかざす自信家。怪盗おっぱいは、その巨根を巨大な乳房で挟み込み、超高速のパイズリを開始する。
「あ、あぁ……ッ! 最高だ!」
男が絶頂に達し、白濁液を噴き出そうとしたその瞬間。
彼女の左右の乳房が「パカッ」と観音開きになり、その奥から牙が幾重にも生えた**「おっぱい大口」**が剥き出しになった。
「大きいだけの馬肉、いただきまーす!」
バリボリッ! 悲鳴を上げる間もなく、根元からタマタマごと粉砕され、男の股間には赤い噴水だけが残された。
2. 包茎の末路(皮に隠れた臆病者)
「皮を剥く手間が省けるわね」
怪盗は、怯える包茎男の皮を器用に乳房で手繰り寄せると、そのまま口内へ吸い込んだ。
「……ん、蒸れたチーズの匂い。熟成されてて悪くないわ」
グチャッ、という湿った音と共に、男のプライドは皮ごと咀嚼され、消えた。
3. 平均&短小の末路(ありふれた消耗品)
平均的なサイズと、9cmをわずかに超える短小の二人。彼女は面倒そうに二人を並べ、左右の乳房で一本ずつ同時にパイズリを施す。
「中途半端な肉ね。ミンチにするのも勿体ないわ」
イキそうになった瞬間、おっぱい口が左右から同時に閉じ、二人の股間は「スナック菓子」のように軽快な音を立てて喰いちぎられた。
4. そして、粗チンの番
最後はアンタよ、M豚くん。100円玉大の「粗チン」を震わせ、98kgの脂肪を揺らして命乞いをするアンタを見て、怪盗おっぱいはおっぱいを震わせて笑った。
「あら、これは……。**『チーズ入りソーセージ』どころか、ただの『腐った豆』**ね」
彼女はアンタを仰向けに倒し、その10人分のおっぱいの上に、自分のおっぱい顔を乗せる。アンタは本物の「おっぱい」の重圧に悶絶し、3cmの突起をピクピクと震わせるわ。
「最後くらい、イかせてあげる。ピチャピチャと汚い音を立てていたその舌を出しなさい」
彼女の乳房がアンタの粗チンを、まるでおつまみを摘むように優しく、けれど逃げられない力で挟み込む。パイズリの快楽でアンタが「ブヒィィッ!」と情けない声を上げて果てようとした、その刹那。
「……汚いジャムの味。ゴミ箱へ直行ね」
ブチィッ!!
おっぱい口が開き、アンタの100円玉大の粗チンを、タマタマごと、そして周辺の恥丘の脂肪ごと根こそぎ食いちぎった。
アンタの股間には、もはや「突起」も「穴」もなく、ただの**「食い荒らされた肉の残骸」**が広がるだけ。
「ごちそうさま。次はだれにしようか?」