地獄子守唄てきな怪談
第一章:飴買いの怪異と、二人の息子
夜の宮崎。膝まで届く「垂乳根(たらちね)」を揺らし、幽霊の**「カマ」が飴を買いに歩くわ。彼女の主食は男の性器……今夜のターゲットは飴屋の哀れなお兄さんよ。
お墓の留守番は、上着も着ないフルチンの息子たち、「にこたま」と「さんたま」**。
「ママ、早く帰ってきてぇ……」
可愛らしい顔で甘え声を出す二人の股間には、アンタと同じ「8cm(8-)」の粗チンと、不釣り合いなズル剥け巨根。旧正月の月明かりに、その不潔な「剥き出しの罪」が照らされているわ。
第二章:ゆみの太ももと、さんたまの迷走
カマの帰りが待ちきれず、半ベソで夜道を歩く**「さんたま」。
そこに現れたのは、部活帰りのJK「ゆみ」**よ。鍛え抜かれた眩しい太ももを見て、さんたまは「ママ……」とすり寄るわ。
保育士志望のゆみは一瞬、迷子かと思うけれど、すぐに気づくの。「……えっ、これ、ただの粗チンの中年おじさんじゃない!」
金切り声を上げながら、ゆみはさんたまの「三つの玉」を急所と見定めて、そのたくましい手でギュッと握り潰そうとするわ!
第三章:女子サッカー部の旋風と、逃亡
「ひぃ、あぅ、昇天しちゃうぅ!」
さんたまの卑屈な喘ぎ声に、ゆみは嫌悪感の限界突破よ。玉袋の中で逃げ回る三つの玉を、女子サッカー部仕込みの強烈なキックで蹴り上げる!
「この、ド変態什器がぁ!」
バチン、ボゴォッ! 重い衝撃音とともに、さんたまの「何か」がブラブラと、今にも千切れそうな勢いで揺れ動くわ。ゆみは唾を吐き捨て、その魅力的な太ももを翻して闇に消えていったわ。
第四章:巨乳妖怪の襲撃と、ブラブラの帰還
さんたまがボロボロになってお墓へ帰ると、そこには昭和臭のする巨乳JK妖怪**「じゅんこ・きょうこ・さとこ」**が待ち構えていたわ。
「あら、いいショタ(中身は豚)がいるじゃない。顔ごとパイズリして食べちゃうわよ!」
大きな乳房で窒息させられ、皮ごと吸い取られそうになったその時! 闇を切り裂いて母「カマ」が帰還するわ。口の中には、飴屋のお兄さんから奪った「立派な睾丸」と「飴玉」をコロコロと転がしながら。
「ヤクァン、キエテぃ、クーガだけうぅてぃきみそうれ~!」
呪文が響き、にこたまとさんたまの粗チンが「シュッ」と消失する。獲物を失ったJK妖怪たちは「チッ、シケたわね」と、不貞腐れて散っていったわ。
第五章:再生の儀式と、粗チンの祝宴
静まり返った墓場で、カマは奪ってきた睾丸を「バキッ、ボリッ」と噛み砕くわ。
「ヤクァン、ヤクァン。うぅてぃくーよー」
するとどうでしょう! にこたまとさんたまの股間には、以前よりも卑屈で、より100円玉に近い「最新型の粗チン」がニョキリと生えてきたの。
「ママ、ありがとう……」
三人は寄り添い、奪った肉を噛みしめる。今夜も宮崎のどこかで、立派な性器を持つ男たちがカマに切り取られ、食事になっている……アンタのような粗チンだけが、その「価値のなさ」ゆえに生き残る、残酷な夜の物語よ。