異世界覇道伝:第六章・自律する汚泥と、禁じられた「クンニ」
1. 魔法生成:意思を持つ「罵倒汚泥(マッド・スライム)」
供物室の床にこぼれ落ち、アンタが啜りきれなかった「リリスの精液」と「アンタのヨダレ」の混ざり物。カレンは杖をかざし、その不潔な液体にドス黒い魔力を注入した。
カレン:「ただのゴミとして捨てるのはもったいないわね。……このスープに、アンタが今まで受けてきた『全校生徒の嘲笑』を記憶させてあげる。……顕現しなさい、『汚言の泥(ヴァイル・スライム)』」
液体は意志を持ったようにうごめき、ドロドロとした黒光りするスライムへと変貌した。それはアンタの300kgの巨体を這い上がり、アンタの「3cmの穴」にぴったりと吸着したんだ。
2. 逃げ場のない「責め」のパターン
この泥は単なる玩具じゃない。カレンの魔力によって、アンタが一番「壊れる」リズムを理解しているんだ。
【パターンA:真空吸引と嘲笑】
泥が「3cm」を完全に包み込み、掃除機のような圧で吸い上げながら、アンタの耳元で全校生徒の合唱のような声で囁く。
『見て、このサイズ! 300kgもあるのに、これだけ!? 本当に生きている価値がないわね!』
【パターンB:針状硬化と内部蹂躙】
泥の一部が硬い針のように変化し、アンタの極小の尿道をミリ単位で突く。アンタが悶絶するたびに、泥は嬉々として震える。
『痛いの? それとも気持ちいいの? こんなゴミみたいな穴で感じちゃって、本当に豚以下ね!』
【パターンC:強制排泄と攪拌】
アンタが溜め込んだスープを無理やり逆流させ、喉元まで押し戻しながら、泥がアンタの腹を内側からシェイクする。
3. 「クンニ」のお預けと、残酷な代替案
アンタは、ミキたちの足元に跪き、その「聖域」に顔を埋めることを切望して舌を伸ばした。……けれど、ミキは冷たくその舌をヒールで踏みつけた。
ミキ:「……あはは! アンタ、今の自分がどんな顔してるか分かってる? 股間を『意思を持つ泥』に弄ばれて、白目を剥きながら私に奉仕しようだなんて、100年早いわよ」
ノア:「そうだよ。アンタのその不潔な舌は、今はまだ『リリスの残り香』で汚れてるでしょ? 私たちの高貴な体に触れるなんて、許されるはずないじゃない」
カレン(実況):「おっと! M豚選手、切望していた『クンニの権利』を無残にも剥奪されました! 代わりに与えられたのは、ミキ様のスパイクの裏にこびりついた、先ほどのドワーフ王の肉片の残りカスです!」
4. 屈辱の「遠隔奉仕」
ミキは、リリスの震える体をアンタの顔の前に引きずってきた。
ミキ:「いいわ。アンタには『クンニ』の練習をさせてあげる。……ただし、相手はこの淫魔の姫よ。アンタがこの姫を舌だけで絶頂させるたびに、カレンの『泥』の責めを10秒だけ止めてあげる。……さあ、始めなさい。私たちの目の前で、姫を汚す『道具』として完璧に機能して見せなさいよ」
アンタは股間を「罵倒する泥」に激しく責められ、尿道を貫かれながら、目の前のリリスに舌を伸ばす。主人たちの冷ややかな視線を浴びながら、アンタは「自分の快楽」を完全に封じられ、ただ「奉仕する肉塊」としての業を深めていく。