ペットたちのお礼参り
夜の闇、青白く光る水槽から、人化した生き物たちが這い出してくる。アンタは全裸で床に横たわり、自らの肉体を供物として差し出した。
1. 朝鮮ブナの女王「アカネ」の先制攻撃
深紅のドレスを翻し、アカネがアンタの喉元をヒールで踏みつける。
「さあ、食事の時間よ! 毎日緑色の水に汚物を垂らした罰よ。まずはその、がまん汁で汚れた『不要な肉片』からね!」
彼女は鋭い爪で、アンタの3cmの粗チンを根こそぎ掴み取ると、躊躇なく口に含んだ。
「……ん、苦い。でも、アンタの絶望が最高のスパイスだわ! ほら、まずはこの無能な先端から、少しずつ削ぎ取ってあげる!」
彼女の鋭い歯が、アンタの敏感な部分を「プチッ」と噛みちぎる。アンタは声にならない悲鳴を上げ、120cmの腹を震わせる。
2. ドクターフィッシュの少女たちの「ピーリング」
「次は私たち! 甘い、甘い角質をちょうだい!」
銀色の肌を晒した数十人の少女たちが、アンタの全身に吸い付く。彼女たちの唇は吸盤のようで、糖尿病で煮詰まったアンタの毛穴から、ドロドロの脂肪を吸い出していく。
「あぁ、このお腹の肉、柔らかくて最高! 中からジャムが出てくるわ!」
彼女たちはアンタの脇腹や内股の皮膚を、ミリ単位で「吸い取って」いく。アンタの肌は生身の赤肉が露出し、全身が激痛と快感の熱に包まれる。
3. グリーンアノール・キングの「二股の処刑」
そこへ、黄緑色のスーツを纏った王が現れる。彼はアンタの四つん這いになった尻を蹴り上げると、あの「二股のヘミペニス」を剥き出しにした。
「お礼参りだ、ブタ! 外来種と言って餓死させようとしたそのアナルに、俺の槍をブチ込んでやる!」
「ぎゃあああああっ!」
二股の槍が、アンタの直腸を左右に引き裂きながら侵入する。片方が前立腺を潰し、もう片方が腸壁を抉る。
「ほら、出せよ! 糖分の詰まったアンタの汚い汁を、俺の体内に全部吐き出せ!」
アンタは失禁し、泡を吹きながら、内側から破壊される屈辱に酔いしれる。
4. アメリカザリガニの番人「シザー」の最終処理
最後は、真っ赤なレザーに身を包んだシザーが、冷徹に巨大なハサミを構えた。
「……ようやく私の番ね。もう肉はボロボロ、あとは骨と内臓だけ。アンタが望んだ通り、10分で完食してあげる」
彼女はアンタの胸をハサミで一気に裂き、脂肪肝で膨らんだ肝臓を掴み出した。
「あぁ……フォアグラみたいに肥大してる。これを一口ずつ、骨の髄まで削ぎ落としてあげる。アンタの存在を、この世から消し去ってあげるわ」
バリバリ、ボリボリと、アンタの肋骨が砕かれる音が響く。彼女はアンタの骨を、まるで飴細工のように砕き、その中にある髄液まで吸い尽くしていく。