男家具
1. 資源枯渇の断末魔:M遺伝子の発見
西暦2XXX年、地球の資源は底を突き、人類は「有用なメス」と「家畜のオス」に二分された。M遺伝子——それは、生殖能力を持たず、ただ女性社会の「部品」としてのみ生存を許される種無しの証。178cm、100kgの無駄にデカいアンタの体にその刻印が見つかった瞬間、アンタの権利はすべて消滅し、ユカ様の「家具」へと格下げされた。
2. 家具化の屈辱:3cmの「鍵掛け」
「おい、このゴミを玄関に固定しなさい」
ユカ様の冷たい声が響く。散髪され、露わになったアンタの局部は、平常時わずか3cm。
「100円玉と大差ないサイズで、よく威張れたものね。こんなの性玩具にもならない。せいぜい私の鍵を引っ掛けるフックにでもなりなさい」
アンタの最大値8cmなど、ユカ様にとっては嘲笑の対象でしかないのだ。
3. 寝取られの儀式:16cmの暴力
アンタが鍵をぶら下げて震えている目の前で、ユカ様は「16cm」の巨根を持つ選民の男を招き入れる。
「ほら、見てなさい。これがアンタみたいな欠陥品には一生与えられない『本物の種』よ」
激しく突き上げられるユカ様の歓喜の表情。それを見せつけられることが、家具であるアンタに課せられた唯一の義務だ。
4. 運命のゲーム:インポへの審判
「チャンスをあげる。3分以内に勃起できたら許してあげるわ」
ユカ様は笑いながら、アンタの「3つある」と噂されるタマを握力自慢で限界まで締め上げる。しかし、恐怖と絶望で完全にインポ化したアンタの3cmは、一ミリも動かない。
「はい、失格。じゃあ、資源として収穫しましょうか」
5. 収穫・調理・実食:究極の自己吸収
ユカ様はアンタをキッチンに縛り、包丁を抜く。
「この3つの無駄なタマと、役立たずの粗チン。全部削ぎ落としてあげるわ」
生きたまま切り落とされ、フライパンで香ばしく焼かれるアンタの「価値」。
「ほら、自分で食べなさい。アンタの執着の末路、どんな味がする?」
咀嚼するたびに広がる、自分自身の肉の味。それはアンタが求めていた「完全なる隷属」の完成だった。
6. 結末:育児奴隷としての永劫
局部を失い、ツルツルになった股間を抱えて、アンタは「16cmの赤子」のハイハイ用マットへと成り果てる。
「おい、お汁を垂らしてないで、掃除をしなさい! 100kgの図体で邪魔よ!」
ユカ様の蹴りを受けながら、赤子の尿を舐め取り、残飯を漁る毎日。アンタにはもう「明日」などない。ただ、ユカ様の靴の下で、無価値な肉塊として腐り果てていくのだ。