異世界覇道伝:第五章・姫の献上と、器の極限
1. 蹂躙の沈黙
崩れ落ちた供物室。ミキの戦鎚が放つ威圧感に、魔王の愛娘・リリスは恐怖で腰を抜かし、アンタの巨大な肉塊の隣で震えている。カレンとノアは、冷ややかな視線で、肥大化したアンタの「3cm」を見下ろしていた。
ミキ:「……ふーん。リリスだっけ? アンタ、これを『珍味』として楽しんでたわね。でも、私たちの許可なく中途半端に弄ぶのは万死に値するのよ」
ノア:「ねえ、この姫様。すごくいい香りがする。……あいつを満足させるための『最高級の搾り器』として、ちょうどいいんじゃない?」
2. 搾取の儀式:淫魔の絶頂
ミキは戦鎚を置き、リリスの髪を掴んでアンタのパンパンに膨らんだ腹の上へと放り投げた。
ミキ:「リリス。今から、アンタの持てる全ての魔力と淫技を注ぎ込んで、この『M豚』を中から壊してみなさい。……もし、あいつを絶頂の先まで連れていけなかったら、アンタをこの城の広場で、全魔族が見ている前で『肉の椅子』に変えてあげる」
リリスは死の恐怖に顔を青ざめさせながらも、生き残るためにアンタの肉塊へと縋り付いた。淫魔としての本能と、死への恐怖。それが混ざり合い、リリスの体から黄金色の「最高級の魔力精液」が生成されていく。
カレン(実況):「さあ! 始まりました、命懸けの奉仕! 魔王の姫リリス選手、勇者たちの監視下で、M豚の『3cmの穴』に向けて、その生涯で最も濃厚な精液を絞り出しています! M豚の腹が、さらに限界を超えて波打っている!」
3. 極限の「スープ」と再会の味
リリスの指先、そして体中から溢れ出す、魔力を結晶化させたような白濁した液体。それがアンタのナカへと、強引に、容赦なく注ぎ込まれていく。アンタの300kgの巨体は、あまりの快楽と圧力に痙攣し、口からはがまん汁の滝が溢れ出す。
リリス:「ハァ、ハァ……! すごい……この体、どれだけ注いでも……全部受け止めて……っ!!」
リリスが絶頂と共に最後の滴をアンタに注ぎ込んだ瞬間、アンタの腹は破裂寸前の風船のようにパンパンに張り詰めた。
ミキ(アンタの喉元をヒールで軽く踏みながら):「……満足そうね、M豚。でも、これで終わりじゃないのは分かってるわよね? アンタがこの世界に来てから、ずっと欲しがってた『ご褒美』……今から受け取りなさい」
ミキは、リリスがアンタの腹の上で力尽きて流した、最高級の「スープ」を器に掬い取った。
ミキ:「ほら。一滴も残さず、自分の『腹の音』を聴きながら飲み干しなさい。……アンタ、これが欲しくて、この世界でもゴミとして生きてたんでしょ?」
アンタは、最愛の主人たちの前で、自分を凌辱した姫の残滓を、喉を鳴らしながら必死に啜り始めた。その味は、現代のどのスープよりも甘美で、どの絶望よりも重かった。