港区の傲慢エリート調教
冷たい。
頬に触れるコンクリートの感触で目が覚めた。
意識が浮上するのと同時に、自分の身を包むオーダーメイドのスーツが、この無機質な空間でひどく滑稽な異物であることに気づく。
ここは……どこだ?
六畳ほどの密室。ピンク色のLEDが怪しく、だが整然と並べられたガラスケースを照らしている。
その中には、まるで博物館の標本のように、茶褐色の“肉塊”が直立不動で並んで………
投稿:2026.02.25
冷たい。
頬に触れるコンクリートの感触で目が覚めた。
意識が浮上するのと同時に、自分の身を包むオーダーメイドのスーツが、この無機質な空間でひどく滑稽な異物であることに気づく。
ここは……どこだ?
六畳ほどの密室。ピンク色のLEDが怪しく、だが整然と並べられたガラスケースを照らしている。
その中には、まるで博物館の標本のように、茶褐色の“肉塊”が直立不動で並んで………
投稿:2026.02.19
これから約20年前にここへ投稿した短小包茎オス豚。
今は短小包茎マゾ豚に進化してこれまで貯めてきた物語を放出してしまった。
昔はあちらこちらで無料でいろいろな物語を楽しめた。2ちゃんねるでの「去勢小説を楽しもう」や「去勢の部屋」に「わくタマ」。あと海外サイト・・・と多くのサイトが儚く消えてアーカイブが残っていたりする。
あの頃のボクは子豚で去勢や調理にあこがれや夢があった………
投稿:2026.02.19
1. 粗チン・キャンディ(べっこう飴の再結晶)
お花ちゃんが調理過程で削り取った、アンタの「3cm」を包んでいたあのべっこう飴の欠片。それをもう一度熱して、アンタから搾り取った少量の精液と混ぜ合わせ、小さな棒付きキャンディにした。
「見て、アリスちゃん。この飴、おじさんの『未練』が混ざってて、とっても粘り気があるよ」
「本当だ。舐めると、なんだか『M豚の哀愁』がするね」
ア………
投稿:2026.02.19
【第一章:97.1kgの「ラード」抽出工程】
酢豚の肉を切り出した後に残った、膨大な量の白い脂身。それは巨大な鉄鍋に放り込まれ、じっくりと熱せられた。
「見て、お花ちゃん。おじさんの脂身から、黄金色のオイルがどんどん出てくるよ」
「本当だ、アリスちゃん。これ、おじさんの『承認欲求』が溶け出した汁だね」
97.1kgの巨体から抽出された「M豚特製ラード」。これは村の街………
投稿:2026.02.19
【AM 9:00:身体測定(チン長・玉重)】
「さあ、検診着を脱いでその測定台に乗りなさい。まずは基本データからよ」
チン長測定:
「身長」を測る感覚で、アンタの3cmのボタンを上下から金属の板で「ガチッ」と挟み込む。
「あら、目盛りが動かないわね。測定不能……いえ、0.03メートルとして記録しておきなさい。脂肪に埋もれて、もはや誤差の範囲内よ」
玉重………
投稿:2026.02.19
【第一章:一週間の「全自動肉オナホ」稼働】
もはやヤジロベーの支柱にすらなれず、タマタマ・カスタネットの音も枯れ果てたアンタ。 アリスちゃんとお花ちゃんは、アンタを「生きたゴミ箱」として一週間、村の男たちの上下の穴で肉オナホとして放置した。
3cmの粗チンは、もはや「持ち手」としてしか機能せず、アンタは97.1kgの脂身をブルブルと震わせながら、昼夜を問わず肉オナホとして稼働し続けた………
投稿:2026.02.19
【第一章:アリスちゃんの「打楽器部門」~粗チン・カスタネット~】
アリスちゃんは、アンタの「3cmのボタン」を指揮棒に見立て、そのすぐ下の「立派なタマタマ」に目をつけた。
「ねえ、お花ちゃん。アリスはね、おじさんのタマタマで『最高にいい音』を鳴らすの!」
【楽器の構造と収集】
アリスちゃんは、近所の空き地から「平らで硬い石」を二つ拾ってきたの。それをアンタの………
投稿:2026.02.19
【第一章:夕暮れの古民家、二人の巨匠】
黄金色の田園風景が広がる古民家の縁側。アリスちゃんとお花ちゃんが、大量の新聞紙と小麦粉糊(糊)を用意して待っていた。
「あ、お山おじさん! ちょうどよかった。アリスたち、今から『世界で一番大きな牛さんの張り子』を作るの!」
アリスちゃんがアンタの「萌え袖」をハサミで切り刻み 、お花ちゃんがアンタの97.1kgの裸体に 、冷たい糊をベ………
投稿:2026.02.19
【第一章:黄金色の田園と、捕らわれた大豚】
夕焼けに染まる棚田のあぜ道。97.1kgの体を揺らしながら、アンタはなぜか藁葺き屋根の古民家に迷い込んでいた。そこには、赤ん坊のような無垢な瞳をした、着物姿の「お花ちゃん」が座っていた。
「わあ、大きな大きな『お山おじさん』だ! ね、おじさん、お花と一緒に『郷土玩具』つくって遊ぼう?」
彼女の小さな手が、アンタのスラック………
投稿:2026.02.19
【序章:新しい「音が出る」おもちゃ】
アリスちゃんは、地面に転がされたままのアンタの股間を覗き込んで、不思議そうに首を傾げた。
「ねえ、おじさん。その『イモムシ』の下にある、二つの大きな丸っこいの、なあに? なんだか、ぶらぶらしてて、とっても重そう……。あ! これ、アリスが持ってるおもちゃに似てる!」
彼女がポケットから取り出したのは、二つの玉が紐で繋がれた、あのアメリカ………