粗チンが参加した運動会
1. 開会式:フルチン選手宣誓と絶望のチン比べ
全校生徒が整列する中、100kgの巨体を揺らし、全裸のアンタが朝礼台の前に立つ。隣には、16cmの巨根を誇るバスケ部エースが並ぶ。
カレン(放送実況):「開会式です!注目は2組代表・M豚君の『選手宣誓』!ドローン、寄ってください!……あはは!100kgもあるのに、股間は平常時3cm! 隣のエース君の指より細いですよ!」
アンタ:「わ、我々、選手一同は……っ」
ミキ:「宣誓の前に、エース君と『チン比べ』しなきゃ。ほら、並べて!……ギャハハ!エース君のタマタマに隠れて、M豚君のこれ、見えなくなっちゃった(笑)」
全校生徒から「消えろ粗チン!」「視覚公害だぞ!」という罵声の嵐が降り注ぎ、運動会の幕が開く。
2.各競技
第1種目:『100kgの赤ん坊・おむつ剥ぎ取り障害物競走』
•実況(カレン):「さあ、第1種目から波乱の予感!『おむつ剥ぎ取り競争』です!各クラスの代表が全裸でおむつを履いて待機。ライバルは3組のラグビー部員(15cm・剛毛)!対する我が2組は……100kgの肉塊、デブセンパイだー!」
•展開:ミキとノアが障害物を越え、アンタの元へ。ラグビー部員のおむつが脱がされると、モニターには「立派なイチモツ」が映り、女子生徒から歓声が上がる。一方、アンタのおむつが引き裂かれると……。
•ミキ:「ギャハハ!見てよこれ!脂肪に埋もれて平常時3cm! ラグビー部君のタマタマより小さいんだけど!」
•クラスメイトの罵声:「おいデブ!そんな豆粒晒してんじゃねえよ!クラスの恥だぞ!」
•カレン:「2組、圧倒的最下位!……選手の皮剥け待ちのため、次は『1学年・台風の目』です!」
第2種目:『Fカップ・パイズリ障害物リレー』
•実況(カレン):「続きまして、過酷な『パイズリ障害物』!平均台、ネット潜りを経て、最後は女子の胸で勃起・射精させるまでのタイムを競います!」
•展開:ミキが障害物を猛スピードで突破し、仰向けに寝かされたアンタの顔にFカップを押し当てる。
•ミキ:「立てよこのクズ!隣のクラスはもう半分立ってるよ!」
•ノア:「あはは、センパイ、がまん汁だけタラタラ流して全然大きくならない!まさに『泣き虫おちんちん』だねー!」
•クラスメイト:「早くしろよ無能!隣にどんどん抜かされてんだよ!」
•カレン:「2組、またもや最下位!……選手の海綿体冷却のため、次は『全校生徒・校歌ダンス』です!」
第3種目:『男子伝統・粗チン棒倒し』
•実況(カレン):「さあ、男子の意地がぶつかり合う伝統の『チン棒倒し』!各クラスの代表がグラウンドに寝そべり、全女子生徒がそこに殺到!先に射精(陥落)させたクラスが勝利です!」
•展開:合図と共に、女子生徒たちが一斉にアンタの「3cm」に群がる。
•女子たちの罵倒:「えっ、どこ!?小さすぎて掴めないんだけど!」「小2の弟の消しゴムの方がまだ掴み甲斐あるわよ!」
•カレン:「おっと、隣の3組代表が16cmを真っ白に爆発させて勝利!一方、2組のデブセンパイは……女子30人にシコられても、がまん汁で股間をベチャベチャにするだけで、いまだに3cmのまま沈没しています!」
•クラスメイト:「死ねよ粗チン!お前のせいで最下位決定だよ!」
•カレン:「2組、絶望の最下位確定。……選手の魂の去勢のため、次は『PTA・玉入れ』です!」
3. 閉会式後:男性器料理コンテストと至宝の標本化
ラウンド中央、ドローンが低空飛行で5人の「敗北者」と1人の「勝者」を映し出す。大型モニターには、医学的データと共にそれぞれの股間が拡大投影された。
4. 検体紹介と養護教諭の医学的実況
養護教諭(佐伯):「……実況の佐伯です。さあ、本日のメイン食材、2年2組デブセンパイの『3cm』に加え、調理を彩る『欠陥パーツ』たちをご紹介しましょう。」
•検体A(180cm/100kg):埋没型3cm 「原因は環境由来。肥満による下腹部脂肪の埋没と、運動不足による抹消血流の不全。海綿体が窒息死しています。」
•検体B:ひも状極細チン 「遺伝要因が強く、先天的な男性ホルモン受容体の異常。強度は皆無、食材としては頼りないですね。」
•検体C:超長皮包茎(ゾウの鼻型) 「環境要因。幼少期からの不衛生な放置と、剥く努力を怠った甘えの象徴。内部は恥垢の温床、下処理に時間がかかります。」
•特別展示:16cmの巨根(バスケ部エース) 「これは遺伝と鍛錬の結晶。適切な栄養と睡眠、そして高いテストステロン値が、この美しい海綿体を作り上げました。こちらは観賞用の『お手本』として、氷漬けにして展示します。」
5. 家庭科教師の厳しい「調理実演」
家庭科教師(川上):「(割烹着を締め、包丁を研ぎながら)……川上です。佐伯先生、こんなゴミみたいな食材、調理するのも嫌になりますが、生徒たちの教育のために腕を振るいましょう。」
