『ザーメンタンク』兼『ATM』
第一幕:文化祭、ハプニングという名の「査定」
体育館の裏、劇の練習中。背景の「木」に押され、アンタが椅子に倒れ込んだ瞬間、ユカがその股間にどっしりと跨った。
ユカ:「あ、ごめん先生っ! ……あれ? 先生、今お股のところに、何か固いのが当たった。……ねえ、もしかして膨らんでる? 100kgの巨体で、1年生の私に跨られて興奮しちゃった?」
かな:「先生、顔真っ赤! 私と腕組んだら、先生の太もも丸太みたいで面白い。ねえ、私と付き合ってみる?(笑)」
ゆうな:「ちょっと二人とも、先生をいじめすぎだって。……ほら先生、油断してるからだよ、金玉潰しッ!!」
ドゴッ!!
ゆうな:「チッ、肉が厚すぎて届かない! 先生、金玉までデブなの? それとも……中身がなさすぎて、脂肪の中に逃げちゃった? ギャハハ!」
第二幕:放課後の決壊と「3cm」の露呈
期末テスト前の勉強会。膝に座るユカの熱に当てられ、アンタはついに理性を失い、ユカのパンティを布越しに舐め上げた。
ユカ:「……ッ!? ちょ、マジでキモいんだけど!! 私の勝負パンツ、このデブの涎でベチャベチャ! 死ねよ、マジで死ね!!」
ゆうな:「うわ、セクハラ確定ー。先生、責任取ってよね? さ、脱げよ、全部。先生の『正体』、暴いてあげようよ」
3人は抵抗するアンタを抑え込み、100kgを包む服を引きちぎった。露わになったのは、タマタマに埋もれた「平常時3cm」の絶望的な突起。
ゆうな:「ギャハハハハ!! 何これ、死ぬ!! 100kgもあるのに、平常時3cm!? うちの高3の兄貴、平常時でも10cmはあるよ!? 兄貴の足元にも及ばないじゃん!!」
かな:「うそ、これ……うちの小2の弟のとそっくり。先生、50年も生きてきて、小2の子供に負けてるの!? マジで生物としてのゴミじゃん!!」
第三幕:おちんちん黒ひげ危機一髪
ユカ:「ねえ、面白いゲーム思いついた。題して『おちんちん黒ひげ危機一髪』! ルールは簡単。私たちが代わる代わる、先生のこの『消しゴム』を10回ずつこするの。射精させた人が負け。……あ、でも先生、立たなきゃゲームにならないわよ?」
ユカ:「先生、私のファーストキス、この汚い口に捧げてあげる……」
ユカがアンタの顔を掴み、深いディープキスを叩き込む。舌を甘噛みされ、唾液を流し込まれるが、股間の3cmはがまん汁を流すだけで一向に立たない。
ユカ:「キモッ! 私のキスで立たないとか、マジで去勢した方がいいよ!!」
ゆうな:「次は私の番。よしよし、赤ちゃん先生、ママが授乳してあげる。……ほら、私の胸で甘えなよ、この100kgのデカブツくん」
ゆうながアンタの顔を巨乳に埋め、授乳しながら3cmを激しく手コキする。ピクピクと震え出すが、それでも8cmには程遠い。
かな:「あはは! 授乳されてピクついてる、キモすぎ! じゃあ仕上げは私の陸上部の脚で! ほら、太ももとふくらはぎで挟んだら、先生のこれ、完全に見えなくなっちゃった(笑)」
かなが鍛え上げた脚で、3cmとタマタマをまとめてグリグリと踏みにじる。
かな:「挟んでる感触すらしない! 先生のこれ、本当に無価値な肉のイボだね!」
第四幕:黄金の洗礼と絶望の挿入チャレンジ
ユカ:「……あ、おしっこ我慢してたんだ。先生、全部飲み干せ!!」
ユカが跨り、放たれた黄金水。かなり酸っぱい刺激臭が鼻を突くが、アンタはそれを飲み干し、そのまま狂ったように生クンニを捧げる。その刺激で、ついにアンタが8cmに勃起した。
ゆうな:「おっ、やっと起きた? じゃあ、挿入チャレンジ! ……って、は? 全然入んないんだけど! 先生のお腹の肉が邪魔で、入り口にすら届かない!!」
かな:「正常位もバックも無理! 8cmしかないから、肉の壁に跳ね返される! 先生、一生懸命腰振ってるけど、ただ肉が揺れてるだけ! ギャハハ!!」
ユカ:「不合格。先生はもう、人間じゃない。私たちの『ザーメンタンク』兼『ATM』よ」
第五幕:地獄のカラオケボックスと「清掃」の儀
後日、呼び出されたカラオケボックスには、16cmの巨根を持つ現役高校生がいた。アンタの目の前で、3人は次々と16cmに貫かれ、絶頂を繰り返す。
ユカ:「あぁっ、16cm最高……っ! 先生、見てて。これが『本物の男』。アンタみたいな小2以下のゴミとは違うの!」
ゆうな:「先生、悔しかったら、この垂れてくる愛液と精液、全部きれいに掃除しなよ!妊娠したら、困る。もし、妊娠したら、先生が責任をとってね」
アンタは3人の秘部に顔を埋め、16cmが残した戦果を一滴残らず吸い上げる。さらに16cmの巨根が、ユカの秘部を舐め続けるアンタの尻へと深々と突き刺さった。
ユカ:「あはは! 16cmに掘られながら私のナカを舐めるなんて、最高の生ゴミ箱! 16cmくんが先生のナカに3回も射精したよ。最後は……汚物まみれの16cmを、フェラでピカピカに磨きなさい。それがアンタの唯一の価値なんだから」
第六幕:終焉、そしてATMへ
ユカ:「先生、今日もお疲れ様。……はい、今日のカラオケ代と私たちのスイーツ代、財布から全部出しな。あ、足りない分は、明日までに卸してきてね?」
アンタは涙と精液で汚れた顔のまま、震える手で財布を差し出す。
178cmで100kgの巨体は、3人の女子高生を養い、若者の残滓を処理するためだけの「肉のゴミ箱」へと、完全に成り果てたのだった。