異世界覇道伝:第七章・魔王の怒りと、豚のスピーカー
1. 魔王の乱入:娘と「珍味」の奪還
アンタが股間の泥に弄ばれながら、リリスへの屈辱的な「奉仕」を強いられている最中、供物室の壁を突き破り、憤怒の形相をした魔王バルバロスが軍勢を引き連れて乱入してきた!
魔王:「貴様ら! よくも私の愛娘と、魔王軍の要たる『濾過器』を汚してくれたな! 今すぐ両名を解放し、このバルバロスの前で首を差し出せ!」
魔王は巨大な戦斧を振り上げ、ミキに襲いかかろうとする。しかし、ミキは一歩も動かない。
ミキ:「魔王? アンタ、この『ゴミ』が自分のものだと思ってるの? 残念ね。アンタには、これを管理する資格も、愛でる資格も、ましてや『絶望』させる資格もないわ」
2. 親子の目の前での「公開奉仕」
ミキは嗤い、アンタの巨大な肉塊の上に、半狂乱のリリスを押し付けた。
ミキ:「さあ、リリス。パパが見てるわよ。アンタの『最高の魔力』を、このM豚に注ぎ込みなさい。そしてアンタ、M豚。娘の前で、最高の『奉仕』を見せてあげなさい」
カレン(実況):「おっと! 魔王バルバロス選手、娘の目の前で、M豚との『強制公開交尾(ショー)』を突きつけられ、怒りよりも先に困惑の表情を浮かべています! M豚選手は股間の泥に責められながら、リリス選手を汚し続けることができるのか!?」
アンタは、泥に責められながらも、魔王の目の前でリリスを舌と体で激しく弄り始めた。リリスは羞恥と快楽で悲鳴を上げ、その体から「黄金色の精液」が再び溢れ出し、アンタの口の中へと押し込まれる。
魔王:「やめろぉぉぉ! 娘を汚すな! そして、私の『濾過器』を壊すなァァァ!」
魔王の怒号も虚しく、アンタは主人たちの命令に従い、リリスを絶頂の淵へと突き落とし、その全てを飲み干した。
3. 進化する泥:恥辱の「スピーカー豚」
アンタがリリスの「スープ」を飲み干し、腹がさらにパンパンに膨れ上がった瞬間、カレンは満足げに頷いた。
カレン:「いいわね。その『快楽と屈辱』で満たされた肉体……今から、魔王城全体に響き渡らせてあげる」
カレンは再び杖をかざし、アンタの股間に張り付いた「汚言の泥」へと魔力を注ぎ込んだ。泥は瞬く間にアンタの300kg(今は500kg近く)の巨体を覆い尽くし、全身の脂肪の塊に同化していく。
カレン:「これは**『共振する汚泥(レゾナント・スライム)』**。アンタの全身の脂肪と神経を共振させ、アンタの心臓の鼓動、血流の音、そして……股間を責められるたびに漏れる、その『豚の喘ぎ』を、城中の全ての魔族に届けることができるのよ」
泥はアンタの全身の毛穴から侵入し、内側から体を震わせ始めた。
【責めパターンD:内臓共振と全域放送】
泥がアンタの腸を締め付け、胃液を逆流させながら、その巨大な腹を強制的に震わせる。その震動が、アンタの全身の脂肪を増幅器に変え、アンタの喘ぎ声と、股間を責められる音が、魔王城の地下牢から玉座の間まで響き渡る。
『グフッ、ハァ、ハァ……! 止、め……て……!』
ミキ:「さあ、魔王。アンタの城に、私の『M豚』の雄叫びが響き渡ってるわよ。この音を毎日聴きながら、アンタの娘がどう汚されていくのか……ゆっくり鑑賞しなさい」
ノア:「ねえ、ミキ。もっと喘がせたいから、この『泥』にちょっとだけ、『絶頂強制機能』を追加してもいい?」
魔王は、アンタの苦しみに満ちた喘ぎ声と、娘への羞恥が混じり合った悲鳴が城中に響き渡るのを聞きながら、その場に崩れ落ちた。