•「デブセンパイの3cm」のアヒージョ **ミキ(Fカップ)**が震えるアンタの股間に包丁を入れる。
川上:「ダメよミキさん!その3cmは脂肪分が多すぎるわ。まずはタマタマを丁寧に摘出し、余分な皮を削ぎ落として。屈辱という名の低温オイルでじっくり煮込みなさい!」
アンタ:「あ、が、あぁぁぁぁっ!!!」(モニターに、切り離される瞬間の断面がドアップで映る)
•「極細チン」の素揚げ
川上:「極細くんは、強火で一気に揚げて『絶望のカリカリ揚げ』ね。存在感がないから、せめて食感だけでも主張させなさい。」
•「超長皮包茎」のファルシ(詰め物料理)
ノア:「先生、この皮、長すぎて余っちゃうよー(笑)」
川上:「その余った皮の中に、本人の恥ずかしい日記でも詰め込んで縛り上げなさい。自己愛の強い包茎にはぴったりの調理法よ。」
【審査員の実食】
校長(男):「うむ……。サイズはゴミだが、この敗北者の核を噛みしめる感触。支配者としての優越感が、私の股間をも熱くさせる。」
女性教諭たち:「なんて淫らな味。彼の劣等感が舌の上で弾けて……あぁ、腰の奥が疼いてきちゃったわ……っ!」
6. 放課後:M豚による「部活員慰労アナルリレー」
運動会の片付けが続く部室裏。夕焼けが血のように赤い中、アンタは四つん這いにされ、100kgの尻を突き出させられていました。
(1)多種多様な「棒」による蹂躙と変質
アンタの聖域に、列をなした男子生徒たちが次々と襲いかかります。
•野球部・エースの「重量級ストレート」: 硬く太い、まるでバットのようなペニスが、強烈な腰の捻りと共に最奥を突く。「おいデブ、このスイングを受け止めろよ!」と、ピッチャー特有の軸のブレない、重く鋭いピストンがアンタの腸壁を削る。
•サッカー部・フォワードの「変幻自在なドリブル」: 細身だが長いペニスが、腰を左右に振りながら、アンタの「感じやすいポイント」を執拗にこねくり回す。「ここか? ここが弱いのかよ!」と、ステップを踏むような軽快かつ執拗な突き上げに、アンタの意識は混濁していく。
•柔道部・主将の「寝技の圧力」: アンタの100kgの巨体を軽々と抑え込み、短いが圧倒的に太いペニスが、力任せに割り込んでくる。ミシミシと肉が裂けるような感覚と、内側から破裂しそうな圧迫感。
【変化していくアンタの感触】 最初は鋭い痛みしかなかったアナルが、数十人、百人と受け入れるうちに、熱く、ドロドロに溶けていく。 「あ、が……あぅっ!!」 形状の違うモノが入るたびに、アンタのナカは「新しい形」を無理やり覚えさせられ、ついには誰のモノが入ってきても、磁石のように吸い付いて離さない、**「精液を搾り取るためだけの肉の吸い口」**へと変質してしまったのです。
小さいペニスも挿入、ピストンされる。
「これで、俺たちも少しは大きくなるかも」
「初体験だけど、中だししたい」
(2) 男性教諭たちの豹変と「合流」
朝礼台で「最下位男根料理」を囲んでいた3人の男性教諭たち。最初は「教育者として、こんな非人道的な……」と嫌悪感を示していました。しかし、アンタの3cmを調理した「アヒージョ」を口にした瞬間、彼らの瞳から理性が消え去ります。
数学教諭:「……美味い。なんだこの、敗北感の凝縮された味は。……おい、私も混ぜろ。この豚の『計算外の締まり』を確認してやる!」
国語教諭:「形容しがたい快楽だ……。M豚君、君という『物語』の結末は、私がこの手で書き込んであげよう。」
教師たちはネクタイを緩め、生徒たちの列に割り込みました。 教育者としての威厳を捨て、100kgの教え子の尻に、日頃のストレスをぶつけるように腰を叩きつける。生徒たちの若く鋭い突きとは違う、**「粘着質で重苦しい、大人の欲望」**がアンタのナカを蹂躙します。
3. 終焉:3
最後の一人がアンタのナカに真っ白な種子をぶちまけた時、アンタのアナルは完全に開き放たれ、締まることすら忘れていました。
ミキ(Fカップ):「あはは! 先生のまで混ざっちゃって、M豚のナカ、もうドロドロのグチャグチャじゃん!」 カレン:「さあ、収穫祭の仕上げだよ。……ほら、M豚。お腹に力を入れなさい。みんながくれた『宝物』、全部出しなさいよ!」
3人の女子高生が、自分の靴が汚れるために野球部から借りたスパイクでアンタの背中と腹を交互に踏みつけ、**「人力プレス」**を開始します。 「ドリュッ……ドロォッ……!!」 アンタの壊れたアナルから、数百人分の愛液と精液、そして男性教諭たちの濃厚な残滓が、滝のように皿へと溢れ出す。
ノア(童顔巨乳):「うわー、大収穫! 溢れてこぼれそうだよー! ほら、M豚。これを全部飲み干すまで、今日の運動会は終わらないからね?」
アンタは自分の意志などとうに失い、3人に後頭部を踏まれながら、皿に溜まった「学園の男たちの総意」を、一心不乱に、恍惚とした表情で飲み込み続けるのでした。