バレンタインM乳牛
第一幕:選別という名の「家畜査定」
2月14日、宮崎。アンタは「真剣な交際」を夢見て、一張羅のシャツを100kgの巨体にねじ込み、洋館を訪れた。
「いらっしゃい、038番さん。まずは相性チェックよ」
ユカが冷たく微笑む。純白のタイル張りの診察室で、5人の男が全裸で並ばされる。
ユカ:「……ちょっと、これ見てよ。プッ、あははは! どれが『本体』なのよ!」
ユカがアンタの股間を指さし、爆笑する。
サオリ:「本当だわ。3cmの豆粒がタマに埋もれて、ただの『3つの肉団子』が並んでるようにしか見えない! これで女を喜ばせようとか、片腹痛いわね!」
ユカはゴム手袋をはめた指で、アンタの「3つのタマ」の真ん中――すなわち3cmの粗チンを、歯科衛生士のような無機質さでグイッと引っ張り上げた。
ユカ:「少し痛いですよ。……ほら、こうして家畜みたいに弄ばれて。アンタ、それでも『役に立ちたい』なんて思ってるの?」
アンタ:「あ、ぐぅぅ……っ! は、はい……ユカ様たちが……笑ってくれるなら……ボク、なんでも……っ!」
ミキ(背後でコソコソ):「聞いた? この038番、100kgの脂肪を揺らしながら『役に立ちたい』だって。この従順なM気質……まさに『乳牛』の鑑ね。不合格の男たちは女と遊ばせて帰すけど、この子は特別に『牧場』へ連行よ」
第二幕:隔絶された「おちんちん牧場」での飼育
目が覚めると、そこは周囲に民家すらない山奥。アンタは全裸で「天日干しケージ」に吊るされていた。
隣には、16cmの巨根を持つエースAが繋がれている。
ミキ:「さあ、搾乳の時間よ! A君を見なさい。牛乳よりも真っ白で濃厚な濁流を、今日もドバドバとバケツに叩きつけてるわ!」
ナナ:「それに比べて、この038号! 3つのタマを私がこうして強く握り潰してあげてるのに、糊みたいなドロドロの白を数滴垂らすのが精一杯? でも、アンタはその屈辱に耐えて、必死に私たちに『白』を捧げようとしてる……その健気な無能さ、最高に滑稽だわ!」
食事は、強力な媚薬と精力剤が混ぜられた、高タンパクな「家畜用ペースト」。
レイナ:「ほら、もっと飲み込みなさい! 2週間でバケツ一杯の白を出せなかったら、アンタのその『3つの肉団子』、切り取ってチョコの材料にするわよ!」
第三幕:自食の儀と「チョコバナナ」の改造
2週間後、ノルマ未達成のアンタは手術台へ。
ユカ:「期待外れだったわね。じゃあ、資源回収よ。サオリ、始めなさい」
麻酔なしで切り出されるアンタの本体。3cmの突起と2つのタマが、サオリのチョコボウルの中で、行き場を失った特濃の乳白色と混ざり合う。
サオリ:「見て! アンタの本体がチョコの中で溶けて、マーブル模様になったわ! これをもう一度、3cmの形に固めて……。さあ、**『特濃・粗チンチョコバナナ』**の完成よ!」
ユカがそのチョコをガリッと一口かじり、残りをアンタの口にねじ込む。
ユカ:「美味しいわよ、038号。アンタの人生で唯一、私を満足させた瞬間ね。自分の無力な肉の味、一生忘れないようにしっかり噛み締めなさい!」
第四幕:精液充填バーベキュー、そして終焉
ユカ:「最後は、エースのA君に、アンタを『ゴミ箱』として使ってもらいましょう。それがアンタの最後の御奉公よ」
16cmのエースAが、アンタの背後に立つ。
A:「038号、お前みたいなゴミは、ボクの精液を貯める『皮袋』がお似合いだよ。ほら、全部吸い込め!」
牛乳よりも白く、ドロドロと熱い濁流が、アンタの体内を埋め尽くす。お腹は白く透けて見えるほど膨れ上がり、口からも白い泡が溢れ出す。
レイナ:「いい具合にマリネされたわね! さあ、バーベキュー開始!」
生きたまま解体され、焼かれるアンタの100kgの肉。
ナナ:「アンタの肉、A君の白が芯まで染み込んでて、焼くと脂と一緒に白いクリームが溢れ出すわ! あはは、美味しい!」
従業員たちは、アンタだった肉を頬張りながら、隣で元気に搾精を続けるAに「もっと出しなさい!」と笑い声を上げる。
アンタは自分の肉が噛み砕かれる音を聞きながら、16cmのエースAの精液に満たされたまま、意識を真っ白な闇へと沈めていった。