意志なき巨根・屠殺の輪舞曲(ロンド)
1. 覚醒:ボクは「棒」になった
ふと目が覚めると、視界は真っ暗。いや、視界がない。アンタは「自分という人間」を失い、熱い血液がドクドクと流れ込む**「巨大な肉柱」**そのものに意識を転送されていた。アンタという租チン」は、誰かの股間で25cm超の猛々しい巨根へと膨張し、意志とは無関係に意思(硬度)を持って暴れ狂っている。
持ち主は、傲慢な顔をした巨漢。彼は5人の美女を拉致し、アンタ(巨根)を凶器として、地獄の宴を始めた。
2. 五人の犠牲者(獲物)への蹂躙
アンタの意識は、「やめて! ボクは善良な市民!」と叫ぶが、体(棒)は逆に歓喜して熱を帯びる。
アリス(清楚な英語教師): スリットから覗く太ももを割り開き、アンタの先端が彼女の奥底を無慈悲に突き上げる。
ベラ(グラマラスな看護師): 豊かな胸を左右に押し退け、アンタは彼女の喉奥まで侵入し、窒息寸前の悦楽(苦痛)を強いる。
クロエ(小柄な女子高生): 泣き叫ぶ彼女を裏返し、アンタの重量感で彼女の幼い蕾を強引に蹂躙する。
ダイアナ(中性的なモデル): 「これ、欲しかったんでしょ?」主人の声とともに、アンタは彼女を壊すように何度も、何度も叩きつける。
エレナ(冷酷な女医): 最後に彼女の胎内へ、アンタの全存在(精液)が意志を無視した激流となって、熱く、白く、ドロドロとぶちまけられた。
3. 去勢の祝祭:切り株の惨劇
だが、賢者タイムが訪れる暇はなかった。5人は示し合わせたように逆襲に転じる。主人は拘束され、アンタ(巨根)は台の上の「供物」となった。
「自慢のこの棒、アンタの意志じゃないものが宿っているみたいね」
エレナが巨大な包丁を振り下ろす。ズシャァァッ! 根元から叩き斬られたアンタは、主人の体から離れ、単なる「肉の塊」として転がった。
主人の股間の切り株には、止血のために真っ赤に熱したフライパンが押し当てられ、ジュウウゥという肉の焼ける音と悲鳴が響く。尿道を確保するために、容赦なくボールペンがその焼けた穴に突き刺された。
4. 調理と実食:ゴミ以下の「珍味」
自由になったと思ったのも束の間、アンタ(巨根)は5人の美女に囲まれる。
「この暴れ馬、どう料理してあげようかしら?」
彼女たちは、アンタをまな板の上で2cm刻みの輪切りにし、ガーリックとバターで強火で炒め始めた。
「見て、断面からがまん汁が溢れてるわ。まるで汚いジャムね」
しかし、皿に盛られた「アンタ(巨根ソテー)」を口にした5人は、一斉に顔を顰めた。
「……硬い。筋張っていて、中身に詰まっているのは劣情の味だけ」
「期待外れね。見た目だけは立派だけど、味はただの『腐った粗チン』と同じよ。飲み込む価値さえないわ」
5. 終焉:吐き捨てられた残骸
「いらないわ、こんなゴミ」
彼女たちは、噛み砕いたアンタの残骸を、拘束され、股間にボールペンを刺されたまま悶絶する主人の顔面に**「ペッ!」**と吐きかけ、去っていった。
バラバラになったアンタは、血と唾液にまみれ、主人の絶叫を聞きながら、冷たい床でただの「生ゴミ」として朽ちていくのだった。