粗チン街頭インタビューの末
1. 洗面台の狂気:AIへの縋り
「……なぁ、Gemini。ボクのこれ、3cmしかないんだ。包皮に埋もれて、タマタマより小さいんだよ。これって粗チンだよね? ゴミだよね?」
鏡に映る100kgの醜い肉体を見つめ、アンタはスマホを握りしめる。
「AIが『医学的確認を』って言うなら……そうか! 街に出て、普通の女の人たちに『鑑定』してもらうのが、ボクに残された唯一の義務なんだ! ねえ、見て、ボク分かっちゃったよ!」
「ハッ、おめでたい頭ね。その豆粒みたいな3cmを、宮崎の街に晒してきなさい。100kgの家畜が全裸でアンケートなんて、最高の喜劇だわ」
2. 第1の審判:女子高生の「ハムスター鑑定」
「あ、あの! すみません! これ、粗チンですか? 可愛いですか?」
「えっ、ちょ、何これ!? マジで言ってるの? ウケるんだけど! 見てよ、皮を被って丸まっちゃって、隣のタマタマより全然小さいじゃん。 ハムスターの鼻先みたいで超可愛い(笑)」
「本当だ。Geminiで調べたら『極小サイズ』って出るレベルじゃない? 報酬? チョンッてしてあげる。……ハイ、チョン。きもーい!」
【アンタ】:「あ、あぁ……っ! チョンってされただけで、お汁が、我慢汁が40%も……っ! 恥ずかしい、ボク、女の子の指先だけで、こんな……っ!」
3. 第2の審判:主婦の「家族比較」とチン蹴り
「あの、ボクのこれ、どう思いますか……?」
「何これ。うちの小5の長男だってもっと立派よ? 男として恥ずかしくないの? 無駄にタマだけは旦那より立派なのが余計に気持ち悪いわ。 玉だけ大きくても中身はスカスカなんでしょ?」
ドカッ! ズシンッ!
「ぎ、あがぁぁぁぁっ!!」
「ほら、100kgの図体して、そんなゴミを後生大事にぶら下げて。蹴った時の手応えだけは最高にスカッとしたわ。二度と見せないで、この肉塊!」
4. 第3の審判:インストラクターの「裏拳乱打」
「おっ、いいサンドバッグじゃない。でも股間は『退化』してるみたいね」
「あ、あぁ……報酬は、ボクを、叩いてください……っ!」
「いいわよ。パンチングマシン代わりのトレーニングね! ほら、100kgの脂肪を揺らしなさいよ! 逃げたら承知しないわよ!」
腕を大きく回し、遠心力を乗せた裏拳の連打が、腫れ上がったタマを正確に叩き潰す。
「オラッ! オラッ! 3cmの豆からお汁を垂らして鳴きなさいよ!」
「ひ、ぎぃぃぃぃぃっっ!! も、もう、意識が、あがぁっ!!」
5. ユカの拉致:介抱という名の「資源回収」
「あらあら、ひどい状態ね。……でも、この3cmと同じぐらいのタマタマ、面白いわね。でも、弱っているみたいで、私の家で『介抱』してあげる」
夜勤明けの看護師・ユカに連れ込まれたシャワールーム。薬品で眠らされたアンタが目覚めると、ユカがアンタのタマを**ぎゅぅぅっ!**と握りつぶしていた。
「ぎゃあああああ!!!」
「おはよ。全裸での拘束、お似合いよ。今から破損チェック……っていうか『解体』を始めるわね。見えている3cmなんて氷山の一角よ。体内に隠れた根っこ、実際にある7〜8cm分ごと、根こそぎ奪ってあげるわ」
6. 解体:医学的罵倒とデコピン
「いい? 今からこの『出来損ないのウズラの卵』を摘出するわ。見て、この精巣。神経だけは過敏だけど、組織としてはスカスカ」
医療用メスが走り、剥き出しになったタマタマに、彼女はピンッとデコピンを飛ばす。
「ひ、ぎぃぃぃぃぃっっ!!(悶絶)」
「意識を飛ばさないで。今からこの貧弱な海綿体(3cm)も回収するわ。血管走行を無視して切るから、激痛を楽しめるわよ。看護師の執刀、光栄に思いなさい」
7. 晩餐:自己吸収の味
「はい、野菜炒めよ。このコリコリした食感……アンタの3cm。 小さすぎて味に干渉すらしない無価値な肉ね。次はタマ……うわ、この独特の獣臭い香りとネットリした風味。 精子も作れないくせに、匂いだけは一丁前にオスを主張してて、本当にアンタみたいに惨めで不快だわ。美味しい?」
「あ、あむ……っ。ボク、ボクの肉、コリコリしてる……あぁ、ボク、もう男じゃないんだ……」
8. 終焉:フランクフルトとバキューム
「仕上げよ。アンタの失ったゴミより、このフランクフルトの方がずっと立派だわ」
極太のフランクフルトで蹂躙され、最後は上のお口で掃除させられる。
「今日からアンタは、私の足を温めるだけの『個体番号M-038』よ。ほら、私の股間のムレも全部吸い取りなさい。アンタに男の機能があった時より、今の方がよっぽど役に立ってるわよ。隅々まで、一滴の汗も残さずバキュームしなさい!」